テラーノベル
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お薬関連のお話がひじょーに好物でございます。
syu「今日こそかざねに一泡吹かせてやる!!」
テッテレテッテッテーテテー
(見たことないから合ってるかわしらぬ)
syu「感度が鈍くなるお薬〜!!」
syu「これを俺が飲んでかざねとせ◯くすすればたちまちかざねの情けない姿を写真に納めることができる!!」
syu「かざねに盛るようで買った媚薬と会社が同じでラベルがめっちゃ似てるからどっちに置いたか覚えとかないと!!」
syu「右でいっか。あとでご飯作るときに混ぜとこ」
______夕食支度中
syu「よし!!ちゃんと右側を俺のお皿に入れたし、量もちょうどいいね大丈夫そう。」
syu「完璧!!」
syu「かざね〜!?ご飯できたよ!!!」
kz「ほんとだ!!このカレーめっちゃ美味しそう!!」
syu「えへへ、ありがとう。運んでおくから手洗ってきて」
kz「了解!」
コトッ
(この時しゅうとさんはとんでもないミスを犯します。)
syu「よいしょっと。」
kz「それじゃあ食べよっか!!」
syu/kz「いただきます!!」
syu(ん?このカレーこんなに甘かったっけ?まいっか!!)
___________22:30
syu(なんだろう、なぜかわからないけどすごく熱い)
syu(感度が鈍くなる薬って媚薬みたいな効果出るっけ?)
kz「しゅうと〜?そろそろ明日も仕事だろうし寝るよ〜」
syu「かじゃね?」
kz「どうしたしゅうと!?顔真っ赤だぞ」
syu「かじゃねは平気なの?」
kz「何が?」
syu(?????あ。)
syu(もしかして、お皿間違えて置いた……なぁ!?)
syu「ううぅぅぅ(ぽろぽろ」
kz「大丈夫しゅうと!!?」
syu「おりぇかじゃねの情けにゃい顔みうためにびやく盛ったにょに」
syu「まちがぇてかじゃねにかんどにぶくなぅやつ盛っちゃった(ぽろぽろ」
kz「………………………………..???」
kz「え、っとつまり。しゅうとは媚薬を食べちゃったの?」
syu「うん。」
kz「で、俺が感度が鈍く薬を食べたと」
syu「うん。」
kz「……….ぁ〜。」
<ガチごめん(ボソ)
syu「?」
kz「くっっそかわいい彼女が発情してるなら彼氏として慰めるのは当然だよな!!」
syu「あぅ。」
kz「そんじゃ、明日は休む連絡しとけよ」
___________
ゴチュッ”ゴチュッゴチ”ュッ♡
syu「あッ!!はぁ、つ”ぅッ♡♡ん”~~~~~~~~~~ッ”♡♡♡」
kz「イクの早くね?俺まだ一回もイってないよ」
syu「らってぇ”。あぐッん♡♡」
ぐりぐり♡
kz「早くイキたいな〜俺」
syu「じゃあびやくでのめばぁあ”ぁ!?♡♡」
ドチュゥ”ッ♡
kz「それはやだ。しゅうとよがるとこ見れなくなっちゃうし」
kz「って、聞いてる?しゅうと」
syu「あ…..はぁ??んぅ…♡♡♡」
kz「メスイキしてる……..」
ドチ”ュッドチュッドチュ”ッ!!!
syu「あ”ッ!!?うぁ??ぢょっどま!!♡♡」
ドチ”ュッドチュゥッ”ッグッッポ♡♡
syu「お”ご!??!あ”ッ♡あ”ッ♡まっでぇ♡♡」
syu「イ”ったばっかあぁあ”♡♡」
syu「~~~~~~~~~ッ」
キュゥゥゥ♡♡
kz「締め付けエグ……」
kz「しゅうとこっち向いて〜」
syu「あ…….へぇ…?♡♡」
パシャ♡
kz「また情けない写真増えちゃったな♡」
なんか。うん、筆が乗らなすぎましたね。はい。
普段R書かないから進まないで50%。直前に見た本の内容が昼ドラよりドロドロしてて死んでたで45%。単純に体調不良で5%でした。
『氷点』本読んでみてくださいすっごくおすすめですよ(棒)(1978年に発行されたやつですけど)
多分イラスト部屋が上がってると思うのでそちらもどうぞ(可愛いしゅうとさんを詰め込んでおきました)
それじゃあまた今度!!
コメント
3件
体調大丈夫…? 最高だったよ!syuさんが薬を間違えることにある種の信頼をもっている。これを読みながら勉強がんばろ…