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武装少女

6 - 第6話 妖怪と私達(3)

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2025年03月25日

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※視点が戸秋に戻ります

―――――――――――――――――――――――――――

「___あんた誰?なんで邪魔するわけ?」

「私は雷音竜華。邪魔する理由はお嬢を死なせたくないからってところかしら。」

「へーぇ?」


そう言って罰はナイフをまた取ろうとする。

が、竜華がナイフを先に取る。

罰は竜華からナイフを取り返そうとしてくる。


…あっぶねー!!!

竜華が来なかったら死んでたよ!私!


「竜華っ!!助かったよ!!」

「ルズ!!何してるの!?」

「うっ…このクソガキ強いんだよぉ…」

「よそ見とは頂けないねぇ(氷の突起を生み出す)」

「はっ!?よそ見してませんし!?(避ける)」


「お嬢、ウルはどこですか?(罰のパンチを躱しつつ)」

「あ”〜っ!!それ返して!!」

「うるさっ…[簡易結果に閉じ込める]」

「はぁっ!!??出せよっ!!」


「かっ、鍵、見つかんない…」

「ウル。大丈夫?」

「…ひぇっ!!りゅっ、竜華さん」

「結界を解く鍵、見つからないの?」

「あぅぇshhslk」

「はぁ…。」

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