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「お姉さんのおっぱい、柔らかくて…大好き♡」
ルフはみさきの乳首を軽く吸いながら、巨根で何度も何度もみさきの奥を突き上げる。そして、限界を迎えるたびに熱い精をみさきの中に放つ。どぷっ♡どぷっ♡と溢れるほどの量が子宮に注がれ、みさきの腹が少し膨らむような錯覚さえ覚える。
「んおぉっ♡ ……♡ ……♡」
みさきはもう意識が朦朧として、ただルフの超高速ピストンに体を預けるだけ。ルフは確実にみさきを孕ませる気だ。彼の執念と欲望が、みさきのおまんこを何度も満たしていく。
「お姉さん、僕の全部受け止めてね♡ お姉さんのお腹、僕の赤ちゃんでいっぱいにしたい」
ルフはそう囁きながら、顔をおっぱいに埋めたままさらにピストンを続ける。みさきはもう何度イったかわからない。ただ快感の波に飲み込まれ、ルフの巨根と精に支配されるだけの存在になっていた。
ルフの超高速ピストンが何度も続き、みさきはもう快感で意識が飛びそうになっていた。おっぱいに顔を埋めたルフの動きが一瞬止まり、彼の巨根がみさきの中で最後に脈打つと、また熱い精が子宮に注がれる。みさきの体はもう限界を超え、ただルフにされるがままだった。
「はぁ…♡ ……♡」
みさきが喘ぎとも呻きともつかない声を漏らす中、ルフはゆっくりと腰を引き、巨根をみさきのおまんこから引き抜いた。その瞬間――ブビュッ♡と勢いよく、ルフの濃厚な精子がみさきの奥から溢れ出す。おまんこがヒクヒクと収縮し、白濁した液体が太ももを伝ってソファに滴り落ちる。
「お姉さんの中、僕のでいっぱいだね…」
ルフは金色の瞳でその光景を見つめ、満足そうに微笑む。でも、次の瞬間、彼の目が少し鋭くなり、小さく呟いた。
「まだ中出しが必要かな」
「えっ…? ルフ、待っ――♡」
みさきが弱々しく声を上げる間もなく、ルフは再びみさきに覆い被さり、第二ラウンドを開始した。彼の巨根はまだ硬さを失わず、むしろさっきよりも熱を帯びているようだ。ルフはみさきの太ももを掴んで大きく広げ、溢れる精子と愛液でぐしょ濡れのおまんこに再びドチュン♡と突き入れる。
「ひゃうっ♡ ルフっ♡ またっ♡ だめっ♡」
みさきはもう言葉にならない喘ぎ声を上げ、ルフの動きに体を震わせる。ルフはさっきの超高速ピストンを超えるような勢いで腰を振り始め、どちゅっ♡どちゅっ♡と激しい音が再び部屋に響き渡る。
「お姉さん、まだ足りないよ♡ もっと僕ので満たしてあげる」
ルフの声は甘く、でもどこか執念深い響きを帯びていた。彼の巨根がみさきの子宮を何度も突き上げ、溢れていた精子がさらに奥へと押し込まれる。みさきのおまんこはルフを受け入れるしかなく、快感と疲労で頭が真っ白になっていく。
「んおぉっ♡ ルフっ♡ もう♡ 限界♡ イクっ♡」
みさきはまたしても絶頂を迎え、全身をビクビクと痙攣させる。でもルフは止まらない。第二ラウンドのピストンはさらに激しさを増し、みさきを再び快感の渦へと引きずり込んでいく。
「お姉さん、僕と一緒にまたイって♡ まだまだ終わらないよ」
ルフはそう言いながら、みさきの体を抱きしめ、第二ラウンドを全力で楽しむつもりで腰を振り続けた。
ルフの第二ラウンドが始まり、みさきのおまんこはすでにルフの濃厚な精子と愛液でぐしょ濡れだった。でもルフの欲望は尽きることなく、みさきを休ませる気配すらない。彼はみさきの体を抱き起こし、次の体位へと移っていく。
「じゃあ、お姉さん、次は騎乗位で♡」