テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🍌🏴☠️ × ☄️
注釈⚠️
・🏴☠️攻、☄️受です。
・🏴☠️に🍌生えております。
・攻め喘ぎ、非合意、中出氏(隠語)、などなんでもありです。
・純粋、地雷様は自衛お願いします。
(余談)
pixivで小説見てて、「☄️🏴☠️結構あるじゃん!」って探してたんですけど、ほぼ☄️が攻めなのと、ふたなりの時の異常な☄️攻め率の高さに 思考回路がショート(🏴☠️攻め少なすぎて)したので
「もうこうなったらレ◯プしてでも生やしてもなんでもいいから☄️を受けにして堕とそう」
ということで🏴☠️にはFtnrになってもらって、運動会がんばってもらいます、むふふん((きも
START
(☄️が🏴☠️の家にオフコラボしにきた)
「マーリン🎶」
「っなっ…何すいちゃん…?」
「えー反応イマイチだなぁ~」
そりゃあ、いきなりソファーの後ろから
こっちを覗き見するもんなんだから
オドオドするだろう。
「だって作業してるんだし、船長がえっちな動画見てたらどうするんですか。」
「へぇー…?そういうことしたいんだなぁって思ってマリンのこと襲っちゃうけどね。」
これでも一応、私の好きな人だ。
仕事仲間としては最高。あたしがホロライブに
入って、コラボ配信、楽曲を経て、そして
好きになった人。歌だって上手だし、顔も好き。
あたしより背も高いし、ちんちくりんな船長には勿体ないくらい可愛くてかっこいい人。
でも胸はちんちくりんか…
「えっと?今なんか考えてた?」
「Σ( ˙꒳˙ ;)ギクッ な、なんでもないよー…すいちゃん。」
こういう鋭さもあって非の打ち所はないように思いたいが…。
「じゃあそろそろ、配信する?」
「うん、先に準備しておくね、マリン。」
あたしはタブレットの電源を切って
配信部屋に向かった。
配信部屋に向かう途中、
奇妙なものを見つけた。
「ん?なにこれ、ジュース?」
ジュースにしては少しおかしい透明な瓶に
蛍光色なピンクと水色 の液体が入っている。
すいちゃんが持ってきたやつ?
明らかに怪しいけど……
「喉乾いたし、眠気覚ましに飲むか。」
あたしはとにかく ラベルにいろいろ書いて
あって成分が多く入ってそうな
青色のジュースを飲むことにした。
ゴクッ((全部飲
「うぇ、なんだこの味。」
見た目が変な飲み物は味も変だったりする。
<「おーい!配信始めるってばー!」
「あ、ごめーん!今から行く。」
呼ばれたので私は配信部屋に向かった。
若干、 汗をかいている気がしたのを
冷ますように。
(配信中)
「ていうかさー、みんな聞いて?」
すいちゃんが疑問を口にすると
星詠みと一味が興味を示したように
コメントが早く流れる。
☄️👤『なになに?』
🏴☠️👤『どうした?』
「マリンの配信部屋にベッドあるんだよ~笑」
「ちょっ…!すいちゃ……」
いきなりのカミングアウトに私は驚く。
そういえばいつでも”そういう気分”になって
すぐ処理できるように
エ◯本と薄い本、大人のおもちゃを
ベッドの引き出しにパンパンに詰めている。
これはまだ誰にも言ってなかったし、
今日、オフコラボしに来たすいちゃんが
初めて知ったことだ。
☄️👤『え?寝室で配信してるんじゃないの?』
🏴☠️👤『なんとなく理由わかった気がするぞw』
「寝室とは別にベッドが置かれてるんだよねーしかも一人で寝るにはちょっと大きいし」
☄️👤『船長?一体何を……』
🏴☠️👤『オフコラボしたホロメンと……』
「コラァ!君たちぃ!物事を憶測で語るな憶測で!」
🏴☠️👤『船長がこう言ってるってことは多分当たってる。』
☄️👤『まぁ、お盛んなこと。』
ぐぬぬ……やっぱりコイツらは冴えてる
エロガキだな…。
こればかりはホントだから仕方ねぇけど…。
「しかもさぁ~笑、シーツ何枚もあるし
ぬいぐるみ置いてないし……」
「そこまでにしろよ!笑、早くマリカやろーってば。」
「話そらすってことはマリンはそういうことをこの部屋でもしてるってことでいいんだよね?www」
イラッ…(💢゚Д゚)
なんだこのメスガキすいちゃんは…
「そうだね?マリンもすいちゃんで致す時あるよ。」
「へっ…?(赤面)」
「なーんてね、冗談に決まってるじゃないですか~!笑」
まぁ、好きな人で致したいし、すいちゃんに
お世話になってもらってる(意味深)
のは本当だしね。
「もぉ!マリン!雑談長い!始めるよ!」
「はいはいw」
☄️🏴☠️👤「(すいマリてぇてぇ…)」
今のすいちゃん、ちょっと不貞腐れてて
可愛かった。
(マリカ中)
「はいー!すいちゃんまたまた1位!すいちゃんは今日もー?最強~☆」
「……くぅっっそぉぉぉぉ!!」
☄️👤『すいちゃんつよwww」
🏴☠️👤『船長はよ分からせてもろて』
なんかいつもより強くね…?
他メンとの時は3位とかそのくらいに
転落したこともあったのに今回は
10回連続1位… こんなことある…!?
「マリンがヘッタクソなだけなんじゃなーい?」
「はっ!?//船長これから本気出すし!ちょっと今日は気が散って調子が悪いだけなんですけど!?」
「それさっきの試合でも言ってたよ~w」
「っていうかなんか暑くない…?」
「そう?」
やばい、明らかに気が散ってる。
オフコラボとはいえ配信は配信者の仕事だ。
この瞬間だけは集中したいけど…
「(体が火照ってるし、下半身が異常に熱い……)」
「船長、ちょっとトイレ行ってくる…!」
「あ〜行ってらっしゃい」
「はぁ…はぁ…っ…!」
異常な体の熱さに耐えられずに
トイレに逃げ込んだあたしは、下半身に違和感を 覚えた。
「え…なんで生えて……」
そうだ、思い当たることはただ一つ。
あの”青色のジュース”だ。
それに生やす成分があったのかも…。
「にしても…なんですいちゃんがあんなジュースを……」
そんなことを考えてる場合じゃない。
“コレをどうする?”
「大きすぎてバレそうなんですけど…汗」
その瞬間、回らない頭の中でとんでもない
ことを考えてしまった。
“配信中、我慢できなくなったら襲おう”
先程のマリカ対決ですいちゃん
のメスガキっぷりを堪能できたし。
「そろそろ分からせますか。」
あたしはそう笑みを浮かべて
ブツを大きくさせ、バレないように
戻った。
「マリンってば遅い~今配信中だよ?」
「ごめんごめん笑」
「てか練習してたら喉乾いた。飲み物あるから取ってきてもいい?マリンの分もあるから!」
「いいよー!」
多分”飲み物”があのジュースなんだな…。
青い方はあたしが飲んだけどな。
<「あれ?青い方ない。」
「ねぇマリンー?青いジュース飲んだー?」
…”そろそろ”だ。
「ああ、飲みましたよ。配信前に。」
「え゛…」
そう言うとすいちゃんは濁点を付けて驚き、
同時に冷や汗を浮かべる表情をした。
“ピンクのジュースの瓶を持って。”
「?…それ飲めば良くない?」
「いやー…あの…えっと…これは……」
「ごめん、君たち、配信終わるね。」
☄️👤『え!?まさか……』
🏴☠️👤『ご想像にお任せします…か…』
流石に情事を見せる訳にはいかないので
配信を急に切る。
「ま、マリン…!?な、何して……」
「それはこっちのセリフ、でしょ?」
ドサッ…(押し倒す
あたしはここぞとばかりにピンクのジュースを
奪ってすいちゃんを押し倒した。
「ッ…まさかッ、このベッドって…」
「そう、すいちゃんみたいなメスガキを分からせる為に買ったんですよ。」
「っ…!マリンなんかすぐに逆転でき…」
「ないですよ?」
ブルンッ(🍌
「ッ…!?//なんで生えて……!」
「青いジュースとピンクのジュースで何しようとしてたのか教えてよ?♡」
あたしはすいちゃんに詰め寄ると
完全にスイッチが入ってしまった。
「えっと……そのっ…//」
「何?言えないこと?」
すいちゃんを問い詰め、 下を脱がす。
「ちょ…//マリンっ…!!//」
「ふーん、もう濡れてるみたいだね。」
グチュ…(指入
「んぅッ…//やっめ…//」
「何しようとしたのって聞いてんの。」
なかなか口を開いてくれないので
さっきよりも強い口調で責め、
指を入れて濡れてるのが確認した後
あたしの反り勃った肉棒を割れ目に向かって
焦らすようにあてがう。
「言ってくれたらやめる。」
あたしがそう言うと
すいちゃんは悔しそうに顔を赤らめて
ゆっくりと口を開いた。
「ッ…//マリンが飲んだ青いジュースは生やす成分が入ってて飲んだ30分後に効果が出て、ピンクのジュースは、飲んだら妊娠して子供産むまでずっと発情期になるッ…//」
ズププッ…(🍌挿
「っあっ//!なんでッ…//」
「で、ピンクのジュースはどっちに飲ませようとしたの?」
パチュッ…パチュンッ…(ゆっくり動く
「っくぁ…//っ…まっ、マリンっ…//」
「ふぅーん…」
ヌポッ(🍌抜
「っ…ぇ…?(や、やめてくれた?)」
パキッ、ゴクゴク…
(ピンクのジュース開けて口に入れる
「えっ…//」
あたしは肉棒を抜いて、ピンクのジュースを口に含み…
チュッ…(口移し
「んっ…!?(ゴクッ」
すいちゃんに口移しをして飲ませた。
プハッ…(離
「ッ…//やめてくれるんじゃっ…!!」
「”お仕置しない”なんて一言も言ってないんだけど???(耳責め」
「ッ…//(チカチカ」
「こんなんでイきそうになってるんですか?笑ジュースの効果凄いですね笑」
「うるさいっ…//」
「へー…そんな口聞いていいんだ?」
早く犯してってことね。
ズプンッ!!(一気に奧に🍌挿
「ぅっあ゛…!?//(ビクビク」
「え笑?挿れただけでイったの?」
「だってぇ…//いきなり奧に来たんだもんっ…」
「じゃあ雑魚ってことだね♡」
「ッ…!?//」
ドチュドチュドチュッ((動
「ぁあ゛ッ…う゛っ…//ふっー//っうぅん//」
腰を掴んで強く動くとすいちゃんは
嬌声を上げて、悶えている。
「ッ、いきなりこんなに締めちゃって、大丈夫なんですかねぇ…?」
思ったより締めがキツくて少しでも気を抜くと
すぐにイってしまいそうだ。
「じゃあ、奧をグリグリしてみますね♡」
ゴリュゴリュッ…ゴリュゴリュッ♡♡
コリコリとしたところ、ここがおそらく
子宮だ。
ここを怒張した肉棒でひたすら弄る。
「まりッ…//イぐっ//!!(ビクッビクビクン)」
それに合わせてすいちゃんも絶頂する。
キューッ……(☄️が締める
「もぉ…すいちゃんってばすぐに締めるんだからっ♡♡♡」
ベチンッ(☄️の尻を叩く
「ッお゛っお…!//♡(ビクビクッ♡)」
っ…やばっ…
挿れてヤるのってこんな感じなのか…。
「っきもちいっ…」
自分も良い気分になってくると
すいちゃんの上へと手を伸ばした。
「っ…笑勃ってるのバレバレ笑」
クリクリクリ…(☄️の地区B弄る
「やらっ…!//もうむりなんだって゛ッ…」
「だぁめ♡あんなことしようとしたすいちゃんが悪いんだからちゃんと責任取ってくれないとさぁ…?」
ペロペロペロ…(地区B舐める
「んぅ゛ッ♡♡♡(ビクビクッ…)」
「なーに静かにイってるのかなぁ?♡イくときは「イく」って言わないとダメでしょ?」
ドチュドチュドチュドチュッゴリュゴリュ(激
「やだぁ…!//マリンっ…激しいっ…//」
「んっ…ふー…っ…//」
攻めてるあたしも下半身に快楽の圧がかかって
尿意のような、何かが出てくる感覚に襲われる。
おそらくこれが射精の前兆なんだろう。
パンパンッパンパンッパンパンッ(高速
もうあたしはお腹にかけて性欲と征服感を
満たそうとすることしか考えられなくなって
すいちゃんの甲高い嬌声と肉と肉が当たる音が
淫らに響く。
「あ゛ッぅう゛あッあんっ゛イっ、イぐッ~//」
「んふっ…//船長もっ…♡」
白濁液が尿道を通る感覚がしたので
引き抜こうとした瞬間、
ガシッ(☄️が🏴☠️の腰を足で固定
足を強く固定され、引き抜けなくなった。
「ッ…!//」
ヤバッ…中に出しちゃ…う…
ビュルルルルルルル~♡
腰が痙攣するのと同時にすいちゃんの中で
射精してしまった。
(事後)
「…なんで抜かしてくれなかったの…」
「…だってマリンにも責任取ってもらうし。」
「…マリンの精液を子宮に入れてるすいちゃんはあたしの女ってことでいい?」
「ッ~//それは違うじゃん!!」
ガバッ(☄️が布団に潜る
はぁ、こりゃまた分からせっくす子作りだな…。
「… でもすいちゃんが好きなのは本当だから、他のところ行くなよ。」
「…それはこっちのセリフ。」
あたしがふと吐露すると
すいちゃんも何気なく返事した。
END
(作者の余談)
これちょっと続きもあげようと思って…
次は確定で☄️を妊娠させるんですけど、
その後に子育ての最中の行為とか
🏴☠️がソロプレイしてたら☄️が気づいて
それ見られた🏴☠️が☄️をぶち犯すみたいな
のも見たいですか?
(かなり時間かかりますが…!!)
今後の展開の参考にしたいので
回答お願いします!!
いいねとかコメント、感想も待ってます。
(とても創作の励みになります。)
コメント
12件

うへうへあおおおおおううううあううううあああああああああああああああああ!!(?) ああやばい!!これは叡智すぎる!!!あまりにも!!てぇてぇ!!!語彙力が爆発した!! なんだこれは!?!?🏴☠️攻め&☄️受けだと!?性癖のフルコースじゃねぇか!!前菜からデザートまで全てがパーフェクト!!!すばらしい!! もうまじで次回も待ってます!!好きです!!(唐突な告白)
ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
FOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO