テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
22
#妄想
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
@sona_nanoがインライを始めました
そな「こんばんは〜」
「きた!」
「待ってた!」
「久しぶり!」
そな「ちょっとだけね、今日」
「最近どう?」
「平和?」
「例の件どうなったの」
そな「まだその話する?笑」
「するよw」
「気になるもん」
そな「ちゃんと仲直りしましたよ」
「よかった😭」
「安心した」
「ほんとに?」
そな「ほんとにほんとに」
(ドアの開く音)
「え」
「今の音なに」
「誰いるの」
(足音)
洋志「ただいまー…」
そな「え、ちょっと待って」
(後ろからぎゅっと抱きつく)
洋志「…あ、いた」
そな「ちょっ、ほんとにやめてって」
「え!?!?!?」
「今ぎゅーした!?!?」
「距離バグってる」
洋志「今日の感じ、可愛いね」
「入ってきて即それ!?!?」
「情報量多いw」
そな「やめてほんと無理」
「照れてるw」
「かわいい」
洋志「え、なに」
そな「今ライブしてるから!」
「言ったwww」
「気づいてなかったw」
洋志「…は?」
「固まったw」
「反応リアルすぎ」
洋志「いや聞いてないって」
「素すぎるw」
「ガチすぎる」
そな「だから離れて!」
「距離!!」
「近い近いw」
(少し離れる気配)
洋志「いや無理でしょそれは」
「通常運転で草」
「リアルすぎる」
そな「もう声も入ってるし全部終わってるから」
「詰みw」
「終わったw」
洋志「…まじ?」
「観念したw」
「どうするどうする」
そな「入るならちゃんとして」
「入るの!?!?」
「くる!?」
(少し間)
洋志「…じゃあ一瞬だけ」
「きたああああ」
「本物!!」
「無理」
洋志「こんばんは…」
「ぎゃあああ」
「破局してなかった!!」
「生きてた!!」
そな「タイミング最悪なんだけど」
「神タイミング」
「伝説回」
洋志「いや普通に帰ってきただけなんだけど」
「それがいい」
「リアルすぎる」
そな「さっきの続きいい?」
「なになに」
「気になる」
洋志「さっきのって何」
「今から知るの草」
そな「喧嘩の話してた」
「言ったww」
「空気w」
洋志「あー…それね」
「認めたw」
「ガチ感」
そな「まじで連絡こなかったからね?」
「それはだめw」
「怒るわ」
洋志「そっちもでしょ」
「どっちもどっちw」
「リアルすぎる」
そな「私はしてたし」
「言い合いw」
洋志「まぁでも…ちゃんと仲直りしてます」
「よかったあああ」
「公式きた」
そな「しました」
「その距離なに」
「近い」
洋志「むしろ前より仲いいよね」
「きゃーーー」
「言った!!」
そな「そういうの今言う?」
「照れてるw」
「かわいい」
洋志「ダメ?」
「聞き方w」
そな「ダメじゃないけど恥ずかしい」
「尊い」
「無理好き」
洋志「まぁでも、ちゃんと続いてます」
「😭」
「安心した」
「ありがとう」
そな「うん」
「その“うん”やばい」
「全部伝わる」
そな「はいこの話終わり〜」
「もっと聞きたい!」
「だめかーw」
洋志「普通にコメント読む?」
「神回すぎる」
「一生見てたい」
そな「じゃあ次いくね〜」
「急に通常回w」
洋志「なんか質問ある?」
「本人が読むのやばいw」
「豪華すぎる」
そな「え、読むの?」
洋志「せっかくだし」
「優しい」
「神対応」
そな「じゃあ…これ」
「どんな質問?」
そな「“最近一番嬉しかったことは?”だって」
「いい質問」
「気になる」
洋志「俺はさっきの」
「え」
「さっきのって何」
そな「え、なにそれ」
洋志「玄関開けたらいたとこ」
「ぎゃあああ」
「重いwww」
「好きすぎるやつ」
そな「ちょっとやめてほんとに」
「照れてるw」
「かわいい」
洋志「そっちは?」
そな「えー…」
「何言うの」
「ドキドキ」
そな「普通に、仲直りしたとき」
「リアルでいい」
「それが一番いい」
洋志「まぁそれは確かに」
「うなずいたw」
「空気いい」
そな「はい次〜」
「切り替え早いw」
「助かるw」
そな「“喧嘩の原因は?”」
「きたwww」
「それ聞く!?w」
洋志「それ読むの?」
「逃げたい顔w」
そな「いやこれは言わないでしょ」
「ですよねw」
「安心したw」
洋志「ほんとにしょうもないから」
「余計気になるw」
そな「ほんとにしょうもないのにめっちゃメディアに書き込まれる笑」
洋志「でもめっちゃ長引いた」
「リアルすぎる」
「わかるw」
そな「お互い頑固すぎてね」
「それはあるw」
洋志「うん、それはある」
「認めたw」
「いいカップルかよ」
(少し間)
洋志「てかさ」
「なに」
「また何言うのw」
洋志「さっきのやつさ」
そな「どれ」
洋志「可愛いって言ったやつ」
「またきたwww」
「やめてあげてw」
そな「もういいって」
洋志「ほんとに思ったんだけど」
「追い打ちw」
「強いw」
そな「今言わなくていいでしょ」
洋志「いや普通に出ただけ」
「無意識はやばい」
「本音やつ」
そな「そういうとこほんと無理」
「無理って言いながら嬉しそうw」
洋志「え、ダメなの」
そな「ダメじゃないけど!」
「きたw」
「このやり取り好き」
洋志「じゃあいいじゃん」
「押し強いw」
そな「よくないから!」
「かわいい喧嘩w」
(少し笑い声)
「平和すぎる」
「一生見てたい」
洋志「じゃあもう一個読むわ」
「読むんだw」
「ノリいいw」
洋志「“お互いの好きなところは?”」
「神質問」
「待ってました」
そな「えーやだ」
「照れるやつw」
「逃げるなw」
洋志「俺から言う?」
「言うの!?」
「きたあああ」
そな「ちょっと待ってほんとにやだ」
洋志「えーっと…」
「やばいドキドキする」
「静かに見守るやつ」
洋志「なんか、ちゃんと怒るとこ」
「おお」
「意外」
そな「なにそれ」
洋志「さっきみたいにちゃんと言うじゃん」
「確かに」
「いいとこ見てる」
洋志「あと普通に優しいし」
「シンプルでいい」
「それな」
そな「……もういい?」
「照れてるw」
「顔見たい」
洋志「そっちは?」
そな「えー…」
「逃げるなw」
そな「…なんだかんだ優しいとこ」
「お返しきた」
「バランスいい」
洋志「なんだかんだって何」
「そこ気にするw」
そな「あと普通にこういうとこ」
洋志「こういうとこ?」
そな「急に変なこと言うとこ」
「さっきのwww」
「伏線回収w」
洋志「褒めてる?」
そな「一応ね」
「一応w」
「関係性好き」
(少し沈黙)
「空気良すぎる」
「尊い」
洋志「なんか恥ずかしくなってきた」
「今さらw」
「遅いw」
そな「じゃあ終わる?」
「えええ」
「まだ見たい」
洋志「もういいでしょ十分」
「確かに神回だった」
そな「じゃあほんとに最後ね」
「やだーーー」
「終わらないで」
洋志「あと1個ぐらい読む?」
「神」
「延長きた!」
そな「じゃあ1個だけね」
「ラスト大事」
「いい質問こい」
洋志「じゃあこれ」
「なに?」
「やばい予感」
洋志「“洋志くんがそなちゃんにちゅーして欲しい!”」
「きゃああああ」
「やばいやつきた」
「読んだwwww」
そな「ちょっと待って無理無理無理」
「照れてるw」
「かわいい」
洋志「え、どうする?」
「やるの!?!?」
「まじ!?」
そな「やらないでしょ普通に」
「正論w」
「でも見たい」
洋志「でもラストだし」
「え」
「え????」
そな「いやいやいや」
「戸惑ってるw」
「頑張れ」
(少し間)
洋志「こっち」
「え」
「きた」
(腕を広げる)
「待って無理」
「これはやばい」
そな「ほんとにやるの?」
「距離…!」
「ドキドキする」
洋志「一瞬だけ」
「一瞬ってなにw」
「行くしかないやつ」
そな「……」
「迷ってる」
「かわいい」
そな「ほんと一瞬だからね」
「許可出た!!!」
(渋々近づく)
「きゃあああ」
「入るの!?!?」
(腕の中に収まる)
「無理無理無理」
「距離やばい」
洋志「いい?」
「確認したw」
「優しい」
そな「……うん」
「声小さ」
「尊い」
(軽くキス)
「ぎゃあああああ」
「死んだ」
「無理」
そな「ちょっとほんとに!」
「照れすぎw」
「顔見たい」
洋志「はい終わり」
「早いw」
「もっとくれ」
そな「もう無理だからほんとに終わる!」
「絶対赤い」
「かわいい」
洋志「じゃあ終わろっか」
「神回すぎた」
「ありがとう」
そな「ほんとにありがとね〜!」
「こちらこそ!」
「幸せだった」
洋志「おやすみ」
「おやすみ!」
「一生推す」
そな「またね!」
(配信終了)
「ロス」
「余韻やばい」
「伝説回」