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20 - 第20話 ××キヨ

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2025年05月22日

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⚠️ご本人様には関係ありません。


××キヨ



キヨside

はぁっ、はぁっ、

おれはいま、逃げている。

ある人から、

はぁっ、はぁっ、

心拍数が上がる

追いつかれる、?

なにされるの、?

おれなんかしたの、?

はぁっ、はぁっ、

うわっ、!

つ、つまづいちゃった、、?

いたい、いたい、

でも走んないと、


××「みいつけた」

キヨ「ひっ、、」

××「きみさぁ、かわいいね、?」

キヨ「あ、ありがとうございます、それじゃあ」

××「待ってよ、?」

キヨ「は、?いやです、離して、」

××「やーだね、」

キヨ「いやっ、ほんとっ、」

××「んふふ、いい身体してんね。」

キヨ「やっ、やめ、」

そいつはおれの首筋を舐めた。

××「んん、おいしい。」

キヨ「っ、き、きもっ、」

××「舐めた口聞くねぇ?」

キヨ「あ、えっ、と、その、ごめんなさい、」

××「ゆるさないよ。」

キヨ「んあっ、やっ、やだっ、」

おれの服を脱がし、

そいつのものを挿れられる

××「は〜、中、めっちゃ気持ちい、」

キヨ「おっ、おねがい、うごかないでっ、?」

××「ごめんけど、動くね。」

キヨ「いやっ、やだっ、」

××「ねぇ?どう?おれのち〇ぽ、」

キヨ「ほんとにっ、きもいっっ、」

××「もー、きもいとか言わないで?」

キヨ「あ”っ、!?やっ、やばぁっい、♡」

××「蕩けてってるよ。」

キヨ「んあ”っ、♡ちょっ、ちょっと、♡」

××「んー、可愛い。」

キヨ「んっ、♡はぁっ、ほんとっ、やめ、っ、」

××「いやだ。やめない。」

キヨ「んん”っ、♡あぁ”っ、、♡」

××「あれ?イっちゃったの?」

キヨ「う、うるさ、いっ、」

××「あんなに嫌がってたくせに、おれのち〇ぽでイったよ!凄い!!」

キヨ「だまれっ、さいあくっ、」

××「泣かないでよ〜、」

自分がこいつのち〇ぽでイってしまったのも嫌だったし、

イかされたのも最悪だった。

キヨ「もっ、もうっ、行っても、」

××「んーん、だーめ。」

キヨ「っ、なんで、」

××「まだ足りない!」

キヨ「いや、もう、」

こんな事を言っていると、

いつの間にかそいつのち〇ぽは

おれの中に入ってた、

××「うーん、やっぱり気持ちい。」

キヨ「ふうっ、♡」

××「かわいいね。挿れただけなのにとろっとろになっちゃって、、」

キヨ「かわいくなんかっ、あ”っ、♡」

××「ほぉら?どんどん喘ぎな?」

キヨ「んあっ、♡あっ♡」

××「っ、中、締めつけっ、んな、」

キヨ「はぁっ、♡ん”ん”、!?」

××「おれ、もうっ、、イくっ、」

キヨ「ちょっとまっ、」

××「はぁはぁっ、気持ちい、、」

キヨ「な、なんで中に出すのっ、ほんとにっ、」

××「うん、もう満足。じゃあね、また見つけたらヤってやるから。」

キヨ「はぁ、、?」


恐怖でしか溢れてなかった。

だけど、だけどその、

す、すこし気持ちよかった、

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