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コメント
1件
うわ、第4話めっちゃドキドキした…!ライブ後のほっこりムードからの被服室の閉じ込め、一気に空気変わったね。太智の閉所恐怖症がここで来るか…って感じで、暗闇+鍵閉め+停電の三重苦はやばい。助けを呼ぶシーン、声に出して「誰か…」ってなるのが切なかった。勇斗の「だいちゃんのことは見てるから」ってセリフも効いてたし、誰が扉の向こうにいるのか気になる〜!続き早く読みたい🔥
はーい!
こんにちはー!
ところで皆さん急になんですけど、
キュートアグレッション?みたいなの知ってますか?塩﨑太智くんってまさにそれだと思いませんか?((は?
なんかすみません
前置きはおいといて!
ストーリーがだいぶ終わってるんですけど、
なんかリクエストとかあれば待ってます!
あ、あと勝手に設定つけてます(すみません)
塩﨑→閉所恐怖症
子供の頃(中1)、学校の物置倉庫から出られなくなって、勇斗が助けてくれたけど
それがトラウマで、
閉所恐怖症になってしまった
中1の時、太智と勇斗→同じクラス
仁人→隣のクラス
ほんと語彙力皆無ですみません😢⤵️⤵️
じゃあ4話
どーぞ!!
前回の続きから
太智「……」
いやまさかな
しゅんちゃんに限ってそんなわけ、……
舜「だいちゃん!そんなことより早よ楽屋行かんと!」
太智「、あホンマや!急ご!」
勇斗「……」
楽屋到着
勇斗と太智は同じところで
化粧してもらっています
太智「首の跡よく見とらんけど目立たんかな」
チラ(鏡を見る)
……
あれ?
跡、薄い、?
跡は、近くに寄って目を凝らしたら
やっと見えるほどの薄さだった
良かったー、これなら
案外てか、ほぼバレない、
化粧で隠せそう……
勇斗よくわかったな
すご、
勇斗「太智ー?」
太智「ん?何はやちゃん?」
勇斗「首の……隠せそ? 」
太智「…ぁあ!これね」
「いけるいける!思っとったより
薄いし!」
「逆にはやちゃんよくわかったな(笑)」
勇斗「まあ
だいちゃんのことは見てるから」
太智「、ありがと?//」
勇斗「照れんなし(笑)」
太智「照れとらんし!」
二人 (笑)
勇斗「ってかさ、」
「話すか迷ったんだけどさ」
太智「(・・?うん」
勇斗「‥昨日の夜」
太智「……」
#主のひとりごと
そ の .
298
勇斗「物音が夜中してさ、
ちょっと目開けたのね、」
「……したら」
「誰かが立ってて、、 」
「よく見たら、」
太智「……ッ」
舜太だったんだよ
太智「……っは?」
太智「……っははっ(笑)」
「そんなわけ、はやちゃんの見間違いや ろ(笑)、」
「寝ぼけてたんとちゃうん?」
勇斗「‥っはは(笑)確かに、そうかも」
太智「しゅんちゃんに限ってそんなことな いで、」
でもさっき、……
舜「……」
太智「……しゅんちゃん?どしたん?」
舜「……いや、なんもないで」
太智「……」
え?おれ、今舜太のこと疑った、?
ありえへん、最低や おれ
勇斗「‥太智ごめん余計なこと言った」
「とりあえず今日はライブだから」
「切り替えてがんばろ!な?」
太智「‥(コクコク)そうやね(^ー^)」
仁「……あいつら何話してんだろ?」
舜「……」
柔「‥しゅんちゃんどうかした?」
舜「‥いや、」
ライブ終了
舜「フゥー!無事終わったな!」
太智「それなー!ってか柔ちゃんの歓声やばかったな(笑)」
勇斗「ほんとそれ」
柔「いや、そんなかな」
仁「柔はいつもすげーよ(笑)」
「でも今日は太智も凄かったけど」
太智「え!ホンマに?!」
舜「確かに歓声凄かった! 」
太「マジかー!嬉しいなぁ(*´▽`*) 」
勇斗「良かったな(笑)だいちゃん」
太智「(o^-^o)」
それぞれ衣装を着替える
マネージャー「被服室は個室になっています、」
「申し訳ないのですが狭いのでお一人ずつとなります、」
「あ、後鍵が閉まりやすくなっていて、
中からは、開けられないので
少し隙間を開けて着替えるといい
と思います、すみません😣💦⤵️、」
全員「わかりました ありがとうございます!」
勇斗「どーする?順番に1人ずつ入る?」
柔「そうだね」
仁「誰からいく?」
舜「公平にじゃんけんやろ!」
太智「じゃんけんいいな!やろやろ!」
といっても、1人ずつか……
勇斗「ジャーンケーン」
全員「ポイ!」
結果……
1番目 仁人
2番目 柔太郎
3番目 舜太
4番目 勇斗
5番目 太智
仁人「一番やったね」
柔「まあまあ」
舜「ちょうどいいかもー!」
勇斗「んー微妙」
太智「最悪や、」
舜「まあまあ(笑)誰も先帰ったりせんし!」
太智「うん……」
ちょっとこわいかも
仁「……」
太智大丈夫か?
……
様子見とくか、
各々着替える…
勇斗「太智ー終わったぞー」
太智「はーい!」
勇斗「鍵しまりやすいらしいし、気を付けろよ」
太智「うん!ちゃんと気ー付ける!」
勇斗「おぉ(笑)」
ガチャ「🚪」
太智「ここか」
カタン(扉にストッパーをつける)
「よし!」
着替え中…
「」
後少し、
(服を着る)
「フー、」
完了!
よし、早よみんなのとこ戻ろ
…スッ…ガチャン、
…え?
太智「…え?は、?」
「何?うそやん、ちょ待って」
ガチャガチャッ(鍵がかかっている)
「は?!なんで!?」
「閉まらんようしとったやん、」
なんなん、ほんま
ッはぁはぁ、
「ッは、」
やばい、どないしよ
アカン…情けないけど‥
「こわい、…」
急いでどうにか出な、
バチ(電気が消える音)
「!?なんでなん!?停電?!」
待ってまって、むりや、
ムリやて、
やばいやばいやばいヤバイアカンホンマに
くらい、
暗い、なんも見えん
スマホどこあるん、
見えん
こわい、…
「はぁッハッ,はぁ」
助けて、
……だれか、、
開けてや…、
ダンダンダン!(扉を叩く音)
?「太智!?」
「大丈夫か!?」
…………、?だ、れ?
次回へ続きマッチョ((は?
すみません力尽きました(泣)