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モザイクに書く運命論
⚠注意⚠ 旧国 殺し屋
撃つ、処理、報告。 切る、処理、報告、、、
そんな歪な繰り返しの中に立つ国々。
― 枢軸会と連合会である。
彼らは共に殺し屋であり、 敵対する組織同士に位置し、、
影の様に誰にも見られることなく暗躍し、
光が強く明るくなるほど、また彼らは強く、暗く。
枢軸会side
イタ王「ナチ〜っ!!!!」
ナチス「うるさい喚くな撃つぞ」
イタ王「酷いッ!!!!!」
日帝「さすが先輩、テンポが速い。尊敬です、、!!」
イタ王「にってーもioのこと尊敬してくれて良いんdッ」
ガチャッ!!
もぶ「報告です、!上層部から隣国の〇〇家の当主の殺害命令が!」
イタ王「、、はぁ〜、ま〜た同じような命令?」
日帝「良いだろう。慣れている命令のほうが楽だ。」
ナチス「どうでも良いから速く行くぞ、お前ら。」
連合会side
アメリカ「親父、、ここ、これって食べ物、、だよな?」
イギリス「? そうですが、、何か?」
フランス「えぇ、、漆黒堕物じゃなくて、、?」
イギリス「なんですか急に!!失礼ですよ!!」
ロシア「前から言ってるんだから急にじゃ無いだろ。」
フランス「それはそう。」
アメリカ「いくら俺が何か適当なモン食いたいって言ったからって、、流石にこれは、、、」
イギリス「良いから食べなさい!勿体ないですよ!?」
アメリカ「゛」
ガチャッ
もぶ「ほ、報告です、、!隣国の〇〇家の当主を殺害せよとお達しが!」
ロシア「最近ずっとこんな任務ばかりだな、、」
フランス「ネタ尽きたんじゃない?」
イギリス「良いから速く行き、、、たい所なんですが、、」
イギリス「アメリカが起きないんですが???」
アメリカ「゛」
フランス「え??アメリカ???おーいっ????」
ロシア「あぁ、、(察」
枢軸会side
イタ王「情報書類もらったけど、、」
日帝「これは、、」
【本名】 ■■ ■■■
【職業】 当�ュ
【所属】 〇〇家
【国籍】 △国
【好】 女
【嫌】 ■■■れること
【齢】 68
ナチス「基本情報すぎないか???」
イタ王「小学生の自己紹介みたい、、、」
日帝「全く役にたたないではないか、、、!?」
ナチス「、、、まぁ良い。殺すだけならこの情報でも、、?」
日帝「、、いける、、、?のか、、、?」
イタ王「、、いや無理無理無理っ!!潜入じゃなくて暗殺になってるよぉ!」
日帝「殺し屋なんてそんなもんだろ。暗殺で行こう」
ナチス「適当すぎるだろ」
ネットやばすぎて30回はアプリ開き直しました、、、
☆とか((とか無いつまらん文章かもしれませんが
ここまで読んで下さりありがとうございます!
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