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zizi vars Chapter1 part3彼等はほぼ互角の戦いを…いや、error dustが少し押していた。
ziziサンズ「…ったくよぉ!」
ziziサンズはzizi plasterを三つ同時に撃った。
error dust「なんなんだぁ?今のはァ?」
と、(以下略)
ziziサンズ「こうなったら…!」
と言い、ziziサンズの体が変化した。その姿はまるで、神のようだった。
ziziGod「へへ…こうなったら俺はもう止めれんねぇぞ?」
error dustは突然の攻撃に驚いた。
error dust(なっ…!なんて速く重い一撃…!)
三途「忍!」
三途はクナイでerror dustを攻撃した。
error dust「くっ…!(速いがziziよりは重くねえ…。コイツは置いとくか…)」
三途「隙有り!」
クナイを使い、超高速でerror dustで攻撃した。
error dust「くっ…(更に速くなっている…!。む?ここまでなぜ、ziziが攻撃していない?どういう事だ?)」
ziziGod「流石に貯めないとお前を殺せないからな!隙ありーーー!!!!!!」
ziziGodは骨の剣で、error dustを真っ二つにし、殺した。
error dust「へへ…今回は俺の負けだな…。glitch killer!帰るぞ!」サァァァァ…
glitch killer「了解」
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