TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

分身をしたDOPPELの攻撃をユンは全て身体強化で避けきった。


そして、ファイヤとウィンドカッターを

同時発動させた。


その数、敵の数の2倍だった。


まともに喰らったDOPPELは、たった3年でここまで強くなったか。


私もここまでのようだな。

すみません魔王様!!!


何言ってんの?逃がしてあげるよ。

でも、次襲うなら倒すからね。


なんだと。前回助けてくれて時間くれたからね。


伝言頼める?5年後に魔王城に直接行くから、案内人にDOPPELを寄越せと。

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚