テラーノベル
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スタート
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ななもり。視線
「ていうかあの人僕をいじめてきた人に似ているな」
「あら久しぶり」
「あ!師匠!お久しぶりです。」
「んでどうかしたの?」
「えっと街で敵を倒したときに少し寝ちゃってその時に仮面が少しずれていたの」
「そういうこともあるわ」
「でも、少し顔を見られちゃったんだよ」
「そうなの?」
「そうなんだよ」
「で、顔をガン見してきたやつがいたんだよ」
「へんな人ね」
「そうなんだよね」
次の日
「ばいばい」
「また今度ね」
ぼくは師匠と別れた
再びかめんをかぶる
この仮面は転スラから引用しました
「、、、」
「ひまだなー」
「ん?クエスト?」
「やってみよ」
「すみません」
「はい」
「クエストしたいんですけど一番上のくえすとってありますか?」
「はい!そちらのコースでよろしいでしょうか?」
「はい!」
「では場所は——–」
「わかりました」
「では気お付けてください」
「はい」
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「んーこいつだな」
ガウ宇ううううううううううう
けんをとりだす
「はーーーーーーー」
Ω\ζ°)チーン
「よし!終わったー」
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「終わりました」
「凄いですね」
「ではこちらが報酬です」
「はい」
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家見て
「ふー疲れたー」
きらりん
「、、、そういえば仕返しどうしよう?」
「んーあ!師匠に教えてもらった???を使って仕返ししよ」
「そうと決まればコンパクトで性別を変えているからもとにもどそー」
きらりん
「これで仕返ししやすくなった」
「そしたらあとはあいつらが通っている学園に行くだけ」
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入学の時
ガラガラ
「ここがあいつらが通っている学園だよね?(小声)」
「あ!こんにちは!」
「こんにちは!」
あとは時間と場所と力だけ
頑張らないと
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ふーつかれたー
あとは中の部分の説明ですよねー
まず仕返ししたいと思っている人は4人です
最初の部分は転スラのしずさんが勇者に会った部分でその続きは暗殺教室です
これからもとうこうしていくので見てください
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