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酒に酔った相棒は────。


中也のセーフハウスに突然太宰が来た

追い出そうと思ったが太宰はワインを持っていた為仕方なく一緒に飲む事にした


中也「んへぇ、太宰ぃ〜///(抱きつく)」

太宰「中也、飲みすぎ、これで3本目だよ?」

中也「んぅー?まだまだ飲めるぞぉ〜///

(ニヘェッ)」

太宰「もうダメ(ワインを取り上げる)」

中也「ぁ…//」

太宰「明日も仕事なんだから(呆)」

中也「やだやだぁ…///(抱きつく)」

太宰「!」

中也「もっと飲みたいぃ…///(涙目)」

太宰「ん”っ”、ゴフッ(吐血)」

中也「?…太宰?//」

太宰「…これで終わりだからね…

(取り上げたワインを渡す)」

中也「パァァ✨️ありがとぉ///(ニヘッ)」

太宰「…カシャカシャカシャ(無言で写真を撮る)

(何だこの可愛い生き物は…)」

中也「ゴクゴク…プハァッ///…ん、(太宰を見る)」

太宰「…ん?どうしたの?」

中也「スタスタ、ストンッ

(太宰の方を向いて膝の上に座る)」

太宰「…へ?ちゅ、中也…?」

中也「スルッ…(首に手を回す)

なぁ俺は今すっごく気分がいいんだ///

だから…///」


ドサッ

太宰を押し倒す


中也「ヤろ♡///」

太宰「なっ……(えぇ!?待ってこれほんとに中也!?え、だって中也から誘ってくるなんてっ!!)」

中也「てめぇはそのままマグロになっとけ///

俺が全部するから分かったかぁ?///」

太宰「わ、分かった」

中也「ゴソゴソ(下を脱がし、自分も脱ぐ)

…スッ…(自分のケツに入れようとする)」

太宰「…!?ちょちょっ!待て待てっ!

(起き上がって)」

中也「んぁっ?///何ぃ?///」

太宰「まずほぐさないと痛いよ?」

中也「ほぐ…す?///」

太宰「…うん、だと思った、ちょっと失礼…スルッ、ズブッ(指を入れる)」

中也「ビクッ///」

太宰「中也、こうするんだよ、グチュグチュ」

中也「ぁ…んっ…ぅんっ…///」

太宰「グチュグチュ」

中也「はぁっ…ん…太宰っ///もうっ…いいっ///」

太宰「ん…(指を抜く)」

中也「はぁ…はぁっ…///」

太宰「こっからは何もしないから、やっていいよ」

中也「ん、…ズブブッ///

(ゆっくり腰を下ろす)」

太宰「っ…」

中也「んっ…ふっ…///(腰を下ろしながら)

はぁっ…///はぁっ…///(半分くらい入った所で止まった)」

太宰「っ、あれぇ?中也くぅん?まだ半分だよ?(ニヤニヤ)」

中也「っせぇ…っ…てめぇ、デカすぎなんだよっ//」

太宰「しょうがないなぁ、ガシッ(腰を掴む)」

中也「///?」

太宰「ズチュンッ(中也の腰を下ろす)」

中也「んぁ”っ!?///ビュルッ///」


頭がチカチカした


中也「はぁっ…てめっ…///(前に倒れて)」

太宰「手伝ってあげただけだよ?(ニコッ)」

中也「っ…」

太宰「中也、動いていい…?(耳元)」

中也「ビクッ///だ、ダメっ///俺が自分で動くっ///」

太宰「ちぇ…」

中也「ん…ズブッ…ズブッ…

(腰をゆっくり上下に動かす)

あっんっ…はぁっ///」

太宰「……(…動きたいなぁ)」

中也「っぅ…ぁっ…///(涙目)(動きながら)」

太宰「…(真顔)(は?エロ)」

中也「んぅっ…はぁっ…///」

太宰「…っ、ドサッ(押し倒す)」

中也「ビクッ///」

太宰「…ねぇそろそろ限界なんだけど

(前髪をかきあげてジト目で)」

中也「…っ///(そっぽを向く)」

太宰「…良いってことだね、分かった

ズチュンッ、パンパンッ」

中也「うぁっ!?んっ///んぁっ///やっ…だっ///」

太宰「っ…嫌だ?良いの間違いでしょっ

(動きながら)」

中也「んっっ//はぁっ…ぅ…///」

太宰「っはぁ…はぁ…中也っ…

ギュッ(抱きしめる)ビュルルッ///」

中也「ぁぁっ…ぅっ///ビュルッ///」

太宰「はぁはぁ…っ……中y…」

中也「…スヤァ…」

太宰「…嘘でしょ、この状況で寝る?

……君はスッキリしたかもしれないが、私はまだ足りないから…もう少し付き合ってもらうよ」

中也「スースー…」

太宰「何回やったら起きるかなぁ〜♪

(動き始める)」

中也「ビクッビクッ///」

太宰「ギュッ、シュコシュコ

(動きながら中也のアレを持って上下に)」」

中也「ビクッ…///」

太宰「寝ながら感じてるの?可愛いっ」

中也「…ん…っ…///」

太宰「っはぁ…~~っ!ビュルルッ」

中也「ビクビクッ!ビュルッ///」

太宰「っはぁー……中也ぁ〜、ねぇねぇ起きてよ〜(頬をつつく)起きないと大変な事になるよ〜?」

中也「スースー…」

太宰「…チュッ、クチュ(舌を入れる)」

中也「…っふ…ん…っ…」

太宰「クチュクチュレロレロ」

中也「っ…んぅ…//…!(起きる)

んんーっ‪💢(服を掴んで離そうとする)」

太宰「っは…おはよう中也〜」

中也「おはようじゃねぇっ…ズキッ(頭が痛む)

い”っ…(頭を抑える)」

太宰「君飲みすぎ、そんなに酒強くないんだから、、店で飲んでなくて良かったよ」

中也「………?(腹に違和感が…)

…なぁ、俺の中になんか入ってる気がするんだが、気のせいか?気のせいだよな??」

太宰「気のせいじゃないよ、ズチュンッ」

中也「んぁっ///…イラッ‪💢グイッ(胸ぐらを掴む)

てめぇぇ…///‪‪💢早く抜け…///‪💢」

太宰「怒んないでよぉ、てかこれは君から誘ってきたんだからね?(ゆっくり抜く)」

中也「んぅっ…ビクッ…」

太宰「……ねぇ、わざとやってる?」

中也「あ”!?」

太宰「そんな声出されたら抜きたくても抜けない」

中也「わざとじゃねぇからな、てか早く抜け、ベタベタして気持ちわりぃんだよ」

太宰「ん(ゆっくり抜く)」

中也「ビクビクッ」

太宰「中也お風呂借りるね(立ち上がって)」

中也「あ?ちょっとま…(立ち上がろうとする)

ドサッ(座る)」

太宰「?何してんの?」

中也「腰が抜けた、立てねぇ…」

太宰「…しょうがないなぁ〜(近づく)

よいしょっ…(お姫様抱っこをする)」

中也「…は、」

太宰「ほら運んであげるから、スタスタ

(風呂場に向かう)」

中也「ちょっ降ろせっ!自分で行けるって!あとその抱え方やめろぉっ!」

太宰「あー、何も聞こえないなぁー」

中也「てめぇ…‪💢」


この後中也と太宰は仲良く風呂に入った


ーENDー

この作品はいかがでしたか?

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コメント

16

ユーザー

最高ですッッッッッッ!!!内容がわかりやすいしRシーンがもう、、もう!!言葉では言い表せないぐらい凄いです!!!!本当に…有料にしても買いますよ…?

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