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コメント
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ティーチくん...
激重ヤンデレショタサイコォ…… (サムくんの年齢は12歳らしいです) サムくんシュキィィィ!!!!! (でも、ティーチくんを 溺愛してるのを壁になって 見たいのだ。)
サン「僕はMr.サンだよ!」
スカイ「僕はスカイ!」
サン「Mr.サンだよ!」
サン「Mr.サンだよ!」
スカイ「僕がスカイ」
ヴィネリア「私はヴィネリアよ」
コンピューター「Mr.ファンコンピューターだ!」
ジェヴィン「ジェヴィンです。」
???「そうなんだ、いっぱいいるね。」
???「僕の名前は『ティーチ』君だよ」
ティーチ「君たちはどうやってここに来たの?」
コンピューター「それガわからないンだ…」
スカイ「みんな困ってるかな…?」
ティーチ「仲間がいるんだね」
スカイ「、?」
ティーチ「僕も妹がいてね」
ティーチ「その名前は…って、話がそれちゃったね。ごめんね」
…ティーチさんにも妹がいらしたんですね。
あとで聞いてみますか…
ヴィネリア「いやいや、別にいいのよ?」
ティーチ「…ふふ。ありがと」
ティーチ「……そういえば君たち、住む場所は…あるのかい?」
サン「う〜ん…あるっちゃあるけど、ここにはないし…」
ティーチ「じゃあここから出れるまで、ここに、いるかい?」
ジェヴィン「いいんですか?」
ティーチ「うん、困っている人がいたら、助けたくなっちゃうんだよね。僕」
コンピューター「じゃあちょいと泊まらせてもらうカ…」
ティーチ「お客さんかぁ…僕最近『コバヤシ』くんと『サム』くんとしかしかしゃべてなかったから、他の人としゃべるなんて、久しぶりだなぁ」
ジェヴィン「…コバヤシくんとサムくんという人は?」
ティーチ…?「おっと、ティーチの説明が足りなかったようですね」
サン「…え?ティーチ…?」
スカイ「なんか若干声が高い気が…?」
ティーチ…?「私はティーチではないですよ(*^^*)(営業スマイル)」
ティーチ…?「私の名前は『コバヤシ』です」
ヴィネリア「あれ、?ティーチくんがいないのだけれど…?」
コバヤシ「ああ、それは話すといろいろメタくなるのでまたいつか話しますよ」
コンピューター「メ…メタい…?(汗)」
コバヤシ「まあ、さっきの発言は気にしないでいただいて…」
コバヤシ「ではティーチに変わりますね」
サン「…へ?(理解しきれていない)」
ティーチ「…あれ?僕どこまでしゃべったっけ?」
スカイ「あ、ティーチくん!」
ジェヴィン「ティーチさん、さっきのは…?」
ティーチ「さっきのって?あ、僕が最近新しい人と、しゃべってないってこと?」
ジェヴィン「いや、それではなく…」
…ティーチさんは覚えてないのでしょうか?
スカイ「さっきコバヤシくんがいたからさ、そのことだよ」
ティーチ「コバヤシくんが来てたんだ」
ヴィネリア「コバヤシくんとティーチくんはどういう関係なのかしら?」
ティーチ「コバヤシくんと僕は友達だよ」
コンピューター「あと他にサムっていうのがいなかったカ?」
ティーチ…?「ティーチくん…♡今日もかわいいね…♡//」
スカイ「え…えーっとぉー(汗)」
スカイ「君がサム?」
個性強いですねこの人…(汗)
(2話)終