テラーノベル
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ab「………」
金色〈(・ω・。)キョロキョロ(。・ω・)〉
sd「??阿部ちゃん?」
ab「_@!!_どうしたの?佐久間」
sd「急に黙り込んだから
どうしたのかなって思って……」
ab「そうだったんだごめんね
俺は大丈夫だよ佐久間」
sd「そう?なら良いんだけど………」
ab「何かあったらちゃんと言うから」
sd「(。-`ω´-)ンー………わかった!!」
サッ
カタッ
🐢「はい、お待たせ」
金色〈( * . .)“〉
サッ
クルッ
フヨフヨフヨフヨ〜
金色は亀から涼太のご飯を受け取り
リビングを出ようとしたその時
ガンッ!
金色〈۳( ̥O▵O ̥)!!〉
リビングのドアにぶつかってしまった
⛄🌈「あ………」
ツイン「あ」
🐢「( ̄▽ ̄;)そのまま行けると思ったんだな」
タッタッタッ
ガチャッ!
🌈💗「金ちゃんどうぞ!」
金色〈!!(*^^*)〉
フヨフヨフヨフヨ〜
すると望が金色に駆け寄りリビングのドアを開けて
あげると金色はまるでありがとうと言っているかの
様に望に笑いかけると涼太の待つ部屋へと戻って行った
🌈💗「d(˙꒳˙* )」
🌈💙「d(˙꒳˙* )」
🐢「ありがとうな望微笑」
🌈💗「( *¯ ꒳¯*)フフン
金ちゃん困ってたから」
🌈💙「こっち来て食べてしまい」
🌈💗「おん!」
タッタッタッ
望は金色がリビングを出たのを見届けると
流星は望を呼び寄せお昼を食べる様諭すと
望は流星達がいる所に戻り再びオムライス
を食べ始めた
🌈💗「(´□`*)アーン(。・н・。)パクッ
ŧ‹”ŧ‹”(・ч・)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”(・ч・)ŧ‹”ŧ‹”」
🌈💙「ふっw(。・н・。)パクッ
ŧ‹”ŧ‹”(・ч・)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”(・ч・)ŧ‹”ŧ‹”」
⛄🌈「微笑」
そして漸くお昼を食べ終えた⛄🌈達は
ワイワイガヤガヤと楽しく話していた
⛄🌈「ごちそうさまでした」
ツイン「ごちそうさん/!」
🐢「お、全部食べれたんだな
良かったε-(´∀`*)ホッ」
🌈💗「オムライス美味しかった!」
🌈💙「又和兄の食べたい」
🐢「わかった今度又作ってやるよw」
ツイン「❀.(*´▽`*)❀.」
🌈💗「( *¯ ꒳¯*)んふふやった」
🐢「微笑」
ab「………………」
あの時の女性は浮いていたし一言も口にしなかった……
もしかして…………嫌あれは絶対に異能力だ
殺戮者と言われているあの…………
ガチャッ
バタンッ!
⛄🌈「!!」
ツイン「!!」
フヨフヨフヨ〜
タッタッタッ
🐢「涼太も全部食べれたんだな良かったε-(´∀`;)ホッ」
mr「うん……量が丁度良かったから……」
🐢「そっかそっか」
mr「……うん……」
金色〈(´・_・`)〉
mr「大丈夫だよ金色ありがとう」
金色〈(。_。`)コク〉
mr「…………」
チラッ
⛄🌈「!!………………」
sd「…………涼太…………」
mr「…………_@ふーん_…………」
🐢「涼太」
mr「ねぇ自己紹介しなきゃダメ?」
🐢「当たり前だろ」
mr「……(。´-д-)ハァ-……仕方ないなぁ……
…………宮舘涼太、異能力は………って言いたい
所だけど1人だけ分かってるみたいだね」
ab「!!??」
sd「阿部ちゃん?」
🌈「え?」
⛄「!!??」
mr「まぁ……異能力については
其奴から聞いて、で能力は炎
俺はお前達と仲良しこよしする気
ないし信じないから(¬_¬ )じゃ、」
タッタッタッ
フヨフヨフヨ〜
ab「ま……待って!!」
タッ
フヨ
mr「…………何?」
クルッ
ab「君の異能力は……殺戮者
と言われているあの”金色”
だよね…………?」
⛄🌈「!!??」
🌈💛「なんやて……!?」
mr「……うん、そうだよ
へぇーそっか俺達の異能力
お前達の周りではそう
言われているんだなんか
ショックだね金色」
金色〈(。_。`)コク〉
ab「俺達……?」
mr「もしかして俺だけかと思った?
残念だけどもう1人いるんだよね俺と
同じ異能力を持ってる奴」
⛄🌈「!!??」
mr「いるんでしょ?翔太」
??「(。´-д-)ハァ-……なんでバラすかなぁ」
タッタッタッ
フヨフヨフヨ〜
⛄🌈「!!??」
sd「翔太……!」
ツイン「翔くん!!」
ws「(。´-д-)ハァ-…………」
タッ
フヨ
🐢「オォ(*˙꒫˙* )……もう大丈夫なのか?翔太」
ws「ぁー…………嫌、全然大丈夫じゃないけど
一応顔だけは出そうかなぁ…………なんて…………」
🐢「そっか」
ws「おう、まぁ白雪のお陰で何とかなってるかな」
白雪〈((・・*)コク〉
ab「…………まさか殺戮者と言われている異能力者
がもう1人いたなんて……信じられない……」
sd「殺戮者?なぁにそれ阿部ちゃん」
ab「殺戮者って言うのは……」
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