テラーノベル
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えーーっと、前にらだぺん書くかな?とか言ってましたけど、あの、実はですね、…最近ワイテが大好きで大阪のアニメイト行ってアクスタ買うぐらいには好きなんですよね、はい。
なので今回は自分の好きなcpのshkknでも書こうかなって思います。ちなみに自分の好きなcpはこんな感じです
・kn受け
・brnk
・shksm
・knsm
ちなみに地雷はkr受けですかね🤔何故か分からないけどkrは自分の中で攻めであって欲しいっていうのがあるので、ちょっとよくわかんないですけど苦手です💦
ちょっと長くなっちゃったけど本編へレッツゴーー
※過激あり
※ご本人様には関係ありません
※苦手な方回れ右
※付き合って……る!!同棲してる!
※mb出てきます、はい
俺はきんとき。今日は夜ご飯にカレーを作るために材料を買いに出かけてる。え?なんでそんなルンルンかって?そりゃぁもちろん、シャケの分も作ってあげるからですよ。
kn「シャケ、喜んでくれるかな〜♪」
鼻歌を歌いながら軽い足取りでスーパーへと向かう。少し他のものに目を奪われてたらいつの間にか日が暮れそうな時間帯になっていた。マズイ、急いで帰らなきゃ…。そう思いながら早歩きで家えと向かう。その最中に少し小太りなおじさん(?)に声をかけられた。
mb「すみません、お急ぎのところ悪いんですが、駅までの道を教えてくれませんか?」
kn「あぁ、いいですよ。そこの角を曲がって、真っ直ぐ行ったら3個目の曲がり角で左です。」
mb「ありがとうございます、!でもまだちょっと分からないので着いてきてもらってもいいですか?」
kn「、?まぁ、いいですけど…」
mb「はは、…すみませんね、♡」
kn「ッ、!?」
急に口を塞がれ、人気のないところに連れていかれた。困惑しながら反抗しようと腕を強く握る。だが、相手はビクともしないで俺を壁に押し付けてきた。
mb「はぁ、♡やっときんとき君に触れることができたよ♡」
mb「ずっとつけてた甲斐があったなぁ♡」
kn「ん゛ッ、!?ん゛ーッ!!」
mb「あ、これじゃ喋れないね♡」
そう言ってゆっくりと手を退け、熱を孕んだ目で此方を見つめてくる。その目に恐怖を感じ、今にも逃げ出したいが腰が抜けて立つことすら限界だった。
kn「な、なにすんだよっ!離れろッ!」
mb「それは出来ないなぁ〜、」
kn「、は?」
男は俺のズボンに手をかけ脱がしてきた。反抗したいが、腰が抜けて何もすることができない。
kn「ひ、ッ…やめッ、!」
mb「やめて欲しい割には反抗しないんだね?♡」
kn「ちがっ……ッぅ゛!?」
いきなり穴に指を入れられ身体がビクッと震えた。男はゆっくりと指を増やし、入れてくる。気持ち悪い、嫌だ、という感情が込み上げてきて目から涙を零す。
mb「あぁ、♡泣くほど気持ちがいいんだね?♡」
kn「ゃ、ッやだ…ッぁ゛、」
mb「あ〜♡可愛いよきんとき君♡♡」
気持ち悪すぎて今にも吐きそうだ。だが、身体は勝手に反応し、ずっと掻き回されたり、前立腺を押されたりしてビクビクとしている。
mb「もういいかな、?♡」
そう言うと男は指を引き抜き、自身のズボンを脱ぎ始めた。脱ぎ終われば自身のものを俺の穴に当ててくる。
mb「今から挿れるからね…?♡」
kn「ッ…!!ぃゃッ、ゃ、やだッやめッッ!」
shk「あの、何してんすか?」
挿れられそうになった直前、ふと聞き慣れた声がした。その方に目をやれば今までにないくらい怖い顔をしているシャークんが立っていた。
kn「、!しゃけ、ッ」
mb「誰だ?お前。」
shk「そいつの彼氏ですけど、離れてくれません?警察に言いますよ?」
警察だけは嫌なのか、その男は俺から離れ、焦った様子ですぐ逃げ去ってしまった。シャークんは俺に服を着せて心配そうな表情で話しかけてくる。
shk「大丈夫か?きんとき」
kn「、っ…うん、ありがと」
安心してなのかポロポロと涙が頬を伝う。
shk「怖かったよな、もっと早く助けられなくてごめん」
kn「シャケは悪くないよ、…俺がちゃんと真っ直ぐ家に帰らなかったから、」
shk「…早く帰ろーぜ?ほら」
シャークんは俺をおんぶし、荷物を持って歩き出した。背中が暖かい。とても安心する。やっぱりシャークんが一番。
kn「シャケ、助けてくれてありがと…」
shk「いーえ、。こんなの当たり前な?笑」
そう言って笑う彼はとてもかっこよく見えた。いや実際にかっこいいけどね?俺を好きでいてくれてると思うととても嬉しくなる。そんなことを思いながらおぶられているといつの間にか家に着いていた。玄関に入り鍵を閉め、リビングのソファに俺を下ろしてくれた。シャークんも座り、少し怒っているのか真剣な顔をして質問をしてくる。
shk「で、何でこうなったんだ?」
kn「…道聞かれて、案内しようとしたら口塞がれて……」
kn「それで、人気のないとこ連れてかれて、それから…」
shk「あぁ…大体分かった、」
shk「ほら、言うことは?」
kn「……ごめんなさい、」
shk「ほんと無事で良かったわ、心配して鍵も閉めずに家飛び出したんだからな笑」
シャークんは笑いながら優しく頭を撫でてくれた。落ち着く、。だが、さっきの感覚が残っているのか少し穴の当たりが気持ち悪くて、ムズムズする。
kn「ねぇ、シャケ…ここ消毒してよ」
股を開いては自分の穴の方を指さす。シャークんはそれを見て何を思ったのか少し間を置いてから口を開いた。
shk「……あぁ、幾らでも」
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄途中から 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
ばちゅん!!♡♡ごりゅりゅッ♡ばちゅばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡♡
kn「ぉ゛ッ♡♡はげひッぃ゛、♡♡♡」
kn「もっろッッ♡♡♡おく゛ッ、♡ほしッ♡♡」
shk「ッ、♡欲張りだなっ…きんときはッ!」
ズルルルっ…ゴチュンッ!!♡♡♡♡
kn「ぉ゛おォッッ!?♡♡♡♡♡」
shk「ッ、♡かわい…っ♡♡」
kn「は、ッ♡へ…ッ♡♡」
奥を突かれては身体をびくびくと震わせ盛大に達してしまう。快楽に溺れ、喘ぐことしかできない。身体はぐったりとしていて力が抜けている状態だ。けど、…あんな奴とは大違いでとても安心するし、シャークんは俺の弱い所が分かってるからそこばかり攻められ凄く気持ちがいい、♡
shk「まだへばんなよ?♡」
グリグリッ♡グググッッ♡♡♡
kn「ぁ゛ッぅ゛、♡♡おく゛ッッ♡♡♡ぉ゛ッ、♡ぐぅ、ッ♡はゃ゛ぅッ…きぇ゛ッ?♡♡♡」
shk「ッ〜♡煽んなッッ!♡」
ググググッ♡♡♡グポンッ♡♡グポグポ♡♡♡♡
kn「〜〜〜〜ッッ!??!♡♡♡♡」
目の前に火花が散り、潮を吹く。快楽で口が空きっぱなしになり、頭が気持ちいい事でいっぱいになる。
kn「ぁ゛ッ♡♡へぅ゛、…ッ♡♡♡」
段々と目の前がぼやけていき、身体を震わせながら意識を手放した。
shk「、とんだか…」
shk「おやすみ、きんとき」
〆
3000文字で終わらせようと思ったのに超えました、すみません💦
長すぎね?大丈夫?飽きない?R18も少ないしさ、ほんとごめんなさい😭つぎも頑張って書きます💪
リクエスト募集中〜
シャークんはなんできんときが居る場所分かったんでしょうね……?笑(意味深)
神来社鑄葉꒷꒦❤︎
859
#実況者
aporo。
94
コメント
9件
shkkn少ないからめちゃくちゃうれしい…ありがとうございます!

神すぎる作品ありがとうございます!早速リクエストなのですが、 br×knはできますでしょうか?