テラーノベル
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本作品はsxxn様の二次創作になります
ご本人様のとは一切関係ありません
病み・鬱・グロ・災害要素を含みます
苦手な方・地雷の方はお控えください
地震・震災表現を含むため、気分が悪くなった際は本作品を読まないことをおすすめいたします。
実際の事象や出来事とは一切関係ありません
赫side:
赫「って言ってもなぁ…」
団扇を扇ぎながら街をウロウロする
当然行く宛てもないしアイツらに関する情報もない
赫「…古民家カフェ、」
俺はゆっくり情報を探るべく、古民家カフェへと足を踏み入れた
赫「レモンティーとチョコマフィンお願いします」
カフェの店員
「はい、少々お待ちください」
コーヒーは苦くて飲めないのでレモンティー
そう言えば写真の中に小学生のくせしてコーヒー飲んでる奴いたよな
確か…「黄」だって
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赫「黄、その黒いの…美味しいん?」
黄「…うん!美味しいよ、!…赫っちゃんも飲む?」
赫「1口だけ、ちょーだい」
黄「もちろん!」
赫「…苦い、無理」
黄「…赫っちゃんは、子供やねぇ」
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