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立て続けにすみません…🌙|ω・)チラッ
続き書いちまったぜ🫠(文章4700文字)
お時間あるときにお読みください💦🙇
~猛特訓編~
⚠センシティブ⚠
⚠🖤💛→♥️⚠
二人がガッカリと落ち込んだ顔をして部屋を出ていった、あの夜。
一人ぽつんと取り残された宮舘は
♥️「……はぁっ……ん、あっ……♡」
もちろん、残された欲を一人で必死に処理していたことは言うまでもない。
――あの日から、俺の体はおかしい。
指で解されただけでも、あんなに気持ちよかったんだから……。
あの二人のおっきなモノたちに慣れてしまえば、あのとき感じた以上の快感が待っているのでは……!?
きっとめちゃくちゃ気持ちいいに違いない……!!!
宮舘はスマホを開き、操作を進めていく。
そして――ついに、自宅にソレが届く。
迎えた、特訓1日目の夜。
♥️「……っぐ、いたぁぁぁーーっ……!!!」
思わずベッドの上で身悶え、ぽろぽろと涙があふれ出る。
♥️「……はぁ、はぁ……流石に初日からこんな太いのを突っ込むのは……無理があったか……っ」
痛みに耐えながら涙を拭い、宮舘は作戦を変更した。
♥️「……よし。まずは、……アナルプラグで慣らしていこう」
――実はそれも、こっそり買い込んでいたのである。
♥️「うぅ……っ……何か変な感じがする……っ///」
最初は、夜寝るときだけに装着していたのだが……。
慣れとは恐ろしいもので、宮舘の身体は徐々にその刺激を覚えていき――。
そしてついに、
――日常生活のなかでも、それを仕込んだま
ま過ごすという、狂気の猛特訓へと……!
🧡「……だてさん、さっきからずっともぞもぞしてない? ?」
🧡「トイレ行ってくれば……?」
♥️「っ!? あ、いや、…大丈夫っ!」
♥️(やばい、やばい……! このままだと、変に怪しまれる……っ!)
宮舘は冷や汗を流す。
そしてある日――
🤍「だーてさんっ!! ♡」
控室の廊下で、ラウールに背後から不意打ちでお尻をぺしっと軽く叩かれ――。
♥️「……っあッ♡!」
🤍「へ……っ!?」
♥️「……っ!!!!」
♥️「こ、こら、ラウール!やめなさい!」
🤍(……何だ今のエロい声……)
ラウールはどこか見据えるような目でジッと見つめていた。
そしてついに─────
夜の自室。
♥️「ん、はぁっ……ん、あっ……♡」
プラグ生活にすっかり馴染んでしまった身体は、日を追うごとに敏感さを増していた。
今夜はいよいよおもちゃを使い、自分の手で奥へと押し込んでいく。
♥️「んっ…!!ふぅっ…♡」
もう少しで、全部入りそう────♡
さらに奥へと押し進めたそのとき、玩具の先端が、身体の中の最も敏感な箇所をグッと捉えた。
♥️「……っあ゙ッ♡!」
♥️「あ、なにこれ……止まんないっ、やばい、ん、あ……っ//」
玩具をグリグリさせる自分の手が、止まらない。
あの日の夜の記憶がフラッシュバックする。
――あの時拒んでしまった、岩本と目黒の、大きく熱を帯びたモノたちを。
♥️「ん、っ……うっ、ぁ……ん♡」
宮舘の瞳からトロリと熱い涙が零れ落ちる。
――あぁ、もう……。
早く、俺のなかに挿れてほしい──────♡
──────────────
♥️「……ということで、よろしく頼む」
🖤💛「……っっっ!!!」
今までの一連の流れをすべて聞かされた男二人は、
あまりの衝撃に数秒間完全にフリーズした。
🖤「……ここまで馬鹿正直に、話す人いる!? 」
💛「いねえよな!?! !」
♥️「…っ、……ローションもちゃんと用意してあるの……っ///」
🖤「……こんだけ煽っといてさ、後悔しても
知らないからね?」
💛「……何言ってんだ目黒」
💛「後悔させないように、気持ちよくしてやるのが俺らの役目だろ?」
♥️「もう……ふたりとも、カッコいいセリフばっか言って」
♥️「……その膨らんでるのは、なにかなぁ……?」
すっかり余裕を取り戻した宮舘が、微笑みながらふたりの下半身をニヤニヤと煽るように見つめる。
💛🖤「…………」
💛🖤「うん、今すぐめちゃくちゃにしよう☆」
──────────────
――そして。
服をすべて脱ぎ終えた宮舘だったが…。
♥️「ねぇっ……! さっきから見てるだけになってるんですけど!?」
💛🖤「まずはその身体を目に焼き付けておかないと」
💛(……やばい、綺麗すぎる……)
🖤(……エロすぎる……)
💛🖤(…可愛い)
♥️「…ねぇ…っ早く触ってよ…」
💛🖤「「ぐはっ!!!!!!!」」
宮舘の最強の上目遣いに、男二人は綺麗に撃ち抜かれる。
相変わらず、騒がしい二人である。
──────────────
♥️「……ん、ふぁ!?……っ、んッ♡♡」
甘い喘ぎ声が響く中、
目黒はすでに、猛特訓で柔らかく仕上がった宮舘の内部をたっぷりと堪能し尽くしていた。
🖤「っは……中、すっごく熱くて、…やばい……っ」
――ちなみに、どちらが先に挿れるかで二人が本気で揉め始めたため、
最終的に「じゃんけんで決める」という宮舘のシュールな提案で、目黒が勝者をもぎ取ったのだ。
♥️「……ぁッ……んっ♡、そんな奥まで……っ」
💛「すっかりえっちな身体になっちまったな…」
岩本は後ろから宮舘の背中をしっかりと抱え込み、身体を支えている。
♥️「……ふたりのせいだから……っ//」
🖤「おもちゃでどのくらい開発してたか知らないけどさ……」
🖤「……“ここ”はどう?」
ぐりっと角度を変え、宮舘の最も敏感な箇所を容赦なく突くように、
目黒がズンッと腰を打ち付ける。
♥️「……っ!?! あ、やっ…!これ、なにっ……♡!?」
おもちゃの刺激とは比べ物にならない、彼の熱と太さが直撃し、
宮舘はとろんとした瞳で天井を見上げる。
🖤(よかったぁぁぁ……!) ←※実はめちゃくちゃ猛勉強した
🖤(それにしても、なんだこのエロい顔は……っ!!!!!)
宮舘はあまりの強烈な快感に全身の力がすっかり抜け、
ぐったりと岩本の胸元に全体重を預けていた
が、その瞬間――
ふにっ、と。
後ろから、岩本の大きな手が宮舘の柔らかい胸をふんわりと包み込み、いやらしく揉みしだいた。
♥️「ん、ぁっ……ひかる、そこ……っ」
💛(……やっわらかぁぁぁ!!!! )
💛「……ねぇ、ここも、自分でいじって開発してたの?」
そう囁きながら、岩本は敏感に尖った胸の先端を指先でコリコリと転がし始める。
♥️「……うんっ……最初は、ただくすぐったいだけだったのに……っ」
♥️「今は、触られるだけで……すごく、気持ちよくて……っ//」
🖤💛(((素直すぎて、いろんな意味で心配になるうぅ……!!!)))
宮舘の甘い反応に火がついた目黒は、
さらに興奮を隠せないように、激しく腰を打ち付けていく。
♥️「あっ゛……♡ だめ、そこ、頭おかしくなる……っ!」
🖤「へぇ、教えてくれてありがとね♡」
意地悪く微笑みながら、目黒はさらに宮舘の弱い場所を突き上げていく。
♥️「───────~~~っ!!///」
頭が真っ白になり、触られてもいないのに、ビクビクと身体を震わせ、その場で白濁を吐き出した。
――そして、息つく暇もなく、今度は岩本のターンへと移る。
💛「……っ、……次は、俺の番ね」
岩本の熱もすんなり受け入れる。
♥️「……ん、あッ゛♡♡……ひかる、そこ……っ!」
💛「ねぇ、舘さん……」
💛「俺のこと、好き?」
♥️「……っ!?」
宮舘は驚いて中をキュッと強く締め付ける。
💛「……んっ…」
♥️「……っ///」
💛「……あれ、そこは素直に答えないんだ?」
ニヤリと悪戯っぽく笑ったその横から、すかさず目黒も耳元に顔を寄せる。
🖤「ねえ、岩本くんと俺……どっちが好きなの?」
♥️「……っ!?!////」
🖤「ちゃんと答えないと、もっといじわるしちゃうよ?」
♥️「ん、っ……やっ、そんなの……あっ…♡
選べないぃぃッ♡♡」
究極の二択と容赦ない快感に、宮舘は涙目で声を張り上げて悶絶した。
🖤💛「………」
🖤「……ねぇ、うちの嫁、可愛くない?」
💛「いや、俺の嫁だから」
🖤「なんで、宮舘涼太って人間が、世界に一人しかいないんだろうね」
💛「ほんとそれな。不自然すぎて神様恨むわ」
♥️「ねぇっ、こんな時に変なこと言わないで……! 笑わせないでよっw」
💛「こんなエッチな身体にしちゃったから……責任持って俺がずっとそばにいてあげるね?」
🖤「ちょっと、何しれっと独り占めしようとしてるの……っ。俺も一緒だからね」
岩本の腰の突き上げるスピードと、目黒の這わせる手が一段と熱を帯びていく。
♥️「……っ、あぁ、もうダメ……イッちゃう、中おかしくなるッ…!♡♡」
甘い絶頂の波が押し寄せ、宮舘は「中イキ」へと達してしまった。
♥️「……はぁ、はぁ……もう……おもちゃなんかじゃ、満足できなくなっちゃう……っ」
トロトロに蕩けた瞳でそう零す宮舘を、ふたりは愛おしそうに抱きしめる。
🖤💛「いつでも、俺のこと呼んで?♡」
──────────────
――数日後の楽屋。
♥️「ふぁ……お腹空いたなぁ」
🧡「おっ!? ご飯でも行くか?」
伸びをした宮舘に、康二が気さくに声をかけようとした――その瞬間。
ギロリッ!!!
背後から、凍りつくような冷たく、そして鋭い視線が康二の背中に突き刺さった。
🧡「ひっ……!? なんか恐ろしい視線感じるんやけど!」
♥️「……っ」
🧡「な、なぁ、だてさん……あの二人となんかあったん?」
♥️「えっ……」
🧡「俺には隠し事なしやろ? 詳しく話してや!」
♥️「……」
♥️「……あのさ、康二」
🧡「うんうん」
♥️「……俺さ、どっちの『妻』になればいいのかな……?」
潤んだ瞳で、真剣に悩みを零す宮舘。
🧡「えええええ!?! だ、だてさんっ!? 何言い出すん!?」
🧡「どゆこと!?! ちょっ!!あんたら、だてさんに何したんや!!!」
🖤「康二……式はちゃんと呼ぶから安心してくれよな」
💛「舘さんに純白のウェディングドレスを着せるのはこの俺だから」
すでに結婚式場まで予約していそうな二人が、さっそくバチバチに火花を散らし始める。
その隙に、康二は宮舘の手をギュッと引き、楽屋の隅へと引っ張った。
🧡「詳しく話してや!!」
♥️「……うん」
こくりと可愛く頷く宮舘。
――あの二人との過激で甘い関係が、メンバーにバレるのも、そう遠くない話かもしれない。
おわり♡
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りゅず
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コメント
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あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!!!!!!!!? やばい前半見てから間が空いてしまいました( ߹ㅁ߹) ᒡᑉᒡᑉᐧᐧᐧ 一生懸命ひとりで解かす舘様可愛すぎるますよぉ〜⁝( ;ᾥ; )⁝ しかもめっちゃ素直🤣🤣 3人とも途中興奮しすぎてテンションがおかしかったですよね!?ww いわめめに結婚を迫られるなんて世界一の幸せものですね舘様!! (私にも壁になれる世界線をください、、、(T^T)) Mlさんの書く受けの舘様可愛くてめっちゃ大好きです♡♡♡♡♡
無理無理無理 ジャスティスすぎます✨️😇 なんでもかんでも素直に言っちゃう❤️可愛い大優勝です🏆😭✨️もう二人の『妻』になって一生幸せになりやがれ下さい💞🙇♀️
やっぱり…❤️さんは右なんだよぉおお