テラーノベル
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今回はBRこと、BRさんとのコラボ企画です!
今回はバックルームのノベルを書いていこうと思います。
よろしくお願いします🙇
パクリ、BRに迷惑のかかる事はお辞め下さい。この作品はフィクションです。
kr視点
kr「ど~するかなぁ…」
私はkr(から)。部屋でパソコン編集してたら、こんな所に飛ばされて、謎の空間に居る訳だ。
辺りを見渡してみたら、と言うより見た瞬間に分かった。
多分、というか確実に此処は”現実世界”では無い。
此処は、多分”バックルーム”と言う場所だろうか。
静かで落ち着く気持ちと裏腹に、不安や恐怖で体が震える…嫌、体が震えるのは嘘だが、その位不安では有る。
水辺…嫌プールか、此処は
Lev I’37のザ・プールルームだろう。
…多分、多分ね。
此処で家に引きこもってパソコンを前にゲームをしてて良かったと思う。
そう、私は引きこもりのニートで有る。
kr「せっかくのコラボ企画だってゆうのに、こんな所に居たらコラボ企画潰れるやん…最悪だぁ。」
kr「…って言ってもしょうがないか~、」
そう言い、私はこのプール内を探索する事にした。
どのくらいの時間歩いただろうか。嫌、ゆうて三十分も経ってないのかもしれない。
でも、相変わらず背景はプールだらけ。キツイとは分かってたとはいえ、ヒキニートの私には、とてもキツイ。
kr「流石プールルームだなぁ…、何処まで行ってもプールだらけでノイローゼになりそう。てか嫌いになりそう。」
時計も無い。スマホの使えない。
これまでの地獄が有っただろうか。
kr「…そう言えば、お腹空が無いな、それに疲れはするけど喉も乾かない。」
これはバックルーム特有の奴だろうか、はたまたゲームの世界とかだったりするからだろうか…
どっちにしろ、私にとって好都合だ。この機会を逃す訳にはいかない。
数時間、歩いて居るからかもう体力が無い。
kr「流石に休憩するかな~。」
と思って座って休憩してたら、謎の空間を見つけた。
嫌、まぁ、今も謎の空間に悩まされているんだけど。
kr「…、見に行くかぁ~。」
よく見て見たら、でかい穴が空いていた。
てか、めちゃくちゃ深い。そこが見えない。
kr「いや、怖…、落ちたらもともこも無さそう…」
kr「帰r((ドンッ!」
言葉が出なかった。唯、分かった事は誰かに落とされた事だけだ。
俺、此処で死ぬんだなぁ。
???「…」
kr「ッはぁ、!はぁ…?」
落とされたと思ったら、謎の空間に飛ばされて居た。
生きて居る。感覚も有る。
kr「よ、良かった…」
kr「嫌、よく無いんだけどね。」
てか、また飛ばされてたのかよ。
此処は…、黄色い壁紙。でも少し汚れて居る。そんな感じがする。
…またかよ。
でも、さっきの所より不安を感じる。
そう思い、当たりを探索した。
…大変な事になりそうだ。
♡500
でお願いします🙇
コメント
1件

コラボありがとーー!!!!! こっちの方でもそのうちあげるね~~