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【卒業企画】💜攻め編
1💜💛
芸術の秋
ハメ撮り
おもちゃ
順番だと面白くないのでランダムに投稿していきます❗️特にこの時間‼️とかはないので、好きなタイミングでみてくれたら嬉しいです😆
みなさまに最高にエロを提供できればと思います😊
深「ねぇーひかるぅー、動かないでよ」
こうなったのはものの数分前。こいつはまた突拍子もないことを言い始めた。
深「芸術の秋だねー」
「すのちゅーぶのためにも画伯鍛えようかな」
岩「それ俺じゃなくてラウールとか翔太に言えよ」
深「ははっ、それはそれで失礼だろ笑」
岩「それ俺ディスってるよね」
深「いやいや、別に照が画伯すぎるとは言ってないじゃん?」
岩「む、べつにいいし、もうあべとごはんいってくるし、ふっかとかしらないし」
別にからかわれるの好きじゃないし嬉しくないし。ふっかとかうざいし。好きじゃないし!全然拗ねてないんだもん
深「あー、ねえ拗ねないでよ笑」
「じゃあちょっと手伝ってねー」
岩「…ん?てつだっ、っあ、!」
深「はいはいうるさいですよー」
岩「ちょっ、ねぇ!なんで!上行こうとしてる!?むりむり!!」
深「あー、うるさいうるさい聞こえなーい」
またこのパターンだ。細い割に意外と持ち上げてくるしなんだよ。リアコ製造機とかそんな言葉全部無視してきたけど、無視できるわけないのはきっと俺が一番わかってた。
岩「あっ、ねぇ!なんっ、//」
深「いやいやしないの」
岩「そりゃするし!」
深「はぁうるさいねぇ笑」
岩「っんぅ!♡ゃ、んんッ!♡」
「っうあ♡やぁっ♡」
あんなに見た目はごっっついのに俺の前だとこんなに可愛い。口を塞いで柔らかい所に指を沈めると嬉しそうに顔を歪める。どうせこの可愛さも俺の重たい独占欲も、照からしたらわかっていなくて、思っているよりもずっと重たい。
深「指だけで気持ちよくなっちゃって〜」
岩「きもち、っぐ、な、♡っう゛あ、ッ!?♡♡」
「っあ、ゃ、♡やぁっ♡//」
奥まで埋めて知り尽くしたイイところを執拗に攻める。俺が手を止めるまで可愛い声が止むことはない。俺が手を止めても自ら動く。可愛い声が止むまで、俺を瞳に写さなくなるまで、愛してあげたい。
深「はい挿入れるよ〜、力抜いてね」
岩「ゃ、♡ッんん!♡//っう、…?♡♡」
深「ん、入った」
岩「へ、ぁ、?♡//」
深「はい、動かないでねぇ〜」
岩「ぁっ、へ、?//」
「っんあ、ッ!?♡♡//」
玩具箱から適当に玩具を取って入れる。
岩「ぁ、あッ♡なんっ、れ、♡//」
「っや、♡んぅ゛っ、!♡♡」
深「こらこら隠さないの」
岩「っあ゛〜〜っっ♡♡//」
「んん、ゃっ!♡やらっ、やらっ♡//」
「ほうち、や、ッ♡♡」
深「何が欲しいの?」
岩「ふ、っか、♡ぁ、ねぇっ、♡はやく、っ♡//」
深「俺が欲しいの?」
「ほんと可愛いね」
岩「ぬい、て、♡も、おもちゃ、いらなっ、♡//」
深「でも俺なんて知らないんじゃなかったの?」
岩「しっ、てう、♡いちばっ、ん、♡//」
本当に可愛い人だ。玩具の電源を切るだけ切って俺のを挿れる。
深「こんな俺知ってるのも照だけだしね」
岩「〜〜っんぅ゛、♡〜〜っっ、!?♡♡//」
「はっ、♡っへ…?♡ぁ、/なんれぇ゛ッ♡//」
深「いや、可愛いこと言うなぁ〜と思って笑」
岩「んぁ゛〜ッ♡//っも、ぅ、!♡」
「ばか、ばかっ、♡もぅ!♡//」
「やらッ♡でっ、!んぅ゛〜〜っっ♡♡//」
「っあ゛♡っん゛!♡//も、む゛っっ♡♡」
深「まだまだだよ」
「芸術の秋だから」
岩「い゛っ、みわか、んない、!♡//」
深「んじゃー、照がモデルになるんじゃなくて、AV俳優になればいいじゃん」
「ハメ撮りしよ」
岩「はっ、?」
深「ははっ笑」
「ナカすごいことなってるよ笑」
岩「んん゛ぅ!♡/なっ、でな、い゛!♡♡」
深「なってるの〜、ね?♡」
岩「ぅう゛あ〜〜っ…、!?♡♡//」
ギリギリまで抜いて奥まで貫く。これが一番気持ち良さそう。苦しいのが好きだ、って、ほんとにえっちな人だ。可愛すぎてこっちも乱れまくってるから、きっとこの動画は見ても酔うだけだろうが、動画を取っているということが本人の羞恥心を煽れるなら、まぁいいだろう。
深「ほら、こっち向いてよ」
岩「とるなっ、♡ばか、♡//」
深「はいはい馬鹿でもいいですよ〜」
「バカんなるのはそっちなんだからさ」
岩「えっ、まだするのっ、?♡/」
深「したくないの?」
岩「んー…/まだ、たりない…かも、♡//」
深「だよね笑」
もちろん動画もブレブレだし、馬鹿になった。
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コメント
1件
ふかいわーーーー!💜💛 尊すぎた😇岩さんの拗ねる感じ超可愛いです! 次のペア楽しみすぎる💘