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コメント
6件

だんだん素直になって甘くなっていく💛🩷😆
フォロー失礼します

かぁいぃです🫠
🌸Side
岩本くんは
一回イッたからって萎えることはなく
🟡「まだへばんないで」
🌸「えっ//嘘でしょ!もっかい!?」
🟡「…いや?」
あ、ちょっと拗ねた
🌸「ううん、びっくりと言うか…、」
🟡「まだいける?」
恥ずかしくって
頷くが、言葉があげれない
岩本くんは頭を撫でながら
🟡「ん、いい子」
🌸「っ!!////」
ヤバい!!
今のめっちゃドキッてした!
そういや、前も頭撫でられて言われた…
よくよく考えてみると
岩本くんって顔がいいんだ。女の子達がよく言ってるもん
それなのに、なんでこんな事を俺と…?
🌸「ん”っぅ!…!」
考えている間に
岩本くんがまた挿入する
🌸「ハァ、っんッこえ、へんにっ、//なっちゃぅ」
2戦目は
肩で呼吸をするぐらい酸素が足りないみたいで、
そこから出る声は決していい声とは言えないだろう
🟡「変じゃないよ、可愛い」
🌸「うぅっ”あっ、ぁっーー!」
────────────────────────
🟡Side
今度は最初と違い、
佐久間くんの足を腕にかける
🌸「はず…かしい…」
🟡「ちょっと我慢してね」
こっちの方が奥まで入って気持ちいから
佐久間くんに被さるように前に身体を倒し、
軽くキスをする
🌸「んうっ、はふッ」
🟡「佐久間くん体柔らかいね」
🌸「あ、うん…ッ、バレぇやってた…からっ」
🟡「へぇ、」
じゃあもっと色んな体位ができるな
なんて、バカな事を考える
🌸「んんッあぁ、っイきそうっ//」
🟡「さっきイッたのに?」
🌸「っ〜〜ッうるさいっ!♡」
余裕ぶってる俺も
もう一度、絶頂に達しそうになる
🌸「ね、ぇなか、ッだして!ッ」
🟡「っ!いや、いいよ。お腹痛くなるよ」
🌸「んーん!いいからっ」
腕にかけていた足を下ろし、
佐久間くんから離れようとする
🟡「ちょっ、マジで、イきそうだからっ」
🌸「イッて!おれのなかで!」
足を俺の身体に巻き付け
離れてくれない
ッヤバい、イきそう
🟡「っーーーーッ!っあ」
🌸「あぁっ…♡」
佐久間くんと同時に果てた、
🌸「えへへぇ、あったかぁ」
🟡「あー、もう…//」
素でこれなの罪過ぎんだろ…