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反省文四枚に何を書けばいいのかさっぱりわからず、
現実逃避のためにつくった作品です。
反省文、ヤバいですよ。
月曜日提出なのに、未だ名前しか書けていません。
おまけに共犯の友達とほぼほぼLINEできなくなりました、、
叫びてぇよ。
初っ端から失礼いたしました。
つくろうと思った経緯は、上記のとおりです。
とりあえず、登場なさるカップルを以下に↓
〈注意〉
・カップル表現があります。
・なかの人のメンタルが崩壊気味でして、推敲もクソもしてません。
見逃してください。
・雑談が多いです。
・この作品には、政治的な意図や戦争讃美、政治思想、は含まれておりません。
・現実の世界とは一切関係ありません。あくまで、1つの創作物として見てもらえると嬉しいです。
・旧国が登場します。
・徐々に敬語が外れてきます。
・常に不審者です。
フランス✕イギリス
どちらもツンデレで、自身の想いを素直に言えず、恋募を募らせるフライギも好きですし、
ずっとお互いの想いをお互いにストレートに伝えあっている、
甘々フライギも好きです。
アメリカ✕ソ連
アメリカから黒黒とした感情を向けられて、表向きでは嫌がっているソ連さんが、
裏では構ってもらえることに喜びを抱いていたら、飛び跳ねます。
メキシコ✕スペイン
かつて、植民地支配していたメキシコに支配されていることを、密かに喜んでいるタイプのスペインさんが好きです。
メキシコも、かつての支配を愛情として受け止めていたら、叫び散らかします。
ロシア✕中国
この2人は、本当に純愛であってほしい。
師匠である中国さんに尊敬の意を一切抱かずに、ただただ甘やかしたいロシアと、
師匠の威厳を崩したくないのに、どうしてもロシアに甘えたくなってしまう中国さんもよきよき。
ナチス✕イタリア王国
これは、純愛も良いけれども、狂愛も良いと思う。
裏切られたのにイタリア王国に依存してしまうナチスと、
裏切ってしまった罪悪感に心が潰されそうになっているイタリア王国を見てみたい。
イタリア✕ドイツ
なんとか、イタリアのためになりたいと頑張るけれども、ことごとく空回ってしまうドイツと、
そんなドイツを愛らしいと思いながら、時には甘やかし、時にはいじるイタリア
を舐め回したい。
まだ、登場国の歴史に由来する人柄の解像度が低いので、
最初の話は、ネタっぽくなってしまうかもしれません(汗)。
取りあえず、この6つのみ決めました。
状況に応じて増やすかもしれません。
次回!!
質問攻め!!!
少し特別回になりそうです。
全員登場します。
それではまた。
#キャラ崩壊注意
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