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こんばんはーー!

部活で喉がやられた主です…

まず全然出してなくてすみませんでした…

本番が近づいてて…

てことで今回はナチ日帝をしようと思います!

それではSTART!








始めまして大日本帝国と申します。

実は困っていることがありまして…



ナチスさんが怖くて仕方がないんです!

鋭い目にギザギザした歯、敵には容赦なく撃ち殺して恐ろしくてたまらないんです…

それに今日は枢軸国が集まって会議をしなければならなくて、

どうしたらいいでしょうか…




日帝「ふぁ〜よく寝た…あ…そうだ…今日会議の日じゃん…怖いな…」


準備をして会社の会議室に行く


日帝(はぁ…嫌だな…でもイタ王さんが居るから頑張らなきゃ…!)

ガチャ

日帝「失礼します。」

イタ王「おはよー!日帝ちゃん!」手を振る

日帝「おはようございます」

ナチス「……」ニヤ

日帝「よいしょっと」椅子に座る

ナチス「おはよう日帝♥️」ニヤニヤ

日帝「お…おはようございます…」

ナチス「しばらく姿が見えなかったが元気にしていたのか?」

日帝「は…はい…大丈夫ですよ。」

ナチス「なら良かった♥️」ニヤニヤ

日帝(そらぁ貴方の都合に合わないように行動してたんですから見れてるわけ無いでしょ!)

ナチス「よし、それじゃあ会議を始めるぞ。」




イタ王「それは−−−−−−−がいいんじゃない?」

日帝「わ…私も賛成です…」

ナチス「じゃあ決定だな。」

ナチス「ここは−−−−−−−−−−。」

イタ王「−−−−−−−−−!」

日帝「−−−−−−−…」






ナチス「よし、これで1つにまとまったな。」

イタ王「やっと終わったー!」

日帝(やっとだ……)

ナチス「これで会議を終わる。」

イタ王「よーーし、日帝ちゃん今からピッッザ食べに行かn「日帝は後で話があるから残っててくれ」ナチス

日帝「え?…あ、はい……」

なんだろう…余り一緒にいたくないんだけどな…

イタ王「じゃあねーー!また今度食べに行こうねー!」

日帝「はい…」

日帝「話とは何でしょうか…?」

ナチス「日帝…最近俺のこと避けてるよな?」ニヤッ

日帝  「ギクッ」

ば…バレた……

ナチス「どうしてか言ってみろ。」

日帝「え、えっと…気のせいじゃないですか?」

ナチス「そうかな?」日帝に近づいてくる

日帝「……」後ずさりする

ナチス「後ずさりすることないだろ?」壁に追い詰められる

ナチス「どうしてかな?」

日帝「ですからただの気のせいですよ!」

ナチス「……ニヤッ」

ナチス「……サワッ」服の中に手をいれる

日帝「ビクッ??///」

日帝「なにするんですか!ビクッ///」どかそうとする

ナチス「…ニヤニヤ」片方の手で抑える

日帝「………ッ////どこ…触ってるんですか…」

ナチス「別にいいだろ?笑」

ナチス「お前がホントのこと言うまでやめない。」

日帝「……嫌だったんですよ…」

ナチス「…それだけか?」

日帝「…はい…………」

ナチス「じゃあ嫌にならないようにしてやるよ♥️」

日帝「お、おい!何処に連れて行くつもりだ!?」

ナチス「さぁ、何処だろうね?少し眠っててもらうよ?」

日帝「ゔぅッ………息が……」フラッ

ヒョイッ お姫様だっこされる

ナチス「これでずっと一緒にいれるな?日帝♥️」



















続く…



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