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はいはいこんちは!

総選挙で早速死にかけてるそらです !

皆さん赤組の聞きましたか…、?

やばくないすか??

サムネでビビット来ちゃったんですよね~♡

描きます、描きます。


注意事項⚠

・nmmn注意!

・赤桃です!

初ノベルなので下手なのは承知の上です…、

ではすたーと!




カランコロンと今日も店の鈴がなる。

そしていつものように赤髪の君が見える。

赤「こんちは~…、、」

桃「やっほ!りうら!((ニコッ」

赤「今日も元気だねーないくん((ヨシヨシ」

桃「あはは、…//」

そして俺の好きな人でもあり、正直二年間ずっと片思い中です。

今も見たらそう。彼に撫でられてから感覚を覚えたくてまた顔を真っ赤にしてる。

りうらが好き。想いを伝えたいんだけどな、_



もぶ「りうらく~ん♡今日もシャンパン欲しいな?♡♡いちばん高いやつ!」

赤「え?まじ~♪?嬉しい~♡」

赤「りうらもぶのこと好きになりそ~♡」

もぶ「も~なにそれ~♪♡」

赤「えへへ、//」


あんなにラブラブしてるところ見せつけられたら誰だって嫉妬する。

胸の奥にあるじわじわとする思いもきっと似ている病のなにかだろう。



桃「…ッはぁ…~、」

赤「ど~したの~?」

と問いかけてくる君。

桃「べつに、?」

赤「すぐ目をそらすくせはやめなさい。、」

桃「ごめん…、」

何も彼のことで悩んでるなんて口に出せるわけない。だってりうらのことだし。

桃「…りうら、」

赤「ん~?♪」

桃「俺がりうらの事好きって言ったらどうする、?」

赤「は…、?



赤視点

ないくんのことがすき。

ぐちゃぐちゃにしたいくらいに好き。愛してるしないくんの四六時中ずっと眺めているのが好き。俺に嫉妬してるのも好き。

ぜんぶすきなんだよ、?

でもこの問はどう答えるのが正解、?


桃「俺がりうらの事好きって言ったらどうする、?」

赤「は…、?」

一瞬戸惑った。どうせないくんのこと、ドッキリか何かで俺を試してるんだ。

でもそんなのは当たるすべもなく。彼が既に涙目なのを察知して気がついた。


桃「…このままじゃ…ッやだな、~、((ウルウル」

ポタっと服に涙が着くのを見る。

そこまで…俺のことが好きなのか、と

と同時に支配したい気持ちがうずうずと巻いている。

桃「…ごめん、嫌だったよね…ッこんな話」

桃「俺…もどr_」

赤「じゃ付き合おっか♪、♡」

桃「え…ッ?、」

赤「だってりうらもないくんのこと好きだし♪これでwin-win関係じゃない?♪」

桃「でも…ッ嫌なんじゃ_」

赤「俺は…ずっと我慢してたんだよ、?(スルッ」

桃「ふ…ッぇ、///」

赤「…w、♡」

“一線超えちゃおっか…、♡”

桃「は、…ッ!?、///」




途中から~♡

グププッ♡♡

桃「あ”…ッッ♡♡///ぃ…ッ、//」

赤「かわいぃよ♡、ないくん…ッ、/」

どんどん支配されている感覚に違和感と不思議と力が抜けていく。

ドチュドチュ♡♡

桃「ひぃ”ッ…♡♡////ぉ”ぐぅ、…ッ//♡」

どんどん最奥を突かれて頭が真っ白になると同時に視界がチカチカ光ってった。

赤「…ッ、w♡♡」

グチュグチュ♡グポポッ♡♡♡

桃「あ”ッ’…ッッ♡♡♡///」

桃「ぃ”や…ッとまって、ぇ”ッ♡♡♡///((ポロポロ」

赤「…そんな顔で言われても説得力ないんですけどーww♡、」

それからもどんどんイイ所を突かれて快楽とと感情が混じりあって、りうらが欲しいと不思議に感じる。


赤視点

ないくんが可愛い、♡抱いててもっと思った。

奥に突けば突くほど。イイ所を突けば突くほど快楽に溺れる彼の姿に目が止まる。

桃「はぁ…ッ♡、//はぁ…ッ((ポロポロ」

愛液と涙が混ざった彼の顔はとても美しく、可愛かった。

赤「((スルッ」

桃「んん”…ッ♡?」

目の焦点があってないところ。赤面な涙目で俺を見てくるところ。どれも全部全部が興奮材料♡、笑

やっと自分の手の中でぐちゃぐちゃにできることが何よりの快楽感。

桃「りぃ”…ら…ッが欲しぃ♡、//」

突然そんなことを言ってきた。

赤「はー♡なにそれ好きなんだけど、?♡/」

最もの興奮材料何よりないくんの溺れ顔♡、俺に堕ちてくれた、なんて、w?

ドチュドチュドチュドチュ♡♡

桃「ひぃ”ッッッッ…ッ♡♡///」

直ぐに反応に敏感な君が誰よりも好き、。

赤「自分が求めたくせにーw、、」

なんて、口に出してみたら。

桃「りぃ”…ッら、すき…ッらいすき…ッ♡//」

堕ちてくれた。やっと、♡

俺の手の中に埋まるくらいに種を植え付けたい

ないくんとするえっちが1番好き。♡

と突然。

キューッ♡

赤「はぇ、ッ”♡/」

桃「…ッ♡//」

桃「考え事ばっかすんなあほ、ッ♡//」

赤「なに…嫉妬、♡//?」

ほんと、どこまで煽ったら気が済むんだが、。




桃視点

あの後もりうらに苛められば虐めるほど、真っ白になった愛液でぐちゃぐちゃのベットを見るほど手の中に埋まっていく。

キューキュー♡♡

赤「ん”…じょーず♡♡」

桃「えへへッ、//ないこえらい、ッ?♡♡/」

赤「ん、えらこ♡♡ッッ、/」

そう言って撫でてくれる手にもっと興奮する。


赤「ないくん…ッ出るかも、♡♡”」

桃「んふ、来て?…ッ♡?、ないこの中にびゅー♡って出して、?ッ♡」

赤「ほんッとどこで覚えたんだよッ…♡//」

びゅるる♡♡♡

と俺の中に出されることに感知する。

りうらの愛液と俺の愛液が混ざった体。種をいっぱい植え付けられちゃった、♡

桃「…((コテッ」

赤「ありゃ、体力尽きちゃった、♡、」

赤「んふふ、♡おやすみないくん♡、ッ」

チュ♡




朝になると記憶は全くなかった。

ただ横にいる最愛のりうらの顔がよく見える。

桃「…、整ってんなー、」

昨日のことが夢のよう。だって付き合えたんだよ?しかも初っ端ヤるし、、、。

赤「((パチッ」

桃「あ」

赤「…おはよないく〜ん♡((ギュー」

桃「おお、おはよ、ッ//」

赤「今日も可愛いね〜りうらの嫁〜、、」

りうら寝ぼけてる…、?((((((((

赤「あ、…今日りうら朝番じゃん、…」

赤「だるぅ…、、、」

赤「えてか辞めていいかな、?」

といきなり問いかけてくる

桃「え、?」

赤「だってりうらないくんと付き合えたし。他の女ときゃーきゃーしてるよりないくんとイチャイチャしたい。」

と恥じらいなく言ってくる。

桃「えぇ…//?」

赤「あは〜w可愛いぃ、♡♡」

赤「んね、もう一戦しよ、?♡」

じりじりと近づいてくる彼の顔。

バニーボーイの時とはちょっと違う雄顔。

俺にだけ見せてくれる顔。♡

本当に大事なんだなって伝わってくる。

桃「…ッ♡」

桃「しゃーなしね♡」

と承認できる俺も重症ですか?



もブ男「なぁ今日あの二人は?」

もぶ「なんかばにぼーい辞めちゃったらしいよ?」

もブ男「え?”まじで?!」

もブ男「あいつら結構人気だったのにな、、」


と謎の噂が飛び交ったよう。





終わりですぅ~😭😭😭😭

えなんかばにぼーい要素少なくてごめんなさい🥺あーる下手になったしノベル下手だしごめんなさい(?)

もっと練習します…、、、

ではまたあいましょー!おつそらでした!


あの〜🍣🐤総選挙さんよろしくお願いします😭💗💗💗

この作品はいかがでしたか?

681

コメント

18

ユーザー

え?最後なに…尊…い…………空間ができたような… 最初は最初で//サムネにも引き寄せられたし))ハワワアア///プシュー♡

ユーザー

うわもうやだだいすき 総選挙絶対赤組さん優勝させようね🥹‪🩷️

ユーザー

好きなお話〜.ᐟ.ᐟ ラビホ、サムネで釣られました...😇

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