wtの二次創作です。
きんスマです。
読めないひと戻ってください。
Prologue
俺は可愛いモノとか、綺麗なモノが物心ついたときから好きになった。
キラキラしてて、まるで、俺のことを呼んでいるみたい。
「こっちにおいで…こっちにおいで」って…
小さい時とかは、変な目で見られて、オトモダチにも
「お前、なんで男なのに可愛いものが好きなんだ?」
て言われたけど、お前らこそ、こんなにも可愛くてキレイなモノを見ても何も思わないのだろうか…
もったいないなぁ…
大きくなるまででいろんな人がいちゃもんつけてきたけど、そんなの知らない。
ちょっとやり返しただけでなぜかゴミみたいになっちゃった
中学、高校、大学を進学して、社会人となった。
社会人になってお金が手に入るようになったら宝石が好きになった
キラキラと太陽の光りを反射して、その光はその宝石自信の美しい色となって俺の目に届く。
俺が手に入れる前の宝石はみんな輝いていた、
今、手元には
透明がかった水色のアクアマリン、
ほんのりと青みがかった緑色のグリーントルマリン、
深海のような青色の瑠璃、
レモンのような黄色のシトリン、
そしてちょっと青みがかった紫色のタンザナイト
どんなに眺めててもその宝石の美しさは拭い取れない。
あぁ
kn「こんなに可愛いくて美しいなんて…反則でしょ…ッ♡」
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