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どもー‼️最新の投稿からサボりまくって気付いたら何週間か経ってて凄い焦った💦💦

だから、暇な今こそ投稿するべき‼️と思って投稿します‼️‼️‼️


今回はひま人さんからのリクエストで頂いた荼毘兎化をやっていきたいと思います‼️‼️

ひま人さん、リクエスト、本当にありがとうございます‼️あと、遅くなってしまい、申し訳ありません…


ばり久しぶりの投稿だから口調変わってたりするかもしれません💦それは本当に許してください…

少しでも成長してたら良いけど…👉🏻👈🏻



~  注意  ~


荼毘ホー、めちゃくちゃ下手、キャラ崩壊、過激❓


それでも大丈夫ならこのまま下へどうぞ‼️



ホークス 「」


荼毘 『』


トガちゃん 〖〗















「ンーと…つまり…?」


〖荼毘くんがまた個性事故にかかってしまって、今度は兎化しちゃったのです!!〗


「またかぁぁ…」


どんだけ厄介な個性事故にかかるんだ俺の彼氏は…


なんて正直呆れた事を思った俺は頭を抱える


〖ふふ、ホークスくんも大変ですねぇw〗


くすっ、と面白そうに笑っているトガちゃん


「いや、笑い事じゃないよ…ほんとに大変なんだからさ…」


〖まぁ、前回 同様に頑張ってください !私は応援しておきますので!〗


にこっ!と笑顔で答えるトガちゃん


「ほんとに応援してるの?それ」


〖勿論しているのです!〗


「そっかぁ…」


〖では!私はこれで~!〗


「はぁい…またね…」


ふりふりと片手をトガちゃんに振ると、楽しそうに手を振り返したトガちゃんは家を出ていった


荼毘はというと…兎化したのにも関わらず、兎の様に四足歩行しているのでは無く、普通に人間として二足で俺の前に立っていた


「…これ、意識はあるの?」


荼毘に尋ねる


『……』


んまぁ、答えてくれないよね…荼毘だもん…


また悪戯で答えていないだけなのか、それとも本当にただ意識が無いだけなのか…


俺がこの2択で迷っていると、荼毘が俺の事を突然 ぎゅ 、 と抱きしめてきた


「んわっ!? 荼毘…?どげんしたと?」


びっくりして荼毘に尋ねる


『…勃った。相手しろよ、啓悟❤︎』


は??


なに、此奴、今なんて…


「たっ…は、え?荼毘…??チョット言っている意味が…」


『……勃ったつってんだよ。分かんねェのか?』


はあぁ!??


「いやいやいや!おかしいでしょこの状況で!!なんで急に勃って…!」


『嘘だと思うかよ。』


すると、グリッ、と俺の腹に硬いモノが当てられる


「ちょ、マジで…言ってる…?」


『大マジ❤︎』


「ぁ…だ、荼毘?流石に…その姿でやるのは…」


『ンだよ。猫と犬の時は思い切りヤってた癖に…今更言い訳して逃げる気か?ン?』


ニヤニヤとした面で俺を見てくる


嗚呼、此奴…ほんとにヤる気だ…


こうなったらもう俺でも止められない


選択肢は…















「んお”ッ❤︎❤︎あっ❤︎あっ❤︎や、めぇ❤︎」


『る訳ねェだろ❤︎』


そう、選択肢は


“   受け入れる   ”


これしか道は無い…!


「やぁッ❤︎またイくッ❤︎❤︎イくぅッッ❤︎んあっ❤︎あ”ァっ❤︎❤︎」


『イけよッ❤︎なァ…!❤︎』


前立腺に荼毘の先っぽが ごりゅ ッ ❤︎ と当たる


その瞬間、俺の目の前はチカチカと光り、絶頂に達する


「ひぎゅうぅ~~❤︎❤︎❤︎❤︎ ぉ” ッ~❤︎ごぇんらさっ、ごめぇ”ッ❤︎❤︎」


『ハッ、可愛いなァ❤︎ 啓悟❤︎』


「もぉッ❤︎❤︎やめっ、やめへッ❤︎❤︎んんッ~❤︎」


『ぁ” ~ ?まだダメ。俺イッてねェもん❤︎』


「は、ぇ…❤︎」


ごちゅッ!❤︎と再び奥に挿入される荼毘のモノ


「んほぉッ~❤︎❤︎❤︎イくっ❤︎またしゅぐイくゥッ❤︎❤︎お”ッ❤︎おっ❤︎あッ❤︎んいっ❤︎❤︎」


俺は、何度も何度も何度もイかせられて頭がほわほわしてきた


い、まっ❤︎なんじぃ?❤︎なんじかん、たったのォ❤︎❤︎


『かわいッ❤︎けぇごっ❤︎啓悟❤︎あはっ、腰止まんねェ❤︎❤︎』


やらっ❤︎もぉ、イきたくないッ❤︎しんどぉ❤︎


でも…きもちぃ❤︎❤︎もっとぉ❤︎


『あっ❤︎出そう…ぜんぶッ、飲めよ❤︎』


「は、あいッ❤︎❤︎」


俺が返事をすると同時に、俺の中に注ぎ込まれる俺の大好きな荼毘のせーえき


「んんッ~❤︎❤︎ひ、うッ❤︎あぁッ❤︎❤︎」


俺の足がびくびくと痙攣しているのが分かる


荼毘は全て出し切った後、はぁっ❤︎と息遣いをしてから俺を抱きしめる


『…やべェ、啓悟。俺の腰止まんねッ❤︎』


荼毘の腰が少し動いているのが感じられる


『なァ、知ってるか?兎ってナ、1年中発情期らしいぜ❤︎』


そんな雑学を知らされた俺は蕩ける顔で


「だからぁ?❤︎」


と聞く


『だから…❤︎』


どちゅッ❤︎❤︎と再び動き始めた荼毘の腰


「お”ッ~❤︎❤︎❤︎」


『まだイけるよな?けーご❤︎』


「ぁ、あッ❤︎うんっ❤︎」








交尾が終わったのはおよそ半日後


終わった時には、俺の中は荼毘のせーえきでドロドロだった


荼毘のッ、せーえきぃ❤︎❤︎


にへ、❤︎と蕩ける笑顔を荼毘に向けると、荼毘は嬉しそうに微笑んだ
















NEXT ➤ ♡ 100



はい‼️‼️‼️久しぶりの投稿だからやっぱり口調違う😭😭

本当に許してください…

兎って1年中発情期とかえろすぎてリクエスト頂いた時 “   はあぁ‼️‼️   ” ってなりましたwwwwww

発情期の荼毘って絶対 “   やめて   ” って何度言ってもやめてくれなさそうで…🤤🤤🤤

妄想はここまでとして…これまで全然投稿せずにサボっててすみませんでした。またこういう事が絶対あるかもしれませんが、なるべく頑張って早めに投稿するので、見てくれるととても嬉しいです‼️


では、また〜‼️

この作品はいかがでしたか?

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