テラーノベル
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⚠注意⚠
mdru
ほのぼの
md君→半角カナ
ru→寝込み襲う(受)
嫉妬
放置プレイ
md目線
cn「〜〜、笑」
ru「〜っ!!笑」
「…..、」
ムカつく….
オレだけのruさんなのに、
他と仲良くしてるのなんで?
kyo「…..ぁ、(察」
kyo「ちょ、rd…」
rd「なに〜?」
kyo「こっち来て、」
rd「、?….は~い」
kyo「〜〜…..」
rd「〜、?」
rd「cnちゃ〜ん!!」
cn「はーい、何ですかー?」
rd「こっちで三人で遊ぼー!!」
cn「え、でも今ruさんと…」
rd「遊ぼー?(圧」
cn「…..はい、」
cn「って事だから、またねruさん!」
ru「っ?….うん、またね〜!」
あ、今チャンスか?
もしかして、kyoさん
気づいてくれた?
「、(ちらッ」
kyo「(๑•̀ㅂ•́)و✧ (キメ顔」
ぽいな….
まぁ、今度御礼言っておこ。
「ruサン、チョットコッチ来テ…」
ru「は~い」
ru「っえ、何でベット…..?」
「…今ノruサンニハ、躾ガ必要ダカラ」
ru「っ、md君…怒ってる…..よ、ね?」
「当タリ前。」
ru「俺ッ、何かした?」
ru「謝るからっ….」
「無意識ナノ、?」
ru「っ…..、ぅん」
「フ〜ン、ナラ許サナイ」
ru「えッ、」
「放置プレイネ、」
「数時間後ニ、マタ来ルカラ」
ru「ちょっ、ほんとに言ってる?」
ru「嘘でしょッ」
「逆ニ、今ノ状況デ嘘付ケルト思ウ?」
ru「…..、」
「都合ガ悪ケレバ….黙ルンダ、」
ru「ッ、ごめんなさい…」
「別イイヨ、…」
ブブブブ(バイブ音
ru「へッ、いつの間にッ/」
「昨日ノ夜、ruサンガ寝テル間ニ」
「丁度入レタテオイタ…」
ru「そんなのっ知らなッ、//」
「…..ジャアネ」
ru「ぁえっ、ッ!/」
がちゃんッ(扉閉
「….サテ、」
放置は4時間程度で良いでしょ
流石に、そのくらいで反省するはず
沢山イけるように一番強くしてあげよ
「(カチッ」
ru「((ぁ゙〜ッ?!♡//」
「フフ、丸聞コエダナ〜」
待ち時間を無駄にしたくないし
編集でもしよ。
〜約5時間後〜
「(カタカタカタッ」
よし、終わった
丁度5時間くらい経ったし…
ruさんに会いに行こ
がちゃッ(扉開
「ruサ〜ン、?」
ru「ぁ゙ッ、あっ♡/」
ru「mdくッ….♡/」
「…..」
扉を開けると、
白い液体に囲まれたruさんが居た
もう出ないのか、びくびくしている
「反省シタ、?」
ru「ぅんッ♡/」
ru「したっ、//」
「ジャア、何テ言ウノ?」
ru「ごぇんなさッ、っ//」
ru「もうッ、しにゃいッ!/」
疲れたのか、もう呂律は回ってなくて
へとへとになっている。
「疲レタヨネruサン、モウ…終ワリニシテアゲル」
「オヤスミ、(ちゅっ」
そう言いオレは
ruさんのおでこにキスをした。
ru「っ、/」
ぱちゅっ、ぱちゅッ
「ァ、…?」
何この水っぽい音…
ru「っ?!、起きちゃッた?♡/」
「ェ、ruサン…..?」
なんで、ruさんがオレの上に乗って…?
(騎乗位)
「欲シカッタノ?、」
ru「やっぱりっ、md君のが良くてッ/」
「ナラ….モット奥ニシナイト、ッ!」
どちゅんッ
ru「ぁっ、ん”ッ?!♡//」
ばちゅっ、ごちゅッ
ru「ぅ゙ッ、ふッ…♡/」
ぐぽッ、ずちゅっ
ru「ぁ゙がっ、ぃ゙ッ♡/」
ru「はーッ♡//(ビュルルッ」
どちゅッ、ばちゅッ
ru「待ッ、ィ”ッたばっかぁ゙ッ♡/」
ru「ふッ、ぁーっ…..♡//(ビクンッ」
「ッエ、トンダ?」
「、ンマァ寝サセテアゲルカ…..」
「オヤスミ…..、(ちゅッ」
二回目だけど、次は
ruさんの頬にキスをした。
コメント
2件
嫉妬深いの好きッッ!︎💕︎︎💕︎
裏で、cnちゃんも 躾けられてるかも....🤫