テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
テニ腐リ
注意
不二蔵です
完全に俺の好み
不二くんの口調掴めてないです
白石が可哀想
不二くん目線
よっしゃー!じゃあいくでー!!
おう。
地球回ってきてね
DVあります
不二→「」白石→『』
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
『不二くん、 行きたいとことか、あるん?』
「白石がそこに居てくれるだけで嬉しいよ」
『せやな。』
僕だけの白石。
他の人に渡せない。
ずっと好きな、僕だけの
僕だけを見ていて欲しい
他の人なんて見ないで欲しい
白石にとって、僕はなんなんだろう
「白石、好きだよ。」
『… あ、 俺も』
「ふふ … ッ」
僕は白石を傷つけてなんかいない。
愛ゆえに。こうなっちゃうんだよ
愛なんだよ
僕の愛を真面目に受け取ってくれる白石が
僕は大好きなんだ
『ほな、帰ろか』
「そうだね」
.
『げほ … ッ! ぉえぇ ゛ … 』
「白石、 いたい?」(殴 ,
『いだ … ッ やだ …… ゛ ッ!!!』
「やじゃないでしょ?」
その苦しそうな顔。
白石の綺麗なミルクティー色の髪の毛も
凄く整ったその容姿も
決して人を傷つけないその性格も
全部全部壊したくなる
ボロボロにして泣かせたい
抵抗させて殴りたい
叩きたい
蹴りたい
僕の愛は異常なんかじゃない
好きだからだよ?
ねえ。白石
僕の愛。ちゃんと受け取ってね
「次やだって言ったらお仕置するからね」
『ぅ … はい ゛ …… 』
「白石、好きだよ」( 腹蹴
『げほ … ッ !?!? ぁあ ゛ … ッ!!! 』
その目尻に溜まった涙も
小さい口から出る嗚咽も
白い肌から流れる汗も
全部全部可愛くて
全部が愛しくて
全部が綺麗だよ
「ふふ … ッ」(殴 ,
『ふじく …… ッ ゛ … ぁが …゛ ッ !!? 』
「ははははは は ッ !!!」(〃
『いたぃ ゛… ッ ! か , は …ッ ゛ 』(涙流
「痛い? 笑 」(〃, 微笑
『ほんまに ゛ … いたぃ ゛から … !!』(々
白石。 僕だけの白石。
僕は決して狂ってなんかいない
白石が虐めたくなるような性格なのが悪いよね
明日はどう虐めようかな
「おやすみ 。白石 … ❤︎」( 首叩
『かは … ッ !?』( 気絶 , 泣
ずっと、ずっと僕のもの
白石は誰にも渡さない
だって僕のだから。
──終──