テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
─ 支配欲の境界線 ─
#2 “ 支配欲と異変 “
❤︎…樹 ♡…北斗 【】…他メン
⚠ 微BL 学園パロ ⚠
[ 地雷さんは回れ右 ]
─────
樹 s i d e
俺に堕ちていく
そんな北斗が愛おしい
俺だけ見てればいいのに
そんな事を思いながら今日も学校に行く
❤︎「北斗ー? 行くぞ」
♡「ん!!」
慎【ぁ!! 樹ー!! おはよー】
❤︎「おはよー」
いつも通り北斗は挨拶もせずに自分の席に座る
ジェ【てか最近北斗絡んでくんないよね…、】
慎【樹なんかしたー?】
❤︎「んぇ” ぇ、 別に?」
ジェ【ならいいけど…】
うぁぁ…、 焦った、。
mob『北斗おはよー!!』
♡「おはよー!!」
mob『てか最近元気無いよねー、』
mob『なんかあった?』
♡「んー 特に無いよ笑」
mob『なら良かったー笑』
♡「ありがとね笑」
mob『じゃ!!』
♡「ん!!」
ぇ、? 見間違い?
いや。 絶対北斗普通に話してた
もっかい言わないと分かんねぇかな…笑
❤︎「北斗来て」((腕掴
♡「ぇ… ちょ、まってよ、」
北斗 s i d e
俺なんかしたかな…、 ぇ、何もしてないよね?
❤︎ 「あのさぁ?」
ドンッ((
♡「ん” ッ (照) ぇ…?」
今の状況を簡単に説明すると
壁ドンされてる状態だ。
何故かは分からないが
樹に手が繋がれてる状態で上に固定されてる
❤︎「何してんの?」
♡「ぇ…? “ 普通 ” に話してるだけだよ…、?」
❤︎「”普通” って何? 」
❤︎「馴れ馴れしすぎ 俺の物でしょ?」
♡「や、そうだけど…」
♡「友達くらい良くない?」
❤︎「ふーん へぇ」
♡「もう行くから、。」
チャイムが鳴っていつもの放課後
樹と一緒に帰る それがいつもの事
❤︎「北斗帰るぞ」
♡「ぁ、うん…」
❤︎「ねぇ 今日調子乗りすぎてたよね?」(優声)
♡「ビクッ((」
❤︎「家帰ったら覚えてろ」
─────
“ いいね.コメント お願いします “