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ぼくの宇宙人

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かつて“無限”の側にいた存在は星々を越え、時間に縛られず、形さえ持たないまま宇宙を漂っていた彼はある日ひとりの青年、紡と出会う。 地球という、不完全で終わりがあって重力に縛られた星。 そこには制限があり、寿命があり、痛みも孤独もある。 それでも紡の隣で過ごす時間は、無限よりも鮮やかだった
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ぼくの宇宙人 | 全3話 (作者:青汁もう1杯)の連載小説 | テラーノベル