テラーノベル
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気がつくと、
A子はもう原型を留めてなかった
日帝「、、、(手、汚れた、汚、)」
そうして、また、
視線を戻す、
C子「あんたっ!?何やってっっ!?」
日帝「、、お前がしてきたこと、そっくり返す」
C子「何言って”!?ガバッ”ブクブク」
バッシャーーン
C子「ゃ”めっ”“!?」
俺は、
こいつに言われたこと、やられたことを
そっくりそのまま返すことにした
日帝「目、覚めた?」
日帝「頭スッキリになったんじゃない?」
C子「ヒッッやめっ、!?」
日帝「、、、」
日帝「綺麗にしなくちゃね、」
そうして、C子には
水責めをした
そうして、そのまま、俺とパラオにしてきたことを、
本人にそっくり返す、
そんな、蹂躙を繰り返した
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そうして、30分後
辺りには、血溜まりが溜まり、
その中、ただ1人、、青い少年を抱え、
涙を流しながら、立ち尽くしていた男は
また、歩み出す
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日帝「パラオを。殺した存在は、まだいる。」
日帝「全て綺麗にしないとな、?」
Fクラスの全員を殺害し終えた俺は
Aクラスへと向かう
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日帝「〜♪」
静かな教室の中、月明かりがさす方を見ると
あたりは血だらけの中
男は少し悲しそうな笑みを浮かべながら
ただ楽しそうに刀を拭いていた
そして、ずっと、抱き抱えていた、
青い少年を横にし、呟く
日帝「ごめんな、ごめんっ、パラオ、守れなくて、、、」
と、
日帝「それに、俺が関わらなかったらっ、」
男はとてつもない後悔と絶望をしていた
日帝「、、、」
日帝「おれも、っ、、そっちに、いくからっ、」
そうして、男は、首に刀を当て、
自分で自分を殺そうとした
所を、私は止める
??「おやめなさい」
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コメント
2件

??ってもしかして日本さんだったり??日帝さんすっげーですね!!!
??って誰だ…!?次回が楽しみ〜!((o(´∀`)o))ワクワク