TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ティーチくんとすてきなおもとだち

一覧ページ

「ティーチくんとすてきなおもとだち」のメインビジュアル

ティーチくんとすてきなおもとだち

2 - ティーチくんとすてきなおともだち② 〜みんなすてきだね〜

♥

51

2025年12月29日

シェアするシェアする
報告する

サン「僕はMr.サンだよ!」

スカイ「僕はスカイ!」

サン「Mr.サンだよ!」

サン「Mr.サンだよ!」

スカイ「僕がスカイ」

ヴィネリア「私はヴィネリアよ」

コンピューター「Mr.ファンコンピューターだ!」

ジェヴィン「ジェヴィンです。」

???「そうなんだ、いっぱいいるね。」

???「僕の名前は『ティーチ』君だよ」

ティーチ「君たちはどうやってここに来たの?」

コンピューター「それガわからないンだ…」

スカイ「みんな困ってるかな…?」

ティーチ「仲間がいるんだね」

スカイ「、?」

ティーチ「僕も妹がいてね」

ティーチ「その名前は…って、話がそれちゃったね。ごめんね」

…ティーチさんにも妹がいらしたんですね。

あとで聞いてみますか…

ヴィネリア「いやいや、別にいいのよ?」

ティーチ「…ふふ。ありがと」

ティーチ「……そういえば君たち、住む場所は…あるのかい?」

サン「う〜ん…あるっちゃあるけど、ここにはないし…」

ティーチ「じゃあここから出れるまで、ここに、いるかい?」

ジェヴィン「いいんですか?」

ティーチ「うん、困っている人がいたら、助けたくなっちゃうんだよね。僕」

コンピューター「じゃあちょいと泊まらせてもらうカ…」

ティーチ「お客さんかぁ…僕最近『コバヤシ』くんと『サム』くんとしかしかしゃべてなかったから、他の人としゃべるなんて、久しぶりだなぁ」

ジェヴィン「…コバヤシくんとサムくんという人は?」

ティーチ…?「おっと、ティーチの説明が足りなかったようですね」

サン「…え?ティーチ…?」

スカイ「なんか若干声が高い気が…?」

ティーチ…?「私はティーチではないですよ(*^^*)(営業スマイル)」

ティーチ…?「私の名前は『コバヤシ』です」

ヴィネリア「あれ、?ティーチくんがいないのだけれど…?」

コバヤシ「ああ、それは話すといろいろメタくなるのでまたいつか話しますよ」

コンピューター「メ…メタい…?(汗)」

コバヤシ「まあ、さっきの発言は気にしないでいただいて…」

コバヤシ「ではティーチに変わりますね」

サン「…へ?(理解しきれていない)」

ティーチ「…あれ?僕どこまでしゃべったっけ?」

スカイ「あ、ティーチくん!」

ジェヴィン「ティーチさん、さっきのは…?」

ティーチ「さっきのって?あ、僕が最近新しい人と、しゃべってないってこと?」

ジェヴィン「いや、それではなく…」

…ティーチさんは覚えてないのでしょうか?

スカイ「さっきコバヤシくんがいたからさ、そのことだよ」

ティーチ「コバヤシくんが来てたんだ」

ヴィネリア「コバヤシくんとティーチくんはどういう関係なのかしら?」

ティーチ「コバヤシくんと僕は友達だよ」

コンピューター「あと他にサムっていうのがいなかったカ?」

ティーチ…?「ティーチくん…♡今日もかわいいね…♡//」

スカイ「え…えーっとぉー(汗)」

スカイ「君がサム?」

個性強いですねこの人…(汗)

                                       (2話)終

ティーチくんとすてきなおもとだち

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

51

コメント

12

ユーザー

ティーチくん...

ユーザー

激重ヤンデレショタサイコォ…… (サムくんの年齢は12歳らしいです) サムくんシュキィィィ!!!!! (でも、ティーチくんを 溺愛してるのを壁になって 見たいのだ。)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚