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31
らら
442
౨ৎ妃月ルナ*౨ৎ˚✧₊
228
こにちはー!
響です!
ちょっと名前変更します!
通報禁止!
ご本人様には関係ございません!
下手、、、、めっちゃくちゃ
桃side
「はぁッ、、、、」
今日も色々された。
殴られて上履きに画鋲いれられたり、、、、
もう疲れた。
ものすごく学校に行って帰ってくるまでに
すごく疲れる。
頭も痛くなるし、、、、
目の前もはっきりしない状態で教室をでようとする。
俺が最後だから窓閉めなきゃ。
すると突然勢い良く扉が開く。
本能で体がビクってなる。
「桃ッッ!!」
名前なんだっけ、、、、たしか保健室の先生。
てかなんで俺の名前を知ってんの?
「どう、、、、しました?」
俺がそう声をかける。
「大丈夫か?怪我とかないか?」
心配の声色で話す。
「大丈夫です」
そう作った笑顔でいう。
「ッ、、、、」
先生が顔をゆがめる。
「ねぇねぇ桃くん、」
奥にいたもう1人の先生が真剣な表情で言う。
「君ってさ、いじめられてるよね?」
ッッなんでッ、、、、なんでッ、、、、 図法なのッ?
「どッ、、、、してッ」
声に出てしまった、 最悪だッッ
「大丈夫、大丈夫、」
水色髪の先生がいう。
ずっと胸の内に秘めていた思いが出てしまう、
言ってしまった、
先生たちはびっくりしたような顔だった。
やってしまった、
その思いからか、俺は教室を飛び出していた。
「桃くん!」
「桃!!」
そんな俺を呼ぶような声を無視して
校内を駆け抜ける。
「ごめんなさいッッ」
走りながら俺はそう言う。
どうせ誰にも聞こえないのに、
そんなことは理解しきっていた、
ガチャ
「ただいま、、、、」
誰もいない家にそう呟く。
父親は俺が産まれた直後に他界。
母さんはおれのために夜遅くまで働く。
だから、1人、
食欲も風呂に入る気もなくなってしまい、
荷物を雑に置いて制服のまま
ベットに倒れ込む。
「はぁッ、、、、」
今日のことを思い出すと涙が湧いてくる。
「ごめんなさいッ、、、、」
また誰にも届かない声でそう呟く。
気づけば俺は寝落ちしていた。
コメント
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ハート350にしといた!私のプロセカで授かった連打がここで…
書くの上手な人はそりゃフォロワー増えるか…