テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
表紙!!完成!!!!
差分
みんな可愛い!!!!!主要メンバーだけですごめんね
⬇
⬇
注意⚠ 旧国 殺し屋パロ
連合会side
フランス「ターゲットのデータ送られてきたー!」
アメリカ「どれどれ?、、、、あれ?」
→グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国へ
name:█████
Occupation: �主
Affiliation:〇〇
Nationality: △国
Likes: 女性
Dislikes: 見下███こと
Age: 68
ソ連「いや、、、、え?」
アメリカ「そんなん知ってますがなって感じだな」
フランス「アメリカってそんな言葉使うんだ、、、」
イギリス「流石に上に問い合わせますか、、??」
アメリカ「まぁいけるだろ!!Let’s Go!!!!」
イギリス「行くのは私なのに好き勝手言うじゃないですかぁ、、?」
アメリカ「お、おい親父そのスプーン゛ッッ」
イギリスside
イギリス「はぁ、、」
銃ってのは案外重い。
持ち直すのにも音が出る。
私が得意としない数少ない武器、、とも言えなくはない
ターゲットの部屋の前まで来て、ドアを開ける。
、、、今、確かに視界の端で何かが動いた
──反射的に、引き金を引く。
?「、、、、えわぁっ!!?、」
イギリス「、、、は?」
イタ王side
イタ王「〜♪」
軽々とスキップしながら標的の部屋の前まで進む。
今日は丁度皇室のパーティーで、唯一警備が緩む日だ。
イタ王「、、、、?」
部屋の中に誰の気配もない。
そんな事が出来る奴だったか?
キィィイイッ,,,, ,,ガチャ
警戒しながらも片手に持つ銃の引き金に手を伸ばす。
、、、誰もいない。
埃や、柔らかな花すら無い、生活感の少ない部屋だ
なのに、椅子は引かれていて、
そこには温もりがあって、っ
────まるで、誰かに隠されているようだ
バンッ!
イタ王「、、、、えわぁっ!!?、」
?「、、、は?」
急に銃が引かれた。掠りはしたが血は出ていない
、、誰だ、あれは、、会ったこと、ある気がする、、、、
──あぁ、 敵対組織の、、イギリス。
、会ったことはない、のに。
おまけ
日帝side
結局任務には「一人で充分だろう」と結論が出され、
イタ王が行くことになった。
イタ王「え〜!!??なんでio!?めんどいっ!」
ナチス「うるさい喚くな撃つぞ」
日帝「流石先輩、、!!」
何か何処かで見たことあるような流れになってしまった、、
ナチス「潜入系にはお前が良いだろう。」
日帝「そうだぞイタ王。しかも今日は皇室のぱーてぃーだから警備が緩くなっている!」
イタ王「ち、ちょっと魅力的。」
ナチス「折角速く決まったのだから速く行け。」
イタ王「酷いッ!!!ioだってお菓子食べたいっ、!」
ナチス「お前はすぐ食べるから俺の分が無くなるんだよ」
イタ王「沢山食べるのはいい事だって日帝も言ってた!!」
ナチス「お前は食べすぎだ馬鹿!!!!」
日帝「先輩!あまい棒買ってきました!!」
ナチス「映画でも観ながら食べよう。」
日帝「はいっ!」
イタ王「ず〜る〜い!!ioにもお菓子ください!」
日帝「、、はぁ、、、、ラムネならやる」
イタ王「やった〜!! 」
おまけでうちの日帝紹介
40♡あ゛り゛がどう゛ござい゛ま゛ず!!!!
フォロワー2人はもう神ですホント
ぜひコメントでリクエストお願いします!
いいねやフォローも忘れずに(土下座)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
398
3,894