テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
…
…
…
…
{おーい、日本。}
『なんですか?イギリスさん』
{ちょっと聞きたいことがあってさ}
{この資料なんだけど…}
俺はそう言いながら菊の腰に手を当てる
『っあぁ、そこはですね』
感度は抜群だな♪流石中国
「頼みたいことがあって、」
{え?俺にか?}
「お前にしか言えないある…」
{…なんだ?}
「それは」
「ズバリ我の菊を堕ちない程度に犯してほしいアル!!!!!!!」
{…}
{は?…}
「じ、実は、、最近の菊はあーだこーだで…」
{…あー、最近というかここ数年、日本の態度が悪いから犯して分からせると}
{何となくわかった、しかし、堕とさないと意味が無いのでは?}
「堕としたら意味がないあるよ!気持ちよくなってるだけあるもん。」
{確かに。}
こいつ鬼畜だろ
「ていうかイギリス、お前菊のこと好きだろ。 」
{…}
{はっ!?な、な、な、な、}
{好きとかじゃねえよ!!}
「いやもういいあるよ(笑)嘘取り繕うのもしんどいあるよ。」
「だからお前に好都合かなと思ったアル…」
{ま、まあ日本を分からせしたいとはずっと前から思っていた。}
「いやきしょ、え、それっていつ頃から?」
{100年前}
「うっ、おっえ…」
{お前の方がきしょいだろ。}
{まっ、でもこれで要件は分かった。あいつをいい感じに犯すんだな}
{そうと決まれば実行だ!}
「あっ少し待つある。お前には初めから期待してないから予めこれを飲ませて欲しいある。」
{なんだ?}
「ジャジャーン!媚薬」
{媚薬}
…俺が100年前に作ったものをなぜ今!?
「メルカリで売ってたあるよ♪」
「これを菊に飲ませて欲しいある」
{媚薬ってお前…堕ちる方法だろそれ}
「だーいじょうぶある!」
「お前には期待してるある!」
そうこの中国、頭が狂っているのである。
中国の上司(おーい中国、何してるんだこっちこい)
「やべっ、まっそゆことで!」
「あっちなみに堕ちないなら何してもいいあるよ♪結腸、浣腸、バイブ、ハメ撮り…好きな体位で」
あいつ、特級呪物だろ、弟にそんなことするか?普通…
アメリカ【やっやめてイギリス!!ッァア゛゛ンアァ゛♡♡】
イギリス{あーよちよち気持良いね、アメリカ♡♡}
ん?何だこの記憶、気持ちわり
そうこちらも同様、頭が狂っているのである
いつ書いたか分からない作品がわんさか出てきました。次回センシティブになると思うのでご期待はしないで下さい。