※エチエチ要素ありありやで🔞
紫sibe
ギシギシと鳴るベッド
橙くん「お”ぉ”♡♡…紫ぁ”く”ん”♡♡ビクビクビク」
おほ声を出しながら、俺を呼ぶ橙くん
パンッパンッと肌と肌がぶつかり合う音
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
橙くん「も”う”♡♡…お”ぉ”♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「ダメに決まってるでしょ」
俺の彼女、橙くんが初めて知らない人に襲われた
橙くん「あっ♡♡…紫ぁくん♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「じぇ、橙くん·······!」
モブ「チッ、彼氏さんかよ」
俺はあの時、怒りがヒートアップしていた
俺は、そいつを殴った
気付いたら、そいつは顔の原型が無くなっていた
橙くんは俺を必死に止めてたらしい
橙くんの顔を見た時、目が赤かった
紫ーくん「·······ごめん」
橙くん「な、紫ーくん·······」
俺は、橙くんの手を握った
橙くん「へっ?紫ーくん?」
紫ーくん「・・・・・・」
俺は橙くんを引っ張り歩いた
橙sibe
俺は知らない人に初めて襲われた
ズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュン♡
橙くん「あ”ぁ”!!♡♡…や”ぁ”!!♡♡ビクビクビク」
モブ「可愛いよ♡(///д///)ハァハァ♡」
俺は、買い物に行こうとした
だけど、案の定紫ーくんに止められた
紫ーくん「誰かに襲われたらどうすんの!?」
橙くん「大丈夫やってwwwww」
紫ーくん「( ˘•ω•˘ )」
橙くん「んじゃ、行ってくるなー」
まさか、こんな事になるなんて俺は思っていない
俺は、買い物を終えたその時
知らない人に路地裏に連れてこられた
橙くん「な、何ですか!?」
モブ「君可愛い♡( ///́Д/̀// )ハァハァ♡」
橙くん「きっっっしょ」
モブ「そんな事言う子にはお仕置きだね♡」
橙くん「はっ?」
ズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュン♡
橙くん「あが!!♡♡…やらぁ!!♡♡ビクビクビク」
モブ「チュッ」
橙くん「んん♡♡」
モブ「クチュクチュレロレロクチュクチュクチュレロレロ」
橙くん「んんッッ♡♡クチュクチュレロレロんックチュレロレロクチュ」
橙くん「ぷはっ」
ズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュン♡
橙くん「ら”め”♡♡…マジで♡♡ビクビクビク」
もうダメかと思った
その時
紫ーくん「橙くん!!」
橙くん「あっ♡♡…紫ぁくん♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「じぇ、橙くん·······!」
モブ「チッ、彼氏さんかよ」
ボコッ!!
モブ「ぐほっ!!」
橙くん「へっ·······?」
紫ーくん「・・・・・・・」
ボコッボコッボコッボコッ!!
橙くん「な、紫ぁくん?」
ボコッボコッボコッボコッボコッ!!!
橙くん「紫ぁくんもう辞めて!!ポロポロポロポロ」
橙くん「お願い!!もう辞めて·······グスグスポロポロポロポロ」
紫ーくん「( ゚∀ ゚)ハッ!」
橙くん「グスポロポロポロポログス」
もう俺は泣いて止める事しか出来なかった
紫ーくん「·······ごめん」
橙くん「な、紫ーくん········」
ギュッ
橙くん「へっ?紫ーくん?」
紫ーくん「・・・・・・」
あの時、紫ーくんは一言も喋らなかった
紫ーくんが怒ってる所は何回か見た事あるけど
あんなに怒ってる所なんて初めて見た·······
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
橙くん「紫ぁ”く”ん”!!♡♡…や”め”て”!!♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「·······うるさい」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
橙くん「ひぎ!?♡♡…あ”ぅ”♡♡ビクビクビク」
紫ーくんは容赦なく奥まで激しく突いてくる
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
橙くん「はぐぅ!!♡♡…あ”ぁ”♡♡ビクビクビク」
何も喋れへん········
ただ、はしたない声を出すだけだった
紫ーくん「おい、橙」
紫ーくんが君付けじゃない·······
君付けをしない時は怒っている
そうか、紫ーくんは物凄く怒っとるんやな
もうこんな時は紫ーくんの言う通りにしないといけへん
橙くん「何?♡♡ビクッ」
紫ーくん「ヂュヂュ」
橙くん「いっ!!♡♡」
紫ーくんは乱暴にキスマを付けてきた
橙くん「痛いよ♡♡…紫ぁくん♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
橙くん「あ”へ”!?♡♡…ん”ほ”♡♡ビクビクビク」
また容赦なく奥まで激しく突いてくる
橙くん「紫ぁ”く”ん”♡♡ビクンビクン」
紫ーくん「橙、締め付けやめろよ(低音)」
紫ーくん「それとも何?もっと突いて欲しいの?」
橙くん「その·······♡♡」
ゴリュッッッッッッッッッッ!!
橙くん「~~~~~~~!?♡♡ピュルルルルルルルルピュルルルルルルルル」
急に紫ーくんのが奥まで入ってくる
橙くん「ガクガクガクガク……ビクビクビク」
紫ーくん「どうしたよ?もう動けねぇのかよ」
視界が見えへん·······
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「お”ほ”ぉ”ぉ”!!♡♡…ん”ぉ”♡♡ビクビクビク」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「ら”め”♡♡…あ”ぉ”!!♡♡ビクビクビク」
疲れた、休憩したい·······
橙くん「お願い♡♡…休憩させて♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「・・・・・・」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「お”ぇ”!?♡♡…お願いぃぃ!!♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「チュッ」
橙くん「んぅ♡♡」
紫ーくん「クチュクチュレロレロレロクチュレロレロクチュクチュクチュ」
橙くん「んぁッッ♡♡クチュクチュレロんんッックチュレロクチュクチュ」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「ん”ん”!!♡♡…ん”ん”♡♡ビクビクビク」
紫ーくん「ぷはっ」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「や”ぁ”ぁ”!!♡♡…ん”も”ぉ”♡♡ビクビクビク」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「ん”が!!♡♡…イぐッッッ!!♡♡ピュルルルルルルルルピュルルルルルルルル」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「待って!!♡♡…イったばっかぁぁぁ!!♡♡ビクビクビク」
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「まだイぐぅぅぅ!!♡♡ピュルルルルルルルルピュルルルルルルルル」
俺は、何回もイかされ、声が枯れるまでイかされた
ゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッゴリュッッッッッッッッッッ♡
橙くん「~~~~♡♡ビュルビュルビクッビクッ」
紫ーくん「・・・・・・・」
橙くん「グスグスポロポロポロポログスポロポロポロポロ」
紫ーくん「??どうした?」
橙くん「怖いよポロポロポロポロ紫ぁくんグスポロポロ」
橙くん「俺、紫ぁくんがこんなに怒ってる所見たくない······」
紫ーくん「っ·········」
ズポッ
橙くん「んっ♡♡」
あれ?抜いてくれた?
(っ´>ω<))ω<`)ギュッ♥
橙くん「な、紫ーくん?」
紫ーくん「ねぇ、橙くん」
橙くん「な、何?」
紫ーくん「二度と俺の前から離れないでね」
橙くん「········当たり前やろ」
やっぱり、俺には紫ーくんが必要やな········
🕊 𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸 💗
※主からの一言
エチエチええなー(*・ཫ・*)و
ドSな紫ーくんもええよね_:( _ ́ཫ`):_
んじゃおつぷち!!
コメント
3件
とりまななジェルでもりさんか攻めは死ぬ†┏┛墓┗┓†
やばい……超好き。もっかい見るわ
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ好きやぁぁぁぁ!!紫ーくんはドSでもドMでもいけんなぁ…✨