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sr.hb
――――――――
セ「ね、」
雲「ん、?」
セ「さっき風呂で俺の声がなんとか言ってたけど」
セ「何言ってた?シャワーの音で聞こえなかったんだけど」
雲「言ったやん、やっぱ言いたくなくなったって」
セ「なにそれ、なんか隠してんの、?」
セ「俺に言えないことでもあんの?」
雲「言えないことはあるっちゃあるけど、」
雲「さっきのは、別に……今の気分が乗らないだけ」
セ「俺ら付き合ってるでしょ、?」
セ「隠し事は無しだよ」
雲「付き合ってるからって言うても、…」
雲「俺はせらおに伝えること全部伝えるし」
雲「もちろん、……好きだから、」
セ「伝えること全部伝えるって、、………」
セ「…そう言うなら、」
セ「ほんとのこと、全部俺に伝えてね、?」
雲「ほんとのこと、?」
セ「そう、嘘はつかないでね?ついたら全部雲雀が悪いんだから、」
セ「その分の補償を償わないとね」
雲「へ、っ?つぐなう、?」
――――
セ「ね、はやく足開いて」
雲「む、りっ…だって、…////」
セ「前見て。俺と目合わせて」
雲「むり、ッッ…////」
セ「…、はやく開けって言ってんの」
雲「ッ、ぅあ、……////」
セ「ほら、顔上げて」
セ「…3秒以内に上げないと朝までやるよ」
セ「さ〜ん、…に〜〜い、」
雲「ッ、″////ま、って……」
セ「い〜、ち、…」
雲「ッむり、まって、まって、ッ…、」
セ「…ぜ〜〜ろ、…」
雲「ッ、…むり、…ッ、″////」
セ「…ねぇ」
雲「ッ、″//」(ビクッ
セ「なんで何回も言わせんの」
セ「鏡越しに、俺と目合わせるだけなのにそんなのも出来ないの、…?」
セ「鏡越しだから嫌ってこと、?…」
セ「いつも最後涙流しながら眉寄せて顔真っ赤で…とろっとろに溶けた可愛い顔で俺に目合わせてって言ってくるのに」
雲「ッッ″〜〜、//////」
セ「なんで俺から目合わせてって言っても、合わせてくれないの?…直接じゃなくて、鏡越しなのに」
雲「ッ、ん〜″、…////」
セ「なんで嫌々そうにしてるの」
セ「俺もう呆れるんだけど」
セ「雲雀が正直にならいから、俺の言う事をちゃんと聞かないから」
セ「ここまで言って合わせてくれないの、…雲雀は」
雲「……、/////」
セ「…俺が無理矢理髪引っ張ってやろうか、」
雲「ッ、″//」(フルフル
セ「ちゃんと聞いてるじゃん、」
セ「目合わせろってのは無視するのに」
雲「…、、、ご、めんッ、…」
セ「…謝れって、一言も言ってないよね?」
セ「………そんなに正直にならないんだ」
セ「…」
セ「、逃げんなって、」
雲「ッ、、″……」
セ「」
雲「ッ″ぁ、″、!?″…////」
ヴヴヴヴヴヴヴヴッ、〜〜
雲「ッん、くぅ、…///、っは、ぁっ…~♡」
セ「雲雀、顔上げて?俺と目が合うように」
雲「ッ″、ぅ、……////」
セ「……、」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ〜〜(中
雲「ぁ、っ…はぁ♡、″、はぁ、″ッ、ぅ、♡…」
セ「俺と目合わせて、?」
雲「ッ、…は、ぁ″ッ、……ぁ、ぅ♡…″」
セ「…、チッ、」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ(強
雲「ん″ぁ、っ、う♡…、はぁ″ッッ、♡♡、っぁ、♡」
セ「はやく目合わせろっつてんだよ分かってんのか」
雲「ぁ、ぅ″、ゃ″♡♡、ィきそ、♡イクか、らッ″♡♡んイき、そ…ぅ″ッ、♡♡♡」
セ「言う事聞けって、聞かねぇのにイくとかおかしいだろ」
ずぶ、ずぼずぼずぼずぼずぼ、っ
雲「ぁ″あ″あ″ァ″ぁ″、ッッッ!?!?″♡♡」
雲「ぃ″だぃ、″ッ、ぃ″だッ、い″っだ、ぁ…ッはぁ、はぁっ″、、」
セ「……目合わせたらプラグと玩具取ってあげる」
セ「………」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッッッ、″″(max
雲「ぉ″″ぁ″っ、!?″ぁ″あ″ッ♡♡む、″ぃ″ッ…ぉ″ッぐは、ぁ″ッ、ぃ″でッ、ぅ″″♡♡」
雲「ん″っ、ン″ッン″ん″ぅ″、〜♡♡♡」(上
セ「、いい子。」
ずぶ、ずぼっぐぽくちゅっ、ごぷごぷ、ッ
雲「ぉ″あ″ッ、あ″ッあ″ァ″ぁ″ぁ″、!?″!?″♡♡♡」
ビュ~~~~ッッッ♡、ビュルルッ……ビュルルッッ
セ「鏡が汚れちゃったね、?」
雲「ッぅ、、//////」
セ「雲雀が早く顔上げてたら、自分の出した白の液体を見ることなんて無かったのに」
セ「…ね、普段白いベッドだから分からないけど」
セ「こ〜んな、真っ白、…」
雲「ッぅ、″ぁ、、ぁ、…″////////」
セ「ぁ、顔下げたね?」
雲「さ、ッげて、なぃ、…ッッ//////」
セ「ここ、もう欲しがってるじゃん」
セ「腰もへこへこしちゃって」
雲「ッ″ぅ″〜〜ッ、///////」
セ「足閉じちゃだめ、雲雀の可愛い下の口が見えなくなっちゃうでしょ…?」
雲「ッ、″″ん″ぅ〜〜″ッ///////」
セ「……っふ、…さっきと打って変わっていい子になったね、?」
セ「最初っからちゃんと聞いてたら、、ご褒美あげたのに」
セ「まだ俺の躾が足りなかったらしいね、?」
雲「ッだぃ、じょぅ、ぶッ///だから、ッッ////」
セ「躾って、ちゃんとできない子にすることだから」
セ「安心して、、痛い思いはさせないから、」
セ「…ね?…♡」
――――――
雲「は、ッぁ″う″、♡…ッ″せ、っあ″♡♡せらお″ッッ、♡♡♡」
セ「な〜に、?」
雲「だ、め″、だめ、ッ♡だめ″な″っちゃ″♡♡」
とちゅ、どちゅっ、どちゅっ、とちゅ、とちゅっ♡
セ「雲雀がだめな子だからやってるの、」
雲「っ″…ィ″ク…〜〜〜″ッ♡……イ″ッッ〜〜〜♡♡♡」
ビュルルルルルッ〜♡″、どぴゅっ、どぴゅッ、♡
セ「また目逸らしたね?」
雲「そ、ら″ッじでな″ッ、♡…はぁ″ッ、♡はぁ″ッ″…♡そら″して″ッ…な″ッ、ぃ″♡″♡♡」
セ「13回も目逸らしから、…13秒、イクの耐えよっか、?」
雲「は、ッ…、」
セ「…じゅ〜さん、…」
どちゅんっ、どちゅ、ドチュッ、♡
雲「ぁ″あ″ッァ″、ッ!?″♡♡ッ、、″」
どちゅ、パチュ、♡グチュ、ぐぽっ、♡♡
セ「じゅ〜〜に、…」
雲「ぁ″、ッッッ″!?″♡♡、だ、め″な、どこはぃ″っ♡ぢゃッで、♡♡♡♡♡」
セ「大丈夫、大丈夫、♡……」
セ「じゅ〜い、ち、…」
ぐぽっ、ぐぽっ♡ぐぽ♡、ぐぽ♡ぐぽッ♡
雲「む、″ッり″イ″ぅ″♡♡♡、イ″ク″、イ″ぐ、♡♡」
セ「まだ我慢、腰反らしすぎると痛くなっちゃうよ」
雲「は、″っあ″ぐ、♡、はゃ″ぐ、♡♡」
セ「じゅ〜〜…う、」
ぐぽ♡ぐぽっ″♡ぐぽッッ♡ぐぽッ″♡
雲「ッ″イ″グっ、イ″っ″♡♡♡♡″」(ビクッ、ビクッ、
プシャッぁッッッ″〜〜♡♡♡…ぷしゅっ、プシャッ♡♡
セ「まだ10秒あったのに、潮吹いてイっちゃったね?♡」
雲「ッご、め″…っ、…♡はぁ″っ、う、はぁ″ッッ♡♡」
セ「13から数え直しだよ、」
セ「ちゃんと、雲雀がイかないで出来るまで続けるからね、?」
雲「も、ッむ、ぃ……ッ//////」
セ「ほら、早く俺と目合わせて」
セ「…ん、よし、いい子。♡」
――――――――――――