TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

誰も居ないセカイ

まふゆ「もう私帰るね 」

絵名「分かった!じゃあね!」

奏「私も…曲の続き書いてくる」

瑞希「今日はありがとう!ミク!レン!」

ミク「うん…!曲…聞かせてくれてありがとう」

レン「あ、うん…!ま、また聞かせてね…!」

ニーゴ「じゃあね〜!/ばいばい」




ステージのセカイ

愛莉「みのり!もっと腕伸ばして!」

みのり「はいッ!」

遥「ワン・ツー・スリー!!!」

雫「ここでターン!」


愛莉「お疲れ様」

みのり「疲れたぁ…」

遥「今日はいつもより長く練習したしね」

雫「みんなお疲れ様」

??「あれ?ここどこだろう」

みのり「ん?なんか声聞こえない?」

愛莉「確かにそうね」

雫「誰かしら?」

遥「ミク!知らない?」

ミク「知らないけど…」

瑞希「ええ!?みんな!?」

みのり「瑞希ちゃん!?」

モモジャン「ええええええ!?」



ミク「そう言うことなんだね」

遥「ミク…何か知ってるの?」 

ミク「きっとそれは…セカイのバグじゃない?」

みのり「えええええええ!??!?!?」

愛莉「みのり!落ち着きなさい!」

雫「どうやって戻るのかしら?」

瑞希「あれッ!? antaitoruが消えてる!」

一同「えええええええ!?」

瑞希がモモジャンに?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

8

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚