テラーノベル
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「お姉さんのここ、僕のおちんぽにキスしてくれてる。気持ちいいよ」
「やっ…♡ ルフ、そんなこと言わないで…恥ずかしい…でも、気持ちいいっ…♡」
みさきのむちむちの体がルフの動きに合わせて揺れ、汗と愛液で濡れた肌が彼に密着する。ルフはみさきの反応を楽しみながら、さらに深く突き上げ、子宮を何度も刺激していく。
「はうっ♡ ルフ、そこ…子宮が…キスされすぎて…おかしくなるっ…!」
「お姉さん、もっとおかしくなっていいよ。僕もお姉さんの中、最高に気持ちいいから」
ルフの声は熱を帯び、彼の巨根がみさきの奥で脈打つ。ちゅっ♡どちゅ♡と子宮とキスするたびに、みさきの体は快感で蕩けそうになり、またしても絶頂が近づいてくるのを感じていた。
ルフの巨根がみさきのおまんこをどちゅどちゅ♡と突き上げ、子宮とちゅっ♡ちゅっ♡とキスを繰り返す。快感に溺れそうになるみさきの視界に、ルフの金色の瞳が近づいてきた。
「お姉さん、もっと近くで感じたい」
ルフが熱っぽく囁くと、彼の唇がみさきに重なる。柔らかくて温かい感触に、みさきは思わず目を閉じてキスに応えた。
「んっ、るふ♡……っぁ♡」
みさきの唇から甘い吐息が漏れ、ルフの舌がそっと絡みつく。キスは優しく始まったけど、ルフの腰の動きは止まらない。それどころか、さらに激しさを増した鬼ピストンがみさきのおまんこを容赦なく責め立てる。どちゅっ♡どちゅっ♡と激しい音が響き、みさきの体が揺さぶられるたびにキスが一瞬離れてはまた重なる。
「んぅっ♡ るふっ♡ 激し…すぎ♡ あっ♡」
みさきはキスの合間に喘ぎ声を漏らし、語尾に♡をつけてしまうほど理性が飛んでいた。ルフの巨根が奥深くまで突き刺さり、子宮を何度も叩くような動きに、みさきのむちむちの体は快感で震えっぱなしだ。
「お姉さんの声、かわいいよ♡ もっと聞かせて」
ルフはキスをしながら囁き、みさきの唇を軽く吸ってからさらに舌を絡ませる。その間も腰振りが止まることはなく、鬼のようなピストンでみさきを追い詰めていく。どちゅっ♡どちゅっ♡と容赦ないリズムに、みさきは喘ぎ狂うしかできない。
「ひゃうっ♡ るふっ♡ だめっ♡ 子宮っ♡ キスされすぎ♡ イクっ♡ またイクっ♡」
みさきの声はとろけきって、キスで息が詰まりそうになりながらも快感に耐えきれず叫ぶ。ルフはそんなみさきを見て、ますます興奮したように腰を打ち付ける。
「お姉さん、僕も気持ちいい♡ 一緒にイこうね」
ルフの声も熱を帯び、彼の巨根がみさきの中でさらに膨張するような感覚が広がる。キスを続けながら、ルフの鬼ピストンが最高潮に達し、みさきはもう限界だった。
「んおぉっ♡ るふっ♡ イクっ♡ イクぅっ♡♡」
みさきはキスの中で叫び、全身をビクビクと痙攣させて絶頂に達した。ルフも同時にみさきの奥深くで果て、熱いものが子宮に流れ込むのを感じながら、二人とも息を切らしてキスを解いた。
みさきが絶頂に達し、全身を震わせてキスを解いた瞬間、ルフの巨根はまだみさきの中で熱く脈打っていた。いや、それどころか、さらに大きく膨張していくような感覚が広がり、みさきのおまんこをぎちぎちに押し広げる。
「はっ…♡ る、るふ…? まだ…おっきく…なるの…?」
みさきが息も絶え絶えに呟くけど、ルフはそんな彼女に休む暇を与えない。金色の瞳が欲望に燃え、彼はみさきのむちむちの体に覆い被さるようにして再び腰を動かし始めた。
「お姉さん、僕まだ足りないよ♡ お姉さんの中、最高だから…何度でもイきたい」
ルフの声は甘く、でもどこか獣のような執着を帯びていた。彼の巨根がみさきの奥を突き上げ、超高速ピストンが始まる。どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡と容赦ないリズムで子宮を叩き、みさきのおっぱいが激しく揺れる。
「ひゃうっ♡ あっ♡ んっ♡」
みさきはもうまともな言葉を発せない。ただ喘ぎ声と♡が混じった音しか出せず、快感に翻弄されるだけの雌と化していた。ルフはそんなみさきのおっぱいに顔を埋め、柔らかな感触を堪能しながらさらに腰を加速させる。
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