俺の名前は芥慧武闘派極道巨嘴鳥組の9年目の
構成員だ
ちなみに俺は29
付き合っている遊馬は27だ
「兄貴ぃ…うちのシマのBAR、ViViDで半グレが暴れてるみたいですよ〜」
「お前なぁ俺に報告せず1人でも行けよな?」
「いやですぅぅ俺は兄貴と一緒に行動したいんです」
「ったくお前なぁ…まぁいいかそんじゃ一緒行くぞ」
「はーい」
BARではまだ半グレがいやがった
俺は十手を抜くとすぐに奴らに飛びかかった
「うちのシマで何してんだこの半端もんがァ!!」
俺は次々に半グレどもをなぎ倒して行く
「おいこらてめぇ組織の名前言いやがれじゃねぇとてめぇの指を十手で伸ばしてやる」
すると半グレは
「半グレ組織刃陰弩(バインド)ですぅぅ!」
「そうかいほんじゃとっとと行けよだが二度とこの街に足踏み入れんじゃねぇぞ?」
「はいぃぃぃぃい!!!!!!」
俺たちはすぐに刃陰弩のアジトに向かった
「おい遊馬お前に任せるぞ」
「なんで俺なんすか??」
「お前が集団戦に向いてるからだよ」
「わっかりましたー」
バンッ!!(ドア蹴破る)
遊馬は鬼だドアを蹴破った瞬間にもうサブマシンガンを撃っていた
「なんッごぎゃぁぁぁぁぁぁッ!!!! 」
「たすッうごぉぉぉぉぉ!!!???」
「ひぎゃぁぁぁぁぁっ!!??」
半グレどもの悲鳴が響き渡る
そしてこの粛清は幕を閉じた……
次回第9話大阪極道九条組侵攻開始
次回もよろしく!!
この作品はフィクションです
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!