テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
‥‥‥‥‥マジすか?(゜-゜)
え?総♡300以上…?
ちょ、最近疲れすぎて幻覚が見え始めました。カフェオレです。
いやー、やっぱあれですね。承認欲求が強いと、こういった「認めてくれるもの(いいね、♡の数)」が沢山ある幻覚が見えるんですね(*^^*)
いやはやお恥ずかしい。
皆様にはいくつに見えておられますか?
まぁね、こいつついに頭のネジ全部飛んだな。って気持ちでいてくださればと思います。
それでは今回はknsypでヤンデレ、狂愛系ですね。
僕の好みをふんだんに詰め込みますので苦手な方は回れ右お願いします(^^)
※首絞めあり
※玩具攻め
※監禁
kn×syp
syp視点
ワイは、コネシマさんの家に住んでいる
コネシマさんの家…もっと細かく言うと”地下室”に住んでいる
……いや、これは住んでいるとは言わないのではないか?
‥‥‥‥ワイだってッ、最初はそう思ってた
でも、
syp「こ、コネシマ、さん…」
「何時になったら、解放してくれるんすか…?」
こんな風に、閉じ込められていることを前提に話すと…
kn「…はぁ”?」
kn「なぁショッピ。
俺とお前は恋人同士。同棲しててもなんもおかしくないやろ?」
kn「恋人に向かってそんなひどいこと言うんか?」
そう言い首を絞められる
そんなことの繰り返しだった
恋人を地下室に閉じ込める奴がどこにおるんや。
そもそもワイとコネシマさんは恋人同士ではない
ただの先輩後輩の関係だった
なんでこうなってしまったのか。
ワイにはわからない
でも、コネシマさんが今、妄想の世界に閉じ込められていることだけは、わかる
コネシマさんは毎夜、決まって21時にやってきてワイとヤって帰る。
そんなリズムを作っていた
勿論今日も例外ではなかった
kn「よし。じゃあショッピくん、今日はこいつ使って遊ぼうか♡」
そう無邪気などす黒い笑顔で手に持ってみせたのは、大量の玩具……
syp「む、無理っす……こんなのッ、」
…やってしまった
そう思ってももう遅い
kn「…お前、また俺に逆らうんか?」
syp「グッぁっっ!!!!」
今日も首を絞められる
syp「あ”ッ、ごめ、なっ”…!!」
「こぃ”びと、ニ”ッ、…さから”っで……ッ、!!」
kn「‥‥‥」
なんとかそこまで言うと、コネシマさんは手を離してくれた
kn「今日は許したる。‥‥まだ沢山やることあるからな♡」
そう言い、酸素を取り込むことに必死なワイに目もくれないで玩具を選び出す
kn「バイブええなぁ‥‥あっ、でもローターも何個かあるわ‥‥。う〜ん…尿道カテーテルなんかも使ってみたいしなぁ……」
知らない単語がいくつもコネシマさんの口から溢れている
kn「よし!決めた!!」
そう言いコネシマさんはいくつかの玩具を持ってこちらに向き合った
kn「とりあえずバイブやろ?」
syp「お”ぉッッッッ♡♡♡♡♡!!!!」
kn「んで、乳首にローターつけるか、」
syp「ひゃんっ////!!」
kn「んふ♡かーわい♡♡」
「初めてだからこんぐらいにしといてやるわ」
コネシマさんがそう言うと
syp「あ゙びゃっ!!!!!♡♡♡♡あ”っ♡!!な”にッ、♡こぇ……!!!!♡♡♡////」
syp「あ”ぁ”ぁ”!!!!///きもちっ、の、♡とま”んなぁ”♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!///」
スイッチを最大まであげた状態で押した
ナカの奥まで入ったバイブと両乳首につけられたローターは気持ちいい程振動しワイの体は一瞬で快楽に沈んだ
syp「あ”ぁ!!ごねしまさ”ッ、!!ッ、♡♡♡こぇ”やらぁッ、///!!!♡♡♡♡♡」
syp「こねし”ッ、まさッ、のか”///ッ、♡♡いぃ”ッ、♡♡♡♡!!!」
kn「んふふ♡可愛すぎやろ♡♡」
歪む視界の中、コネシマさんの太い指がこちらに近づくのが見えた
kn「ここ、ちょっと押してみたらどうなるんやろな?♡」
コネシマさんは次の瞬間ワイのナカで振動しているバイブを強く奥に押した
syp「お”っっっ//♡♡♡♡♡♡!!!!!!」
kn「あれ?♡メスイキした♡♡♡」
コネシマさんは、ワイがメスイキすると、玩具の振動を全て止めた
止められはしたが、もうワイの体は快楽に染まりきっており、
理性なんてとっくに飛んでいた
syp「あ”、ぁへ…、♡♡こねしまさ”ッ、///おりぇ、♡ぉんなのこ”にッ、なっちゃった♡♡♡」
kn「んふふ♡♡メスイキしたらアヘ堕ちしちゃうの可愛いなぁ、ショッピちゃん♡♡♡」
syp「ぁ”♡♡♡こねし”まッ、さッ、♡♡」
「わたしの”、♡とろとろおまんこにッ、♡♡そのおっきいのッ、///いれてくらさい♡♡♡」
kn「あーあ、ふしだらに自分のおまんこ広げちゃって…そんなに欲しいん?♡♡」
syp「う”ん♡♡♡ッ、はやく、ほしぃの///♡♡♡」
kn「ふふ、ええよ♡」
コネシマさんはワイのナカのバイブを抜き、かわりに己のソレを入れた
syp「お”ぉッ、♡♡♡♡!!!しゅごぉッ、///!!♡♡♡」
kn「はっ、まだまだ飛ぶんちゃうぞ?」
「もっとドロッドロに犯してやるからな♡」
syp「ぁ”あ”あッッッッ♡♡♡♡♡!!!」
kn「あれ?潮吹きした?♡♡♡」
syp「ぁ♡…ごめ、なさッ、♡♡♡きもちッ、//くて♡♡♡///」
kn「かわええなぁ♡♡ええよ、全然♡♡」
kn「ほら、もっと沈んで、もっと快楽に堕ちて♡」
俺以外見えないようになってな?♡♡♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
うーわ、超好き🫶
やっぱこういう系大好きだわ🫶🫶🫶
メスイキ、潮吹き、アヘ堕ちの3本セットはかなり豪華だったなぁ…おいしい!!!!
(全て自画自賛)
んではおつカフェ!!
これからも是非よろしくお願いします!!
2,563
コメント
3件
メスイキ、潮吹き、あへ堕ち全て私の性癖にどストライクです…😁 最高な作品をありがとうございます😆
BIG LOVE((やっばり先後輩尊いですね