TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



ジリリリリリリリリ



ゆら「ん〜、、、、うるッさいなぁ」


スマホ、、、、


「通知キモ、、、」


昨日の投稿に謎の攻撃をしてくるやつ、ファンチなどは気にしないようにしている



プルルルルルルル


ゆら「はいもしもし」


マネ「ゆらさん!!今日の会議忘れないでくださいよ?」


ゆら「わかってますって」

「10時30に事務所に行けばいいんでしょう?」


マネ「今回は覚えてるんですね。遅刻しないでくださいよ?」


ゆら「は〜い。失礼します」




ダル


適当なTシャツにジーパンを合わせ、上から黒いコートを着る

これが私の格好だ



行くか



あ〜あ


ゆら「ついちゃったなぁ、、、、ボソ」


剣持「は?なんですか闇アピでもしてるんですか?きもいですよ」


ゆら「、、、いえ、なんでも?」


剣持「気色悪、、ボソ」


はぁー〜〜〜?????????????


何こいつ

きしょいのはテメェやんかぁい⤴︎


⚪︎ね



謎のいじめを受けたので耐え切ってやります

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

130

コメント

3

ユーザー

まってなんかセンシティブ着いてるけど全くそんなことありません。。 てかこの話にセンシティブはない!!!!! 私は見る専だ!!!!!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚