テラーノベル
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こんにちはッ主です✨️
まず…
フォロワー様100人ありがとうございます!!
本当に嬉しいです!
そして…
たくさんリクエストいただけて!嬉しい限りです!
リクエストしてくださったのが早いものから書いていきます〜!
まずは、Yunaさんのリクエスト、立ちバック〜!!リクエストありがとうございます!
書きにくいなとなったので媚薬要素を少し入れましたすみません
書いたことないので下手かもです
R18!
※話の後にお知らせがあります
⬇️
sy side
時刻は22時。
今、kzとコンビニにいるのだが、陳列棚の向こうに見慣れた緑髪がいるのが気になる…
sy「あの〜…fu?」
fu「はえ、ッ!?」
fu「え、sy〜〜~!」
sy「kzもいるよ…kz〜!」
kz「ん、何何…って、fuじゃん」
fu「ちょうど良かった…これやるよ、sy」
sy「何その小瓶…ッんぅ!?」
小さな瓶をこちらに見せたと思えば、無理やり俺の口に入れてきた。
思わず飲み込んでしまい、小さい瓶はすぐに空になった。
sy「はぁ…これ、何…?」)ぐしっ(口拭
fu「それは後のお楽しみ…ww」
kz「何飲ませたんだよ…w」
fu「あ、俺帰るわ。じゃ〜なっ!」
sy「あ、うん…」
kz「またな〜」
軽やかな退店音が響いて、あっという間にいなくなった。
sy「ん”…ッ!?」
身体の奥底から熱が湧き上がるような感覚。
これには覚えがある。
sy「…は、ッ、kzッ、これ…媚薬、だ…ッ♡」
kz「………帰ろっか、♡」
行きより少し甘く聞こえる退店音が鳴って、外に出た。
急いで帰ったが、着いたのは15分後(遠すぎるだろこのコンビニ…)
もちろん、媚薬はすでにまわりきっていた。
ガチャンっ
sy「はあ、…ッ♡はあッ♡kz、しよ、ッ//」
kz「え、待っここ玄関…」
sy「い~からッ♡♡」
ヂュルッ…チュクチュクチュレログチュ、ッ♡
kz「m…は、可愛いことすんじゃん?」
sy「はーっ♡♡はーっ♡♡」)トロォン
kz「sy…服脱いで、壁に手ついて?」
sy「はッ、こぉ?♡♡」
sy「はずかし、ッ////」
kz「いいこ〜♡♡」
sy「はや、くぅ♡♡」
kz「慣らさなくていいよね…ニヤッ♡」
ズッチュッズパァンッ♡♡!!
sy「あ”う”きたッ♡♡や、でッか”ッ♡♡」
sy「〜〜~ッッ♡♡♡」
)ビュルルルルッ♡
足がガクガクと震えて立っているのが精一杯。
kz「ほらッ、腰逃げてるよ?」
ドチュッドチュッゴチュ…パチュパンパンパンッ♡
sy「や”ぁう”♡むりッ”♡♡ら”、め♡ッう♡」
kz「じゃ、助けてあげる~♡」)ガシッ(腰 掴
ズプププ…♡
sy「ん、ひ”ッ♡♡お”くぅ、やッ//♡♡」
)ビュルルルルッガクガクッ♡♡
kz「どんどん足開いちゃって、♡」
パチュパンパンパンッパンパンパンパン♡♡
sy「お”ッ、あ”へ”ッ♡♡♡む、”りぃ”ちかりゃッ、はい”んな〜〜~ッ♡♡」
)ビクビクップシャァアァアッ♡♡
kz「ほ、らッ♡♡腰もっとおくいこ~ね?」
がし、と腰を掴んで引き寄せられる。もうほとんど俺の身体は浮いていた。
kz「ほら、あ〜けてッ♡」
ガポンッッ!♡
グポッグポッズチュパンパンパンッ♡♡
sy「け”ッちょ、や”♡♡♡♡」
)ビクンビクンビクッ♡♡
kz「メスイキまでして♡♡もう、何も考えらんないね?♡」
sy「ん♡♡kz、すきすき♡もッとぉ♡」
kz「堕ちた♡♡もうちょっと、付き合ってね?」
ズルル…ズパァン♡♡ゴチュゴチュッグポッ♡♡
sy「あ、ッ”“♡♡♡♡もッとッ♡♡」
)ビクビクップシャッ♡♡
kz「は、ッいく、」
)ビュルルルルッドプドプ♡♡
sy「〜〜~ッ♡♡、あ”」
kz「トんじゃった…片付けしないと、♡」
⬇️
おかえりなさーい!
どうですかね…?
立ちバックなんでこんなムズいんすかね…笑
お知らせなんですが、主が期末テスト2週間前になったので投稿頻度少し落ちます!
リクエストはちゃんと書き切るので見守っていただけると幸いです✨️
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コメント
7件
最高でした!! りく応えてくれてありがとうございます!!
ぐへへ( *´艸`) めっちゃ最高✨ にやにやが止まらなくなっちゃた( ´∀`)
あらら、立ちバック、しかも媚薬展開…すごくドキドキしちゃったよ🥀🤍 syくんの蕩けていく感じとkzくんの余裕な感じ、対比がたまらんね…♡ 初めてだって言うのに全然そんな風に感じなかったよ、ちゃんと情景浮かんだし! そしてフォロワー100人おめでとう🎉 リクエストに応える姿勢も素敵だね。期末テストもあるみたいだけど、無理せず自分のペースで書いてほしいな。また読みに来るね🌙