テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,530
@ ぉよよ
1,142
#srng
@ ぉよよ
46
knhb 鏡ぷれい
※伏せ字なし
※捏造
※恋人設定
※口調崩壊、キャラ崩壊等あり
※ライバー設定なし
※同棲
knt「」
hbr『』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
knt視点
突然だがかなり気持ち悪いことを言う。
なんか最近歯磨きをするとき妙な味が口に残る。…それがなんというか雲雀の精液に似ている味がしたような気がした。
んー…昨日の雲雀にしたフェラの味でも残ってんのか?
いやまぁそれはそれで僕的には嬉しいんだけどね〜♪
そんなことを頭で考えながらいつもの洗面所に向かう。
その時だった。
『ん……ふ…ぁ…かな…とぉ…っ…゛♡』
雲雀の嬌声が耳に入ってしまった。しかも僕の名前呼んでる。え、まってなにしてんの、なにしてくれちゃってんの。
ちらりと洗面所を覗き込む。雲雀は快感で頭が回っていないのかこちらの様子には気づいていない様子。
『…んぁ…っ…”やば…ぁ…”♡…きもち…っ…♡かな…、と…っ…んぅ…♡』
雲雀が僕の歯ブラシで自分のモノを擦り上げていた。
…なにそれ。可愛いんだけど。
もう少しその姿を眺めたいと思って数分ほど雲雀の様子を見つめている。
雲雀はこちらには一切気づく素振りもない。自分の目の前のことに夢中になっている。
もう無理、もう我慢できない。
『かな…っと…ぉ…゛♡…ん…ふぁ…♡』
「はーい♡」
足音を立てずに雲雀の背後に回り、雲雀の耳元に唇を近づけ、自分なりの1番甘い声で囁いた。
『…んぇ…、?』
『え、ちょ…かな…と…、!?』
『…待っ…これは…ちが…くて…っ…、!』
「んふ、僕の歯ブラシできもちくなってんだ?」
「悪い子だなぁひばは。」
一歩ずつ、しかし確実に雲雀を壁際に追い詰めて逃げられないように壁に手をつく。壁ドンというやつである。
雲雀が逃げようとするが後ろはとっくに壁であり、逃げ道はない。雲雀の背中が壁に当たる音だけが妙に大きく聞こえた。
「僕のいないところでこんなことしてる悪い子には〜…」
「…お仕置きが必要だね?」
『…っ待…っ…゛』
『ち、違うやん…えーと、その、』
言い訳をしようと顔を背けようとした雲雀の顎を人差し指でくいっと持ち上げる。
「逃げちゃだめ。」
「あれ〜…躾がなってないなぁ」
「ちゃんと僕が教えてあげないとね。」
そのまま雲雀の手首を掴み、引きずるようにして風呂場へ連れて行く。
『…なに…すんの…っ…、?』
「んー…”お楽しみ”だよ。」
「でも大丈夫、痛くはしないからさ。僕優しいし?」
そのまま触れるだけの口付けを何度か繰り返す。
そして軽く雲雀の下唇を甘噛みして舌を差し込み、雲雀の口内を荒らしまくる。
クチュ…♡…チュ…ッ♡クチュ…♡
風呂場ということもあり、卑猥な音が風呂場の中に響いている。
『ん…ふぁ…♡…んぅ…♡…ふー…゛♡』
「…ん…ふ…」
そろそろ息もできないだろうと思い、唇を離す。つー…と2人の間に銀色の糸を引く。
そしてとろとろになった雲雀の顔を鏡の方に無理やり向かせる
「ほら。ひば見てみ?もう顔とろとろ。」
『…っ…、やだ…ぁ…゛♡みたくない…゛』
「だめだめ笑ちゃんと見ないと、…ね?」
雲雀の耳元で囁くと雲雀の身体がぴくっと跳ねた。雲雀は人一倍耳がいいこともあり、耳がとても弱い。勿論僕はそれを知った上でやっている。
そんなことを考えていたら雲雀が顔を上げてこちらを見つめてくる。
『…かな…と…、?』
「…ん?なぁに。」
『…もっと、』
一瞬僕は目を見開いてフリーズする、あの雲雀からのお強請りに。
しかしすぐに調子を取り戻す。
「…っは。」
「仕方ないなぁ♡」
雲雀の陰茎を掴み、ゆっくりと上下に動かし始める。先走りでぬるぬるしており、滑りが良くなっている。
クチュ…♡…シコシコ♡
『あっ…ふ…゛♡ん…ぁ…♡』
『もっと…っ…、もっ、とぉ…♡、速く…ぅ…♡』
「んー?まだだめ。」
『…ふ…ぇ…♡…な…んでぇ、?』
「んふふ、なんでだろーね〜♡」
そのまま手のスピードを変えずに擦り続ける。時々雲雀の亀頭を親指でくりくりと抉るように触れる。
『っあ♡あ…ん…゛♡…イっ…く゛ぅ…゛♡』
ピタッ。
雲雀の絶頂寸前のそのとき、手を止める。
『…っへ…、』
「まだイっちゃだめ。我慢。」
『っえ…や…だ…ぁ…なんで…っ…』
「雲雀さぁ…」
雲雀の耳元に唇を近づける。雲雀の耳に唇が触れる。
「そんな簡単に気持ちよくさせないよ?僕。」
「お仕置きだからねこれ。」
『…っひ…っ♡…は…い…っ…♡』
こくこくと頷く雲雀、もう僕の言う事しか聞けない雲雀。
…最高。
「んふ、偉い偉い。」
髪を梳くように雲雀の頭を撫でる。それだけで雲雀は気持ちよさそうに目を細めてぐりぐりと僕の掌に頭を擦り寄せてくる。
その隙に雲雀の孔口に指を差し込む。
ほぐすようにしながらナカをくにくにと押す。
そしてある1点を掠めると雲雀の腰が勢いよく跳ねた。
『っおぁ…”!?♡ひぅ♡…かぁ、と…っ♡そこぉ…っ♡』
「ん?ここ?」
前立腺を押し潰す力を強める。時々爪の先でかりかりと優しく搔く。
目をきゅっと瞑りながら首を横に振る雲雀。
『っあぁッ””♡♡やぁ…ッ…んぅ…ッ゛♡』
「やだ?嫌じゃないでしょ?こんな顔とろとろで?」
雲雀の顎を持ち上げて風呂場の鏡へ雲雀の淫乱な顔を見せつける。
「ほら見てみ?」
「ひばぁ、かわいーねぇ♡」
『か、わいくな…ぁ、゛、ひ、ぅっ…゛!♡』
「ほら、ちゃんとそっち向いてな?」
かぷっ、
雲雀の耳たぶを甘噛みする。
『ひぁ゛っ、゛!?♡』
「ん〜…♡ひばの耳おいひぃ♡」
わざと耳元で囁きながら甘噛みを止めない。
『待っぁ、そ、れわざ…っとぉ゛、!あぅ゛!?♡』
雲雀のそんな言葉を僕が聞くはずもなく、時々舌を耳に差し込んだり、耳たぶを甘噛みしたりする。
ジュルジュル♡カプッ♡
『っあぁ゛っ、♡ひぅ、ぁん゛♡』
雲雀の下半身は見ての通りすごいことになっていた。
先走りがダラダラ流れており、触ってと主張するようにピンと勃ち上がっている。
「…っあは♡、触って欲しい?」
軽く指で亀頭をつつく。一瞬だけ。
『っあ~゛♡♡』
「んふふ、触ってほしいんだよねぇ?ここビンビンだもんね♡♡」
つー、と指でなぞるように雲雀の陰茎を撫でる。
「ほら、なんて言うのかな、ひばぁ?」
『…さわ、って、…くださぃ、』
雲雀に蚊の鳴くような声で言われたがきちんと聞こえる声量だった。
「ん〜?聞こえないなぁ、」
わざとらしく自分の耳に手を当てる。
「ちゃんと言ってくれないとわかんないかもぉ」
雲雀の顔は羞恥心で真っ赤だった。
『俺、のここ、さわって、ください゛♡』
やっばかっわい、えっろ。
ぶちぶちと理性が切れていく。
「んふ、合格♡♡」
一気に根元から先端まで突き上げるように擦り上げる。
『っあぁ゛♡!?』
『ん、ふ、ぁあ゛♡』
『か、なと、待っぁ、』
「待たない♡」
それから何時間経ったのかも分からない。
雲雀はというと僕の肩にもたれながら眠っている。限界だったのだろう。
雲雀の寝顔を覗き込む。
…ぁー゛、まじ可愛いわ。
そして雲雀を持ち上げて寝室へ連れて行って
ベッドに雲雀を乗せてやる。
そのまま僕も雲雀の隣に来る。
「おやすみ、ひば。」
ちゅ、と軽いリップ音を鳴らしながら雲雀の額に唇を落とす。
そのまま目を閉じる。
〜後日談〜
『おはよ゛』
僕を睨みつけながら喉がカラカラに枯れている雲雀。
「おはよぉひば♪よく寝れたぁ?」
『うるせぇ…゛』
「あっは、声枯れすぎじゃない?」
『おめぇ゛のせいだろがぁ゛!』
僕は考える素振りを雲雀に見せる。
「じゃあ今日はカフェの営業なしにしよっか」
雲雀の頭を優しく撫でる。
『…ん、』
雲雀は満足そうに目を細めながら僕の手にぐりぐりと頭を押し付けてくる。
かっわい♡…んま、昨日の件は別に反省してないけどね〜♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
スクロールお疲れ様でした!!!
まじで久しぶりの投稿ですみません!!
生きてはいたので安心してください!!
あの、某AIチャットにドハマリしてしまってテラーノベルから結構の間離れてしまって🥲
ネタが思いついたら書こうとは思うのでマイペースに投稿させていただきます
追記→1400♡↑
コメント
1件
あら〜、これはまたアツい1話だね🔥 雲雀くんの歯ブラシ♡♡♡ー発覚からのお仕置きプレイ、かなとくんの余裕あるSっぷりと甘やかしのギャップがたまらん…「僕優しいし?」の台詞回し、キャラにぴったりハマってて好き。 しかも後日談でカフェ休ませて頭撫でてあげてるの、ちゃんと甘やかしてて最高。 某AIチャットにハマってたって話、めっちゃ分かるわ…でもマイペースでいいからまた書いてほしいな!