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今日も今日とて髙橋藍は代表の愛されアイドル
ただ、今回のじゃれ合いはなんか様子が違います
山&小「「らーん。」」
夕食後ホテルの部屋で、リベロズから挟むようにだきつかれて、身体を撫で回される
R「ひゃあっ⋯ちょっ⋯そこ⋯ダメ」
藍の制止を聞かずに撫で回しながら、藍のパジャマを捲ってチラリズムさせる2人に混ざって
N「藍のお尻形ええよな」
セクハラおじさんめいた発言をして西田さんが絶妙なフェザータッチでお尻と内腿を撫で回すその度に藍は身体をビクッと反応させる。
A「ゆうきから聞いてる耳元弱いよね」
晶大さんに熱い吐息と低い声でささやかれる。その途端仰け反って甘い声を漏らしてしまう
N「藍。一度でええからヤラせて」
S《有志は露骨だな。でも、俺も藍を抱きたい》
キャプテンとタツは取材が数本立て込んでるからなかなか戻らない。けど、この藍の身体を触ってトロトロにしてと言ったのは藍の恋人のキャプテンと、藍と同期代表のタツノリの共謀だったり。
N「なぁ藍。服⋯脱がして良いか?」
下、きついやろ?ニシさんに言われたけど、恥ずかしくて頷けなくて首を横に振る。
S《残念。まだ気持ちよさが足りない?》
関さんが耳元で囁く。ゆうきさんはどうやって藍を気持ちよくしてるのか藍が教えてよ。囁いてる内容を聞いたニシさんも、それは興味あると。
R「わかんな⋯っい。」
わからないのは本当。何故ならゆうきさんとする時はいつも気付いたら脱がされて、行為に夢中になっているから。
N「じゃあ、ゆうきさんとシてる時に、俺達見ていていい?ゆうきさん次第では混ざるよ?」
ニシがそう言ったと同時に部屋のドアがノックされてゆうきさんが来た事を知らせる
Y『藍。』
R「ゆうきさ⋯っ⋯ぎゅうして《涙目》」
Y『了解。ニシ悪いけど俺と変わって』
ニシが藍に覆いかぶさっていたから変わるように言って俺が上になったら藍自ら抱きついて
R「ゆうきさ⋯シて」
Y『藍のカワイイとこ見てもらおっか』
なんて言ってる間に俺達が脱がせなかったパジャマをあっさり脱がせて藍を下着1枚にした
N「ボソッ藍の裸初めてみた」
A「ボソッてかゆうきさん脱がせるの上手っ」
山&小「んなあっさり。 」
T「ね。ゆうきさん俺達も少し混ざりたい」
タツが言うと、挿れるのは俺以外には無しね。藍が俺を呼んだら途中だろうと俺にチェンジな。
Y『藍。皆と気持ちよくなってるとこ見せて』
藍はゆうきさんの言葉に戸惑いながらも頷けば、それと同時にタツがゆうきさんキスはダメ?と聞いてくるから、深いのはなし。の了解を得たけど
R「え⋯やだっ。キスはゆうきさんだけっ」
藍が速攻⋯Bクイックばりにキスを拒否
T「ゆうきさんは策士やな。まぁいいか」
なんて言いながら藍に愛撫を始める。恋人とは違う刺激の与え方に戸惑う藍は目を閉じて唇を噛む
T「藍。ゆうきさんじゃなくてこっちみてよ」
あれからどのくらい経ったのか。皆の愛撫に時折声を出すものの、藍はずっとゆうきさんを見てる
T「ゆうきさんも混ざって」
N「確かに。藍ずっとゆうきさんばっかや」
Y『わかった。藍、一旦キスしよ』
ゆうきさんの問いかけに素直に頷いて深いキスを受け入れてる藍にゆうきさんがアイマスクして、手を軽く押さえるようにリベロズに指示
R「ゆうきさ⋯っあ⋯ヤダぁ⋯ああっ」
Y『藍。もう少しだけ皆とキモチいい事して』
目隠しをされてさっきより感度が良くなった藍をメンバー達が貪る様に愛撫してトロトロに。
T「藍。ここ触るで」
タツはそう言って藍の下着の中に手を入れて、藍自身をヤラシく撫で回す
R「タツ⋯やめて⋯恥ずかし⋯っ⋯ヤダっ」
藍が拒絶してもスイッチが入ったタツは藍自身を咥えて離さないニシに胸の飾り弄られて、晶大さんに耳を攻められ、リベロズに両手のひらへキスされて藍はガクガクと身体を震わせてイッた
R「ゆうきさっ⋯欲しい⋯」
Y『ん。わかった』
ゆうきさんがベッドに向かって歩いて来て、もう一度深いキスを仕掛ける
R「あっ⋯あっ⋯はうっ⋯キモチい⋯」
藍をイかせるのに5人で1時間かかったのに、ゆうきさんは開始15分位で藍を軽くイかせた
Y『藍の恥ずかしい姿見てもらう?』
藍に低い声で囁くゆうきさんは抜かりなく藍のキモチいいとこを突いて藍はひっきりなしに喘ぐ
R「ヤダ⋯っ見ないでぇ⋯イっちゃう」
Y『めっちゃ可愛い。沢山出たね。だけど⋯』
イッたばかりで敏感な藍の先端をゆうきさんが指でグリグリし始めたら藍の声が大きくなる。
N「んとこれは⋯」
A「多分だろうけど」
S〈潮吹きってやつ?〉
山&小「悔しいけど藍を一番知ってるね」
T「藍の顔と声⋯エロっ」
俺達が話してると、藍はゆうきさんに小さな声で何か言ってゆうきさんは藍にキスして了承。
Y『申し訳ないんだけど、藍がこの後は2人がいい、もう声は俺以外に聞かせたくないって』
悪い。帰って欲しい。ゆうきさんがそう言って皆を部屋に帰した。
R「明後日皆に会うの怖い」
そう言って涙目になる藍に、大丈夫。態度おかしかったらキャプテンの権限発揮して藍を守るよ。
Y『それに、皆に頼まれたとは言え藍に無理させて悪かった(汗)』
R「皆目つき怖くて違う人に見えたっ(泣)」
藍にとって怖かったらしく、俺に抱きついたまま泣きじゃくるから安心させる。
R「ゆうきさ⋯キスして⋯抱いて」
藍のお願いを聞いて、沢山気持ち良くさせる事に集中して、この日はいつもより激しい夜になった
終わり
コメント
2件
ありがとうございます!!!!たつのりさんのドS最高です!!!!!!