初めまして、るると申します♪
基本は見る専なんですが、自分も書きたいなと思ったので書いてみました(〃ω〃)
最後まで読んでくれると嬉しいです💞
⚠調教・暴力・R18等有り⚠
地雷さん🔙おすすめします
今回fhさんとrmさんでてきません
kzさんとsyuさんとなります
※リメイク版として再投稿※
kzさん視点
kz 「はぁ、」
つまらない、つまらない
毎日って本当につまらない
syu 「kzさん、おはよう」
kz 「……」
声を掛けてきたのは学級委員のsyu
彼が席座ると皆、彼の元へ行く
猫かぶって皆に好かれるようにしている
好きなことも出来ていない
可哀想だ
このクラスは控えめに言って塵だ
目の前で流行りの曲を踊る奴等は
スーパーでタイムセールされている100円の型落ちの肉のようだ
価値が無い奴等ばかり
流行りのドラマを見て
聞きかけのギャグで笑い
簡単に夢を持って簡単に挫折する
そして平凡に死んで行く
そんな未来が見えている
笑えない彼奴等の人生
その阿呆そうに笑っている顔もつまらない
退屈で退屈で見てるだけで吐きそうだ
そんな風に日常を過ごしていた
俺はある時見てしまった
教室に忘れ物してしまい、戻ってきた時syuが居た
そのsyuはブツブツ一人で何か言っている
syu 「はぁ、まじ死ねばいいのに」
彼は愚痴っていた
学級委員のsyuが愚痴を言っているなんて知ったら皆はどう思うだろうか
気づけば俺はスマホを取り出して彼の愚痴る姿を収めていた
これで脅す事が可能になった
ガラガラガラ
kz 「syuさん」
俺が扉を開けて声をかけた瞬間、彼は優等生モードになる
彼は偽物の笑みを浮かべて言った
syu「何ですか?珍しいですね笑」
kz 「これ」
俺はスマホの画面を見せつける
syu 「____!!何勝手に撮って、!!」
syuは怯えた声で言う
俺にはそれが堪らなかった
kz 「これクラスの皆に見せていい?」
syu 「いや、それは、!!」
彼は泣きそうな顔になって言う
syu 「俺、今まで一生懸命良い子演じて!!皆に好かれるようにして!!色々な事我慢して!!それなのに!!」
kz 「へぇー」
俺には彼の苦労も何も分からない
けれども彼が可哀想だ
kz 「じゃあ見せない」
syu「よかった、!!」
syuは安堵したのか、表情を緩める
これだけだとなんだかつまんない____
kz 「だけど」
syu 「え、?」
kz 「何も無しに引き受けるわけには行かないから お願い 聞いてくれる?」
彼の顔はまた曇る
その顔が堪らなくて堪らなくて仕方がない
syu 「お願いって、?」
kz 「俺の気が済むまで 俺に従って ?」
syu 「従う、?」
彼は泣きそうな顔で言う
きっと彼も分かってるのだろう
俺に従うということは俺の 奴隷 になる事だと
kz 「どうする?皆に見せられるか俺に従うか」
どっちも最悪の選択肢だ
それでも彼はどっちを選ぶのか興味が湧いた
そして彼の怯えそうな、泣きそうな表情に
退屈な俺に刺さってしまった
syu 「じゃあ俺は、従うよ、、」
syuは俺の奴隷になる事を選んだ
それだけでも俺は嬉しかった
kz 「じゃあ俺の家来て?」
syu 「えっ、今から、?」
kz 「そうだけど」
syu 「………………」
彼はしばらく何も言わなかった
何か悩んでいるのだろうか
syu 「一応親に許可取らないとだから家戻っていい、?」
kz 「じゃあ俺もついて行く」
syu 「あっ、そう、、、」
kz 「逃げられるとか思うなよ?」
ーーsyuの親から許可が降りましたーー
kz 「syu?」
syu 「な、なに、?」
そう、その怯えている顔、
俺はその顔、大好きだ、♡
つい俺の拳はsyuの方へ動いてしまった
ボコッ
syu 「あう!?」
ボコボコボコ
syu 「おえっ、ゲホゲホ」
kz 「へぇー、syuってそんな顔するんだ〜♡」
そろそろ壊れてしまいそうだ
syu 「kzさん、?」
kz 「syuは 俺に従う って言ったもんね?」
あの動画さえあれば俺はsyuを従える
(自主規制)や(爆弾発言)だって犯り放題、♡
猫被ってた君だって
俺と居れば価値が上がるもんね、♡
syu 「言ったけど、!!」
kz 「俺には敬語使ってね?」
syu 「えっ、そんなこと言ってなかったのに、?」
彼は今にも泣き出しそうだ
これって俺が泣かせたってことで良いんだよね、♡
kz 「これは命令。分かったね?」
syu 「うn…はい、分かりました、」
彼の目には涙が溜まっている
もう俺は我慢できなかった
kz 「じゃあ服脱いで?」
syu 「え、?」
kz 「早くしてもらえる?」
syu 「えっ、でも、、、」
kz 「従わないなら、」
ドンッ
syu 「……うがっ、」
kz 「こうだからね?」
syu 「分かりました、、、」
syuはそう言って渋々服を脱ぎ始める
やば、syuの体えろすぎ…♡
kz 「俺、我慢できない…♡」
syu 「え、?」
kz 「慣らさなくていいよな、♡」
syu 「え、」
どちゅんっ♡
syu 「あう゛っ!?」
ぱんぱんぱんぱん♡
syu 「んあぁっ、♡///」
びゅるるるる
kz 「俺まだイッて良いなんて言ってないけど?」
syu 「ごめんなしゃっ、!!」
ボゴッ
syu 「あ゛あっ、うぅ、、、」
kz 「なんで我慢しないの?死ねばいいのに、♡(耳元」
syu 「かじゃねっ、!!ごめんなしゃい、!!(泣」
涙目で赤面ながらに彼は言う
今にも食べれちゃいそうだ…♡
kz 「こっちも忘れんなよ、♡」
ぱんぱんぱんぱちゅっ♡
syu 「ふぁっ、♡ひぃ、♡///」
彼は必死にイくのを我慢している
…………仕方がないなぁ、♡
kz 「イッちゃえよ(耳元」
syu 「ぁう、♡///」
びゅるるるる
kz 「もっと奥欲しいか?」
syu 「…………」
syu 「ほしいれしゅっ、♡」
kz 「よく言えた、じゃあ望み通り…♡」
ばちゅっっ(奥
syu 「ふがぁっ!?」
びゅるるるる
kz 「すぐにイキやがって、、、」
syu 「ごめんなしゃっ、、、」
kz 「変態だな、♡(耳元」
syu 「あぅ、♡」
びゅるるるる
きゅっきゅっ
kz 「締め付けんなよ、♡」
syu 「だってぇ、♡かじゃねがっ、!!」
kz 「………受け止めろよ、♡」
syu 「やっ!?こどもできちゃうっ、♡」
びゅるるるる
俺は問答無用で中に出す
syu 「あぁ、♡きてりゅ、♡///」
kz 「syu、愛してるよ(耳元」
syu 「ぁへぇ、♡おりぇも、」
彼は少し間を開けていった
syu 「あいしてりゅ、♡」
syu、堕ちてくれたんだな、♡
kz 「もう笑わなくたって良いんだぞ?」
syu 「そうなの、?」
彼は放心状態の中言う
優等生を演じた彼には響いたのだろう
kz 「皆みんなニコニコしてばっかだけど、全部偽物だから」
syu「そんなのしらない、、、」
知らないってことか
大丈夫、それでも
kz 「知れば分かるから、その日まで大人しく待ってろよ、♡」
syu 「わかったぁ♡」
こてっ
寝ちゃったかぁ
それにしても可愛かったな、♡
どうでしたか!!
最近めちゃくちゃIt’s A Whole Worldハマってる〜♫
初めてだから緊張した、、、
見てくださりありがとうございました🫶🏻
コメント
4件
実はリメイクされてない版も見てた私は凄いのでは?けどリメイク版もいい!奴隷になるのが凄い好きですね…
私もめちゃくちゃこの曲好きで、文章見た瞬間、声出ちゃいました(^^; うわぁ、めちゃくちゃ好き…🫶 私より絶対上だぁ…