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「ママなんか言ってた?」
階段の上から覗いている。
「公園とか行くなら鍵かけてって言ってた」
「うん。じゃあ早く早く!」
僕は靴を脱いで馬場の部屋に向かった。
「じゃあ今日はこっちのマンガのページのを真似してみよ?」
「う~ん、出来るかな?おちんちんを入れるんでしょ?お尻に」
「うん。だって描いてあるし。きっと入るんだよ」
「でもいいうんちなら僕のおちんちんよりずっと太いから入るのかな?」
「なに?いいうんちって(笑)」
「え?言わない?うちじゃ立派なうんちか出たら、いいうんち出たっ!って自慢するんだよ」
「え~うちは言わないよ!」
二人であはは、と笑う。
「とにかく一回やってみよ?」
馬場はスカートの下でパンツを脱ぐ。
僕も短パンとパンツを脱いで準備した。
「なんかいろんな格好があるけど、初めはこれにしてみない?」
う~ん…ふんふん、上を向いて寝っ転がった馬場の足の間からか。
「うん、やってみる」
馬場が脚を開いて背中をつける。
僕は正座で近付いていく。
馬場のお尻の穴はきゅっと閉じていた。
「本当に入るかな?なんか…すごいきゅっとなってるよ?」
「でも入りそうなとこなんてそこしかないし…ゆっくりしてみて?」
つん…ぐっ…ぐぐっ…全然入っていかない。
入るどころか入口も開かない。
「ね?力入れてる?」
「入れてない…と思うけど、だめ?」
「うん。ぜーんぜん入らないよ。あ、ちょっと指入れてみてもいい?」
「やってみて?」
僕は人差し指をお尻の穴に入れ…ようとしたけど、すごい。
「ぎゅっとなってて指も入らないよ」
「指も?指がだめならおちんちんは入らないか。じゃあ諦めて今日もお口でしよっか。今日は山本からにする?」
「そういえば、こっちのページに…」
「なぁに?」
二人が同時に、お互いを舐めてるのがあった…
「あ、ほらこれ。これしてみようよ」
「うん、うん!いいね!同時にしてみよう」
マンガの真似をする。今度は僕が上を向いて寝て、頭とお尻を逆にして馬場が跨がる。
馬場は僕のおちんちんを舐めて、僕はそうそう、この目の前の割れ目を舐める。
これなら今まで順番にやってた時間が半分で終わるかも。
かぽっ。うぅっ。早速馬場が始めた。僕も負けずに目の前の割れ目に舌を伸ばす。
「んん~!」
ふふっ、喜んでる。それそれ!こっちも、こっちも!大きく口を付けてべろべろに舐めてやる!
「ん~!んー!」
馬場も吸いながら大きく頭を動かしている。
これこれ、これが気持ちいいんだよね!
っと…あれ?なんだか…いつもよりペースが速くないかな?
べろべろ、ちゅる、ちゅるん!レロレロ!
「!?んー!んんー!」
負けないぞ、と僕はお豆を狙った。
ぱぁっ!「あっ!だめっ!もぅっ!~!」
びっくぅ~んとすごく背中を反らしてる。
目の前の割れ目もひくひくしてる。
この割れ目はベロで探るとすぐ行き止まりになるからおへそみたいなものなんだろうな~なんて思ってたら、すぐ隣のお尻の穴が、大きく吸って吐く息に合わせて少し緩んで見えた。