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33 - 💜 × 💛 . 「 嫉妬から 」

♥

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2025年07月20日

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菊池 × 二宮   ?  ×  大森  ??


(攻)  (受)        (?)








菊池、二宮 恋人同士。








fum side




最近和也の帰りが遅いんだ。


きっと、男と喋っているんだろう。


いつもなら少し注意して浴室に行かせるんだが、今日な何故か怒りが湧いてくる。


俺じゃなくてもいいんじゃないか、和也は俺を弄んでるのか?


玄関のドアが開いた。俺はすぐさま玄関に向かった。


菊池「おかえり。何してたの?」


冷めた目で見つめると和也は少し硬直してから普段の和也に戻った。


二宮「んーとっ…もとぅーきーとご飯行ってたーっ、!」


靴を脱いでリビングへ向かおうとする和也に、俺は引き止めて寝室へと連れてった。


押し倒し、服を乱暴に脱がすと、和也は頭にハテナが浮かんでいるように混乱している。


二宮「っえぁ…なになにっ、?ふーま……、?」


俺はまるで聞こえてないかのようにフル無視し、俺のを挿入した。


挿入した後は、和也に体重を乗っける。所謂、種付けプレイ、と言うやつだろう。


二宮「……ぁ゛っ、あ ゛ 、 ? ! /  / 」


菊池「ねぇ、わざと嫉妬させようとしてる?」


二宮「してな ゛ッ ゛、してにゃ ゛ぃ からっ゛ ! /  / 」


横目で和也を見ると、しっかり俺の首に手を回して受け入れている。


赤面でわざとじゃないと言っているが俺にはわざとに見える。


腰の動かす早さをさっきより早くすると、和也の顔はどんどん蕩けていった。


二宮「んぐっ ゛ 、 ぉ ゛く 、 おく ゛ぅ ゛ … ッ 、 ♡」


その時、和也のお腹から変な音がした。


二宮「へぁ ゛ っ ? ! ? ♡」


菊池「…あら、結腸いっちゃったね 、 笑」


二宮「っぁ ゛あ 、 … ふっ ゛ 、 まぁ … ゛ 、♡ ゛」


和也は足をピンと伸ばして潮を吹いた。滅多に吹かない為、俺は興奮が増す。


しかも涎も垂れていて、年上なのに恥ずかしいな。


二宮「うぁ ゛、 ぁ … もとっ ゛ 、 もと ゛き 、 ッ … ♡ ゛」


菊池「……なんで俺じゃないの?もっと躾けた方が良い?」


一度腰を動かすのを止めて、目線を合わせる。横目で見る和也はえっちだったが、正面で見ると物凄くえっちだった。


二宮「こんな ゛ 、 ふ ゛- ま 、 きら ゛い ゛ッ 、 ! ! ♡」


菊池「…笑」


俺は鼻で笑ってからもう一度体重を乗っけた。









カーテンから日差しが差す。


うっすり瞼を開けると、すうすうと正しい寝息をしている和也が俺の腕に居た。


菊池「ちっさいなぁ……笑」


頭を優しく撫でると、和也の瞼がゆっくりと開いた。


二宮「ぉはよ 、 、ふま…」


和也は俺に抱き着いてきた。


菊池「なぁに、甘えたやさん?笑」


今度はわしゃわしゃと頭を撫でた。そうすると和也はこくりと頷いて足を絡めてきた。


菊池「…かわいいんだけど、笑」


軽く額にキスを落とすと、和也は照れたのか、顔を隠すように抱き締めてきた。









mga じゃないっすねすみません!!!!!!!!!!!




私が書きたかっただけ普通に!!!!ごめん!!!!!!






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