テラーノベル
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挿絵のことで追記したい。これは完全に愚痴。
今思った。戦争小説で挿絵描くとなると、それってとんでもない労力なのでは??
簡単に言えばそれって、戦争画をポンポン描かなければいけないから、底なしにキツいのでは???
今、俺の心が、揺れている。
(プロジェクトXのオープニング)
え、だってさ、だってだってさ、…そ~いうことじゃん。
上陸作戦の挿絵を描きます。
となったら、戦争画の「コタバル」みたいなのを描かなければいけない訳でしょ?
↑作:中村研一 「コタバル」
えっ
超絶ダルいじゃん。
けど、
戦争画描いてみたいじゃん。
どうしたもんかね…
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コメント
1件
「戦争画、めっちゃ描いてみたい…でも超絶ダルい」この心の揺れ、すごくわかります(笑)。「コタバル」レベルの戦争画を連発する想像だけで腰が引ける気持ちと、でも挑戦してみたいというクリエイター心が同時に来るもどかしさ。プロジェクトXのオープニングで脳内再生されるあたり、作者さんの本気度と葛藤のバランスが絶妙で、思わずクスッとしました。