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今回はリクエストのbrknです🙌
オムライスさん、リクエストありがとうございます😭
knさんが間違えてお酒飲んでへろへろになってbrが襲う的な感じのやつです❕
※付き合って同棲してます
※smp、目隠しあります
※過激バリバリあります
※苦手な方は回れ右
それではどうぞ✋
kn side
kn「〜〜♪」
今は夜の7時頃。やっぱり歌うの楽しいな、そんな事を思いながら部屋で自分のお気に入りの曲を次々と歌っていく。
kn「ー♪〜♫ッ、ん゛ん…」
喉が渇いたのか咳払いをしては水飲みたいなという欲が出てきたのでぶるーくがいるリビングへと足を運ぶ。ぶるーくはキッチンに立っていて夜ご飯を作ってるっぽい。料理も出来て身長高くて顔もいいとかほんと羨ましい…
机に目をやれば手前に1つ、奥に1つとコップが置いてあった。2つのコップには炭酸水のようなものが入れてあり、丁度いいと思い手前にあったコップを手に取り一気に飲み干した。美味しい、けど…なんか顔熱くね、??
kn「、?なに、これ…///」
br「?…ぁ!きんさん!それ僕のお酒だよ!!」
kn「…っ?//」
そうだ、ここぶるーくの席じゃん、間違えちゃったよ、。身体まで熱くなりなんだか頭がぽわぽわとする。心配そうにしながらぶるーくが駆け寄ってきた。 それが嬉しくて彼に抱き着いては勝手に表情筋が緩み彼に微笑む。
kn「ぶるーく、っ///…すーき♡」
br side
今僕の目の前には、たった1杯のお酒を飲んで酔っている彼女がいます。めっちゃ可愛いしなんかエロいし、きんさんはツンデレだからいつもはこんなこと言わないから心臓に悪い。
br「…きんさん、?大丈夫??」
kn「ん〜?//らいじょーぶっ///」
彼は僕に頭をぐりぐりと押し付けて撫でてくれと言うような顔で此方を見ている。優しく頭を撫でてあげるととても嬉しそうに喜びにへっと笑う。僕を殺す気なんですかね?この人は
br 「きんさんってやっぱりお酒弱いんだね〜?」
kn「んへへ、//んっ//♡」
br「へ、?」
急に顔を近づけてきたと思えば頬に暖かいものが触れる。何かと思い彼の方を見れば次は首に口付けを落とし、印をつけるようにして何回も吸い付いてくる。
br「ちょ、っ…きんさん、くすぐったい…ッ笑」
kn「んっ///…ッは//♡」
kn「んふ、//ぶるーくはおれのってしるしぃ///♡」
そういう彼は僕ににへっと笑いかけてくる。その顔を見た途端、僕の中の何かがブチッと切れた。彼を直ぐさま姫抱きし、寝室まで運ぶ。ゆっくりとベットに下ろしては彼の手首を束ねて縛り、目隠しをした。
kn「、?なんれ…めかくしするの、?」
br「ん〜?きんさんこれ好きでしょ?♡」
kn「…ッ///」
彼は少し照れているのか、黙ったまま顔を背ける。そーゆーとこもほんと可愛い…♡
彼の唇にゆっくりと口付けをしては舌をねじ込む。歯茎をなぞったりする度に彼の体はビクビクと震えている。
kn「んぅ、ッ♡ふッ、ぅ…♡ぅあ…ッ♡」
br「ッん、…♡は、ッ…かわい♡」
kn「ぷは、ッ♡はぁッ…♡」
br「…ここ、もうぐしょぐしょだね?♡」
彼のものは膨張しきっていて、さっきの口付けで達してしまったのが分かるくらいにズボンには染みができていた。下に履いているものを全て脱がし、彼のものを優しく握る。手を上下に動かせば彼はまた身体をびくびくとさせ、快楽を拾い始めた。
kn「んぁッ♡ぅ゛ぅ、ッ♡」
br「きんさん、きもち〜?♡」
kn「ん゛ッ♡きもち、ぃ゛…ッ♡」
彼のものを触りながら穴へと指を運ぶ。最近やっていないはずなのに何故かすんなりと指を咥えこんでいくのを見てはにやけが止まらない。
br「あれ〜?♡もう2本も入っちゃったよ?♡最近やってないはずなのになぁ〜?♡」
くちゅ♡くちゅん♡
kn「ッぁ♡……きょ、ぅッ♡やり、たかったッ♡か、ぁ…ッ♡」
br「自分で解してたのか〜♡かわい〜〜♡」
いつもより素直な彼の発言がとても愛おしく感じ、指を奥へと挿れてはコリッと彼の弱い所を刺激する。彼は身体を震わせ達していた。
br「きんさん、もうイっちゃったの〜?♡ぁ、そっかぁ♡きんさんはここ弱いもんね〜?♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ごりゅっ♡
kn「ぅ゛あッ♡はッへ…、♡ぃ゛ッ、♡」
br「、ッ♡…今日はたーくさんイかせてあげるね♡」
kn side
肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。もう何回達したのかも分からないほど頭は馬鹿になっていて何も考えられなくなっていた。
ばちゅ♡ばちゅんッ!♡ばちゅ♡ばちゅ♡
kn「ぉ゛ッ♡ぃ゛あ、ッ♡♡ぶ、…ッぶる、くッ♡」
br「ん、〜?♡なぁに?♡」
kn「か、ぉ゛ッ♡か…ぉ、みた…ッぃ゛♡」
br「ッ、♡♡じゃあ取ってあげなきゃね〜♡」
そう言って彼は目隠しを取ってくれた。目の前には彼の顔があり、やっと見れたと思うと嬉しくてふにゃぁっと笑う。
kn「ゃ、ッと♡みぇ、た…ぁッ♡♡」
br「…♡ほんとかわいーね、きんさんはッ!♡」
ズルルルルッ♡ゴチュンッ!!♡
kn「んぉ゛ッ、!?♡はッへ…♡♡」
奥を思いっきり突かれては潮を吹く。それでも彼は動くのを辞めずピストンを繰り返す。だめだ、気持ちよすぎる…♡しぬ……♡
br「……このまま結腸まで行っちゃお〜♡♡」
ググググッ♡グリ♡グリ♡グポッ♡♡
kn「ぉ゛ッ、ほ…ぉッ?♡♡ぁ、ぇ゛…??♡」
きゅぅぅッ♡
br「ぅ゛…♡イく…ッ♡」
初めての感覚に襲われ目が上に行って帰ってこない。身体をびくびくと震わせながら失禁し、自分のものからはタラタラと透明な液体が流れ出てくる。
br「ッ、♡きもち〜♡…あれ〜、?♡なんか出ちゃってるよぉ〜?♡」
kn「ぉ゛、…♡ぁ゛……♡♡」
br「あ〜♡気持ちよすぎてお漏らししちゃったのか〜♡」
彼が何を言っているのか理解出来ず、身体を震わせながら意識を手放してしまった。
kn「、…ッぅ゛」
目を開けるとそこはベットの上で、丁寧に布団がかけられていた。身体をゆっくり起こしては腰の当たりがズキッと痛む。この痛みでヤったんだなと分かる。先程のことを思い出せば少し顔が熱く、赤くなった。
周りを見渡しても彼の姿はない……と思ったのだが、横でぐっすりと眠っていた。寝顔がとても愛らしく感じ、彼の頭を優しく撫でる。
kn「かわぃ、…」
br「……きんさんの方が可愛いけどね〜?」
kn「うわっ、!…起きてたんだ、」
br「今起きたばっかだよ〜」
欠伸をする彼を見詰めては、首元にある赤いマークが目に入る。それは自分が付けたものだと分かったのか顔を真っ赤にして顔を背けた。
kn「、…」
br「?なんで照れてるの〜!かわい〜〜♡」
そう言って彼はぎゅぅっと抱きしめてくる。それが嬉しくて抱き返しては貴方の肩に顔を埋めた。
kn「……もう一生酒なんて飲みたくない」
br「まぁ、外では飲まない方がいいかもね〜?きんさんキス魔になっちゃうからさ!」
kn「あーあーあー、うるさい」
br「あはっ笑…だから飲むのは僕の前だけにしてね?」
kn「……偶にね、」
〆
今回はR多めで書きましたよ!!ストーリー性無さすぎてマジで申し訳ない…😭
やっぱりbrknっていいですわ、ほんとに。マジで‼️書くの楽しかったです🙌
リクエストまだまだ募集してますので沢山ください🙇♀️
ここの短編集、ワイテだけになりそうな予感がします……
コメント
9件

リクエストに答えてくださりありがとうございまス 。イツモカミサクヒンありがとうございます。
290
エム「暇じゃなくもない」