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みあ
164
なつ
333
はル🤍🪽
425
3話目書きます。
ak prがイチャイチャしてます。
苦手な方は見るのをやめてください🙏
〈pr〉
お仕置きって何、?
何をされるのか分からない、
何も見えない、動けない、、、怖い、
『そんなに怖がらないで?もう少し肩の力抜いてね』
「ぅあっ、//っ、、、!//」
akにお腹を触られて、変な声がっ、
『ふふ、可愛い♡』
「〜〜〜っ、//」
『ボタン取るね〜』
「えっ、⁉︎//ちょっと、!まっ、‼︎//」
akは手際よく服のボタンをのける。
「ak、//恥ずい、から、//」
チュ
「んっ、⁉︎//」
急にakの舌が入ってきたっ、
「ん、ぁ、まっ、れ、、、!」
akから離れようとするが頭をがっしり持たれ、顔を動かせない。
「ぁん、ふっ、プハッ、はぁっ、はぁ!//」
『これ初めて?♡』
「これっ、//しらなっ、//」
『prが俺のこと1番大切だって、1番愛してるって思ってくれるまでお仕置きやめないから♡』
akはprの乳首を舐めたり弄ったりしている。
「これっ、!や、!ゃだっ、!!//」
『ん〜、やだって言われてもなぁ♡だってお仕置だもん♡』
akはディープキスをしながら乳首を弄る。
「ん、っ、両方っ、やだっ、!//」
やばい、頭おかしくなるっ、
1度akが離れる。
『大丈夫pr?』
「ak、も、ぅ、無理、、、//」
『俺はまだ許してないからだ〜め♡』
『目隠し取るね』
目隠しを外され、akを見る。
『あ〜その顔、可愛い♡』
『じゃぁ、もっと可愛い姿見たいからこれ使うね♡』
akは引き出しから取り出したものを俺に見せる。
『pr、これ分かる?』
「知らない、」
『これはね〜さっきよりも気持ちよくなる道具だよ♡』
卵よりは少し小さい大きさでピンク色のそれを乳首に当てる。
「っ、//」
『これね、動くんだよ♡』
カチッ
ヴゥーーーー
「ぁっ、!//まぁっ、てっ、!!//」
体が反応して逃げるように足を動かすが自分の力が弱くなったのか、簡単にakに固定される。
「うぁっ、//akっ、やばっ、い、//」
『ここ反応してるよ?♡出ちゃう?♡』
akに指で触られ体が反応する。
「ぅっ、//で、出ちゃっ、うからっ、!!//やめてっ、!//」
「じゃあ、謝って?♡」
「ごめっ、なさっ、!//」
カチッ(強)
ヴヴゥーーーーーーー
「あ”ぇっ、!//なんっ、でぇっ、!//」
『これで、イったら許さないからね?♡』
「こんなの、無理っ、//もう出ちゃう、、!!//」
「ぁっ、//〜~〜〜〜っ、!//」
『あ〜イっちゃった♡スボン濡れてる♡』
「ぅぁ、、、っ//」
『もうズボンと下着脱がすね♡』
「ぇっ、!//やだっ、!!やっ、!//」
足を動かして反抗するが力がなくてすんなり脱がされた。
『精液でprのびちゃびちゃになってる♡えろ♡』
「っ〜、!//」
『んふ♡涙目のprも可愛い♡ 』
akは俺のを手で掴み上下に動かす。
『pr、俺が言っていいって言うまでイったらダメだからね?♡』
「ぅ、あっ、//やめっ、!//」
『こっちも集中してね?♡』
チュ
akにさっきよりも長い濃厚なキスをされる。
息がっ、できないっ、
「んぁっ、//んぅっ、!//」
「akっ、!ん、っ、でぢゃっ、!//」
「~~~~~~ぁっ、!//」
『もう出したの?♡』
「うぅ、、、//」
『まあ今はいいや、後でもっとお仕置するね?♡じゃあ、次舐めるね♡』
akは俺のに近ずいて口に入れる。
「っ?!//」
「ん、どほ?きもひい?♡」
(どお?気持ちい?)
「あっ//akっ、//喋ら、ないでっ、//」
『なんれ?きもひいでほぉ?♡ 』
( なんで?気持ちいでしょ?)
akの口の中あったか、/もう出ちゃう、//
『ん、pr、はっきより、かはくなっは♡』
(さっきより、硬くなった)
『だひれいいよ♡』
(だしていいよ)
「?!やだっ、!//口の中はいっちゃう、!///」
『いいほ、だひれ?♡』
(いいよ、出して?)
今喋ったらっ、//
「ぅっ~〜~〜~っ、!//」
『んっ、ゴクッ』
「ぇっ、///」
『ん♡prの美味し♡』
akが俺のを飲んだっ、?!これって飲めるのっ、?!//
『俺のもだいぶ耐えれなそうだから舐めて♡』
akがいつの間にか下半身を脱いで顔の前に立っていた。
「ぇ、//」
akのデカすぎ、//
「んぶっ、!//」
『まだ全部入ってないから全部入れるね?♡』
「んっ?!//」
akのが喉の奥まで入って俺の口の中で自分のを動かしている。
『っ、//prの中、気持ち♡』
やばい意識飛びそうっ、//
『prっ、出すよっ、♡』
『っ、♡ビュルルル』
「んっ、!//」
口の中がakの精液でいっぱいになっている。
『嫌だったら飲まなくていいよっ、?』
「うっ、ゴクッ、ゴホッゴホッ、!//」
『ちょっと飲んじゃった、?』
「あっ、ぅ、//」
口の中に残った精液が垂れる。
『うわっ、/えろい、♡』
『次こっちにこれ入れるね?♡』
「ぇ、待って、?後ろにっ、?//」
akがさっきまで使っていた道具を俺のアナルに入れる。
「あっ、! //ぅ、//」
『きつっ、♡ここに入れるの初めてだもんね♡』
『俺の入れる前にいっぱいとかしとかなきゃね♡』
ちょっと長くなったので、4話目行きます。
コメント
1件
お疲れー!第3話読んだよ! うわ、めっちゃ濃密な2人の時間やったね……!最初の「怖がらないで」って声かけから、もう完全にakに掌握されちゃってる感じがたまらんかったわ。prの戸惑いと抗えない感じがしっかり描写されてて、読んでるこっちまでドキドキしたよ。 しかも最後「次こっちに」でぶった切られて続くんか…!4話も気になるわ🔥 はルさん、続き待ってる!