コメント
3件
あすっごいえち
一生読めますね ( (
どうも
ということで今回はね、リクエストノ、ミョンサノで、炭酸プレイですよ、
とってもいいですねかみ
と言っても、、あんまり🔞を書くことがないので、、下手かと、
ごめんなせぇ
⚠🔞です
⚠付き合ってる設定
⚠ミョンサノです
⚠なんか、うん下手ぴですね
⚠口調違い発生してると思う
苦手な方は回れ右〜
「」▶言ってること
「()」▶思ってること
”“▶行動
333▶ミョンギ
230▶サノス
それではれつご!
333「(今日も、いつも通りパンと…炭酸?なんでいきなり…)」
何度目かの朝。
いつも通り朝ごはんを受け取るための列に並んでいた。
前の人が受け取った物を見ると透明にキラキラ光るペットボトルを持っていた。
そして今。
手の中に収まっている飲み物はいつもとは違う物。ここでは初めて見た、珍しい。俺の周りの人は久しぶりに飲む、だとか苦手だ、なんてぼやいてる。
333「(と、言っても俺もそこまで好きじゃないんだよな…。)」
出来れば飲みたくないんだが…。
あ、そうだ。
どうせ炭酸があるんなら…あれしよ。
サノスのとこ行くか…。
230「なんで今日炭酸なんだ?俺あんまり好きじゃないんだけど!」
124「じゃあ俺が貰いましょうか?」
230「いい!飲む!ってMGコインじゃねぇか!どした?っわ、! 」
333「こっち来い」
230「はあ?なんだよ!なんか言えよ!っいてぇって、離せ!」
“トイレに行っております”
230「トイレ、なんだよ。あ、もしかして朝から俺とヤりたくなっちゃったの笑?へんたーい笑笑」
333「確かにヤるのはヤる。だけど今回はお前が楽しめるようにしてやるよ。ほら、はやくケツ出せ。」
230「はあ?きも、嫌だわまじ変態。俺そんなに淫乱じゃねぇから。帰るわ。」
333「酷くされなくなかったらこっち来い。それとも激しくされたいのか笑?お前の方が変態じゃねぇか笑」
230「っ勝手に勘違いしてんじゃねぇよクズ」
333「やっぱ来るんじゃん笑」
230「、チッ」
333「じゃ、下だけでいいから脱いで。 」
230「ん、」
“下脱ぐ”
230「…ほら、脱いだぞ。」
333「じゃあこっち来い。 」
230「…」
333「便器に座って。」
230「…はい。」
333「よし、じゃ、今日はこれ使うから。」
“炭酸みせる”
230「炭酸?何するんだよ…。飲むのかよ…?」
あー、知らないんだな。
まあ知ってた方がキモイけど。
333「いや、後ろにぶち込む笑」
230「…は?!頭おかしいだろ!!!!絶対嫌だ!無理だよ〇ね!!!」
333「だいじょーぶだって。絶対気持ちよくなるから。」
230「ガチ〇ね!クソ野郎!キチガイ!」
いつまでもぎゃあぎゃあ騒ぐサノス。
うるさいこと極まりない。
333「なんでもいいから取り敢えず黙っとけ。」
230「こんな状況で黙っとける方がキモイんだよ!どけ!!!!」
333「はいはい(シャカシャカシャカシャカ」
⬆炭酸振ってます
230「まじで、いや、だって…(怯」
333「そ。じゃ、ちょっと頑張れよ笑」
ぷしゅ、
230「(まじで、にげねーと、しぬ!!!!)」
333「っと、逃げんなよ笑」
“手をなんか上にあげて縛る、的な!わかって!”
230「っいや!」
ごぷっ、!♡♡
230「い゛、ぁぁあ゛あ゛///!!!♡♡♡」
333「はは、すっげー声笑、そんなによかったか変態笑」
230「や゛、ぅ゛ぅ♡ぅあ゛♡♡ いや゛みんなぁ゛く、そやろぉ゛///♡ぅ、いだ、いぃ゛゛♡」
333「痛いくせにそんな喘いで笑まだ俺いれてねーぞ笑大丈夫そ?」
230「だいじょ、ぶ、じゃ♡ないぃい♡♡♡ うぐぅ゛♡♡や、ぅぅ♡♡♡」
333「ふーん、そ♡俺ももう我慢できないしなぁ、いいよな?♡」
230「ぅ、う゛?♡♡はー、♡はー、♡///」
333「やば、えっろ、笑お疲れのところごめんけどもうやるぞ〜♡」
230「や、くんな、くんな、!」
ズチュンッッっっ!!
230「ァああ゛、♡や゛、ぅ゛゛♡♡♡♡」
333「ッはは♡すげーイイわ〜♡」
230「ぬけ゛、よっ゛!!♡ぅ♡」
333「そのくせ全然こっちは離してくれないけど?笑」
230「う、ぅぅ゛゛゛♡♡あ、ぅ゛♡」
333「ほら、これからだぞ?笑頑張れよ?♡」
ひーごめんなさいおかえりなさい
やっぱり🔞はちょっと書くの苦手で…💦💦
ごめんなさい🙏🙏🙏
リクエストありがとうございました!
ごめんなさいでした!!!!